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    <title>面白い映画教えますBBS</title>
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    <title>映画「ぼくはうみがみたくなりました」</title>
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    <description>自閉症の青年（伊藤祐貴）と看護学生（大塚ちひろ）のふれあいの旅を描いた映画「ぼくはうみがみたくなりました」の自主上映会が全国各地で多数行われ、多くの観客から「とても良かった」という感想が上がっています。

また、新潟・横浜などの映画館でのロードショーも決定しました。

とても明るく爽やかで、あたたかい映画です。いわゆる「お涙ちょうだい」映画ではありません。

この映画の詳しい情報や上映スケジュールなどは、
以下ＵＲＬの映画「ぼくはうみがみたくなりました」製作実行委員会のホームページ（公式のサイ…</description>
    <dc:creator>らんこ</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-28T15:54:39+09:00</dc:date>
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    <title>おくりびと　その１</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/255</link>
    <description>今作を

「フラガール」　　や　　「スウィングガール」　、
そして　「　ウォーターボーイズ　」 に　「　Shall　We　ダンス?　」　。
同じ　モックン　作品では　　「シコふんじゃった。」　　のように
　「納棺師」　という未知なる種目にチャレンジしていく

　　　　　「パフォーマンス系映画」　の一種

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のようなものだと早合点していました。


実際は、　「納棺師」　となったことによって父親という大きなトラウマを克服していく、

　　　…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-15T02:28:16+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>おくりびと　その２</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/254</link>
    <description>続きです


「有機的モバイルスーツ」　が劣化破損したので、それを脱ぎ捨てた。
その結果、この世に存在できる手段が無くしなってしまったのが　「死」　なのである。

という、思いに囚われていったのです。
「有機的モバイルスーツ」　なんて言葉は今作のテイストとはかけ離れたものですが、
「死」　は一つの過程に過ぎない、次なる段階に向けての　「旅立ち」　である。
という今作の世界観に触ることによって、このような言葉が思い浮かんだのです。

「小さな驚き」　をキッカケとしてこのような妄想を広…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-15T02:06:18+09:00</dc:date>
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    <title>クリエイティブな刺激をあなたに・・・</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/253</link>
    <description>たいへんご無沙汰しております、「狼」です。
周知かも知れませんが、インディーズでひっそりと活動している脚本家です。
この場を借りて、宣伝させて下さい。

＊＊＊

私のサイト「SHOCKFREE」は現在、「私」をモチーフにした、気鋭のクリエイターの作品を月一で連載しています。
これは、私の「ユニークなＰＲ」を目的としています。
作品のＰＲや、ＣＭ制作に気鋭のクリエイターを起用するのは企業の常套手段ですが、
それをインディーズで、ましてや個人が試みるのは珍しいのではないか？ と、考えています。
…</description>
    <dc:creator>脚本化・狼</dc:creator>
    <dc:date>2009-08-01T00:03:56+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>緋牡丹博徒</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/252</link>
    <description>マークさんの「緋牡丹博徒　花札勝負」の感想は興味深かったです。というか、加藤泰の魅力がすごくよく伝わってきました。以前一度観ているような気もするのですが、読んだら観たくなっちゃいました。</description>
    <dc:creator>オイカワ</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-14T20:57:48+09:00</dc:date>
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    <title>緋牡丹博徒　花札勝負　１</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/250</link>
    <description>今作の鑑賞は

　　　　　　冒頭から　【 ローアングルの深遠なる世界 】　　　　　に　狂喜し、

　　　　　　やがて　　【 奥床しさが漂う任侠映画であること 】　　に　驚嘆し、

　　　　　　後半は　　【 加藤泰作品の共通項探し 】　　　　　　　に　興じた


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　充実の映画体験となりました。



今作はしょっぱなの１カット目から、容赦のない　「ローアングル」攻撃が炸裂し、
その２カット後の、映画開始早々の３カット目には
…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-08T22:47:46+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>緋牡丹博徒　花札勝負　２</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/249</link>
    <description>先を急ごうと思いつつ、素晴らしいカットに遭遇してしまうと、どうしても思いを巡らさないわけにはいかなくてしまいました。

「珠玉の９秒」の　１分４５秒後、善玉たる西乃丸一家　への　お竜さん　の「仁義」のシーンにおいて、素晴らしいシークエンスは再び展開されていきました。
実は、このシークエンスをキッカケとして、ボクは今作に漂っている、ある種の　奥床しさ　を感じ始めたのです。

普通の監督なら、「仁義」という見せ場はドーンと正面から全身ショットを撮りたいところなのでしょうが、今作の監督である加藤泰監督は全…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-08T22:37:09+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>緋牡丹博徒　花札勝負　３</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/248</link>
    <description>忍耐に忍耐を重ねた末に、今作はとうとう

