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その人は今までにも数回、お茶屋さんのアイスをおごってくれました。私達やその周りに居合わせた人みんなに気前よく・・・。いつもなにかしらお祭りの時にお見かけするような気がしています。今日は、末広の方がなにかやっていてにぎやかだとか、品野の花火だよとか教えてくれて誘ってもくれるのだ。どうみても私達より一回りほど若いと思うのだけれど、お世辞なのか若いだろうなどと、でもちっともいやらしさがない。
ここで、みんなで飲み会をやるからその時はどうぞと言うと、それはいいことだ!オレがおごってやる!などと発言。
窯のひろばを単なるお店ではないと見ているよう。どこか共感してくださっている感じです。はてさて今度の飲み会に現れるでしょうか?
それから今日は・・・
お食事を終えたお客さんのひとりが、便利屋の文字をみて(春日井の)病院内での付き添いはやっていただけますかと。わたしがシドロモドロ対応していたらキッチンにいた窯チョウがワーカーズ春日井という団体の名前を出し、その方に情報誌をわたすことができた。わたしは便利屋担当として恥ずかしいと思った。ここまでやってきているのに全然オマエはなってないじゃん!まったくこのボケは役立たず!と自分がいやになった私です。さすが窯チョウありがとう。
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