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140430.朝4時、中桐万里子さん、NHK深夜便で話す

 投稿者:取徳万象  投稿日:2014年 5月 2日(金)07時17分51秒 KD106168234079.ppp-bb.dion.ne.jp
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   関西以西では、あまり縁がない二宮尊徳に、関東にきてからご縁ができて、
 ついには、国際二宮尊徳思想学会という会に関係するところまで進みました。
 想定外--人生の面白さです。

 その関係で、尊徳さんの子孫と友人知人になり、その1人が中桐さんという才媛です。
 その人が、NHKで話をしたということを後で聞き残念に思ってましたが、
 NHKが再放送をやってくれるというので、今回は、聞きました。

 ただ、この時刻が朝4時。目覚ましをセットして起きました。
 話の内容は、たとえ4時であっても、皆さんに事前に紹介しておくべきでした。
 後悔してます。

(1)NHKラジオ深夜便の案内
(2)伊勢崎での中桐さんの講演ポスター
  http://blogs.yahoo.co.jp/sakurajinyapoo/33979171.html から
(3)中桐さん、鈴鹿市で講演中。
  http://www.scs-3.org/news/news1_1022.html  から

***************
 
 

121126尊徳の孫が開拓した,北海道豊頃町の雪

 投稿者:取徳万象  投稿日:2012年11月27日(火)00時41分54秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   寒くなりました。
 北海道、十勝地方ではマイナス10度になったという情報もあり、どういう風景か、気になりました。

 以下の写真が、豊頃町役場の風景です。
 雪は、それほど積もってはいません。画像では、温度は把握できませんが、結構寒いらしい。

 *************************************

 

120831横浜西口・あおい書店,本棚

 投稿者:取徳万象  投稿日:2012年 9月 1日(土)20時49分27秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   ともかく、出かける。
 行くところ、特に、ない。

 本屋へ。2フロア全部を使っての本屋があるので、そこへ。

 以下の本のコーナーを見つけました。

(1)自分史のコーナーができている
  そうした、自分を振り返り、意味を求める時代になってきている
(2)自分史の本の下には、幸福指数のブータンに関する本。

 documentation  documentation  documentation  documentation

 

120823早起きの実験-風景が変わる

 投稿者:取徳万象  投稿日:2012年 8月23日(木)22時43分5秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  120823早起きの実験-風景が変わる

 今朝は、何故か、早く目が覚め、すると、起き上がらなくてはならないと思いました。まだ眠くてならなかった。

 しかし、外に出てみると、快晴であり、朝日が当たって、夏の朝の素晴らしい風景を見ることができました。 いつも、こうだ!、というわけにはゆかないでしょうが。

(1)目覚めたら、さっと起きることをやる?2日め
    外は晴れている。
(2)東京方向の風景
  朝日が照り始める。空はきれいだが、写真では撮りにくい。
  輝きは、写真では無理。生命力もとらえられない。
  これはやはり、絵で描くしかない分野か。
(3)スカイツリー
  点滅している。

sun-rise  sun-rise  sun-rise  sun-rise

 

120822早起きの勧め

 投稿者:取徳万象  投稿日:2012年 8月23日(木)00時21分27秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   昨日寝る前に、手元にあった本をぱらぱら。最初の章は、早起きの勧めでした。

 そして、今朝は目覚めると、ぐずぐず、せずに起き上がりました。悪くないです。
 夕方から、帆の続きを読むと,「目覚めたら、すぐにパッとはね起きる。その時ぐずついたら、もう駄目です。少しでも考えだしたら駄目です。」p.17
二宮尊徳の話まで出ている。

 紹介します。

(1)本、丸山敏雄:「自分」経営の心得
(2)[早起き]のこつ
(3)二宮尊徳は早起きだった

getting-up  getting-up  getting-up  getting-up

 

120730稲盛和夫と二宮尊徳

 投稿者:取徳万象  投稿日:2012年 7月30日(月)22時10分5秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
   涼しくなって、外に出、本屋に寄りました。

 すると、下のような本(稲盛和夫「生き方」)が積まれていましたので、パラパラ。

 その23頁に、二宮尊徳の生き方が引用されていて、おおいに賛同しました。

 この部分は、他の人も、賛同した人がいるらしく、ブロブに載せている人もいました。
それを転用させて貰います。

*******************
GAIAの日記
  http://plaza.rakuten.co.jp/jifuku/diary/200807270002/

簡単ではあるが次のような二宮尊徳についての記述がある。

日々の仕事を精魂込めて一生懸命に行っていくことがもっとも大切で、それこそが、魂を磨き、心を高めるための尊い「修行」となるのです。
 たとえば、二宮尊徳は生まれも育ちも貧しく、学問のない一介の農民でありながら、鋤一本、鍬一本を手に、朝は暗いうちから夜は天に星をいただくまで田畑に出て、ひたすら誠実、懸命に農作業に努め、働き続けました。
そして、ただそれだけのことによって、疲弊した農村を、次々と豊かな村に変えていくという偉業を成し遂げました。
 その業績によってやがて徳川幕府に登用され、並み居る諸侯に交じって殿中へ招かれるまでになりますが、そのときの立ち居振る舞いは一片の作法も習ったわけではないにもかかわらず、真の貴人のごとく威厳に満ちて、神色さえ漂っていたといいます。
 つまり汗にまみれ、泥にまみれて働きつづけた「田畑での精進」が、自分も意識しないうちに、おのずと彼の内面を深く耕し、人を陶冶し、心を研磨して、魂を高い次元へと練り上げていったのです。
 このように、一つのことに打ち込んできた人、一生懸命に働きつづけた人というのは、その日々の精進を通じて、おのずと魂が磨かれていき、厚みのある人格を形成していくものです。
・・・人格の完成もまた仕事を通じてなされるものです。
いわば、哲学は懸命の汗から生じ、心は日々の労働の中で練磨されるのです。
 自分がなすべき仕事に没頭し、工夫をこらし、努力を重ねていく。それは与えられた今日という一日、いまという一瞬を大切に生きることにつながります。

book  book  book  book

 

120729ブラジルと二宮尊徳思想、開設

 投稿者:取徳万象  投稿日:2012年 7月29日(日)21時13分6秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
    積小為大で、やっていきましょう。

 まずは、情報入手から。

 そして、情報共有化しましょう。


 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 7月29日(日)21時01分10秒 KD111101029059.ppp-bb.dion.ne.jp
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