　　　　　悪玉一家への殴り込み　　という
　　　　　カタルシス
　　　　　　　　　　　　　　　へとなだれ込んでいきます。

この流れは任侠映画におけるお約束の展開となっており、まるで水戸黄門における　「葵の印籠」　的な

　　　　　クライマックス終結方法　　　とも言えます、

この一番の見せ場に至って、突如としてその存在感を飛躍的に大きくしていった人物がいたのです。
それはシリーズの脇役的人物であり、今回は終盤になってやっと登場した　不死身…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-08T22:30:05+09:00</dc:date>
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    <title>バタフライ・エフェクト１</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/246</link>
    <description>更新おめでとうございます！

で、今回は「バタフライ・エフェクト」　をアップさせていただきます。




惜しい、実に惜しい 。


これが今作を鑑賞し終えたボクの率直な感想でした。



■　「　小さな蝶の羽ばたきが、地球の裏では台風を引き起こすこともある　」
　　　　　　　　　　　　このカオス理論にインスパイヤーされた今作のプロットは良い。

■　オープニング・タイトルもイマジネーション豊かで秀逸な出来だ。

■　エンディングも情感に訴える素晴らしいものであ…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-04-19T11:33:23+09:00</dc:date>
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    <title>バタフライ・エフェクト　２</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/245</link>
    <description>続きです


やがて、今作の映画世界を推進していくための 「映画のルール」　が提示された次には、この　「映画のルール」　を駆使して成し得るべき、映画の到達目標点とも言える、

　　　　　　「主人公の目的」

　　　　　　　　　　　　　　　　　が提示されていきました。


　エヴァン　は、失われた記憶を確認すめるために、１３歳時にサイドミラー越しの別れを演じた幼馴染の　ケイリー　と７年ぶりに再会をしました。　ケイリー　の父親によってなされた

７歳時の
　　　　《　３番目　・　…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-04-19T11:12:47+09:00</dc:date>
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    <title>バタフライ・エフェクト</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/244</link>
    <description>妄想を告白したついでに、最後までボクの満たされるはずも無かった　「妄想」　に付き合って頂きましょう。
わかりやすく極端な言い方をすると、こんな構成を夢見ていたのです。


　　　　　　　　　　２０歳現在　「ケイリー　の自殺」　に対して

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　↓

【　ストーリー推進型　「映画のルール」　】　を活用して　元凶となっていた
　　　７歳時　　《　３番目　・　いかがわしい撮影　》　　　にタイムリープ。

　　　　　　　　　　　「ケイリー　の自殺」　の元凶…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-04-19T10:48:35+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/243">
    <title>あなたの訪問を待つ!☆ヽ(▽⌒)</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/243</link>
    <description>あなたの訪問を待つ!☆ヽ(▽⌒)</description>
    <dc:creator>shopping2009</dc:creator>
    <dc:date>2009-03-18T15:58:23+09:00</dc:date>
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    <title>更新しました</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/242</link>
    <description>ごぶさたです。さぼってすみません。
ようやくマークさんの投稿２本をアップしました。

俺も映画の感想書きます。今度。
映画自体はポロポロ見てはいて、そいで、かなり猛烈に感動したり面白かったりってのがあったので、あとは書くだけ、と。
それがなかなかできないんだけど。</description>
    <dc:creator>オイカワ</dc:creator>
    <dc:date>2009-02-02T21:28:19+09:00</dc:date>
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    <title>天然コケッコー　１</title>
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    <description>明けましておめでとうございます。邦画の比較的新しいのを観てみました。

天然コケッコー　レビュー


今作を鑑賞して

　　　　　　　　　【　終わりがある　儚さ　】
　　　　　　　　　【　終わりがある　愛おしさ　】
　　　　　　　　　【　終わりがある　美しさ　 】

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　をしみじみと感じていきました。


終わってしまうから、そして、変容してしまうからこそ、この一瞬一瞬が
愛おしい。そんな

　　　　　　　　小津安二郎映画にみる美…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-01-12T13:50:30+09:00</dc:date>
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    <title>天然コケッコー　２</title>
    <link>http://8209.teacup.com/eigamaa/bbs/240</link>
    <description>天然コケッコー　その２

春。そよちゃんの弟である　浩太郎クン　が中学生になっていきました。
しかし小学校には新１年生が入学しなかったようです。
いや、それどころではなく、この村には２年生になった　さっちゃん
を最後に子供が生まれていないという事実が判明したのです。
穏やかな平和に満ちたこの映画に慣れ、平穏無事を願った矢先に、
突如突きつけられた

　　　　　　廃校
　　　　　　　　　　　　というドラマチックな影。

今まで、ドラマらしいドラマがなかっただけに、廃校　という響き…</description>
    <dc:creator>マーク・レスター</dc:creator>
    <dc:date>2009-01-12T13:47:47+09:00</dc:date>
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