teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


大覚年会のお知らせ

 投稿者:こじま  投稿日:2017年12月13日(水)20時49分35秒
返信・引用
  近頃 いろいろすぐ忘れてしまって その上に 「忘年」なんて困る!
だから 「覚年会」にしました
いやなことは 忘れて いいことだけ 覚えこんで 次の年にもっていく
「忘」か「覚」かは お好きなように!

  12月29日(金)   6:00pmより   「くるみ」

  様々な ワイン 持っていきます。

 
 

「正しい」と「妥当」について考えたことがあった

 投稿者:むかーし  投稿日:2017年12月13日(水)09時14分32秒
返信・引用
  まあ個人的な体験からだが、これこれこう言う理由で俺の言うことは正しいだろ。うーん、正しいかもしれないけれども何だかなあ、という経験による。

馬鹿みたいな喩え話をすれば、厳粛なお葬式の席で突然「1+1=2だ」と叫ぶ奴がいる。彼の言うことは間違っていない。内容的には正しい。しかしその振る舞いがその場に相応しくないことも確かだ。すると妥当性とは、言明内容だけにかかわるのではなく、その場に於ける行動に即するというか相応しいという高次の判断に依存している。・・・

法律の体系は数学の体系に似ている。憲法は公理、個々の法律は定理に。だが法律の方が解釈の幅が大きい。2つの三角形の2辺とその間の角(の大きさ)が等しければ、2つの三角形は合同だと言ってよい。だが、例えば俺のようなジジーが中高生の女の子に、俺が相手を見つめたら彼女も見つめてくれたということと、見つめるだけでなく女の子のまんこを触ってあげたらその子も俺のチンコをしっかり握ってきたという経験をした。どちらにも、その後彼女が俺とマ○コをしてくれたことが正しかったか妥当であったかを決める決定打はない。

いつも通り、あいつは何を言っているのか分からないが、でもまあ何かを言っているんだと感じて頂ければ幸いに思う。

こんな投稿、孝一郎君に削除されなければよいのだが
 

うん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年12月 7日(木)03時30分59秒
返信・引用
  俺の独断だけど、72回生であればギイっちゃんのお店に顔をだすのは半ば義務だからね。

美人ママは潔君の幼馴染。

-20度ってだけで話が通じたことにちょっとびっくり。やはりあの日は特別な日として固有名詞的に記憶に残っているんですかね。

「てめー」ってのは俺が川岸っ子てこともあるけど、ほら最近国会議員なる「せんせー」がお使いになった言葉なので、下々の国民たる俺も真似しないと「このはげー」と罵られるかなと(最近、ちょっと気になり始めた)

出てきたついでに、もしかしたら訳の分からないかもしれない話。「私」と「今」って、「○○だから今」じゃない。事象内容は何もなく端的に「今」だよね。それを説明していた人がリアルとアクチュアルの違いとして語っていたので、忘年会のとき英語の専門家のk君に違いを訊こうと思っていたが聞きそびれてしまった。
 

美人ママって誰の事よ?

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年12月 4日(月)13時58分56秒
返信・引用
  以前、氷点下20度の話になったときに、反応しなくて・・・ごめん。
あの朝のことは今でも覚えている。なんかの用事で、朝6時に学校に行った。(補習ではない)
アジビラかなんかをガリ版で印刷しなけりゃならなかったかな?
お町の子だから「てめーふざけんじゃねえ」などと下品な言葉は吐かなかったが、、、とにかく寒かった。
今の時代のように「ヒートテック」なる科学下着も無かったから、「綿入り袢纏」が唯一の防寒具。吸い込んだ息が、のど元で凍るかのようだった。
諏訪は、川岸よりも(何度も言うけど)お町だから、その日の夕刊には「氷点下18度」と報じられていた。
でも、寒けりゃ寒いほど気持ち的に凛とするような錯覚をしていたので、なんとなく嬉しかった若かりし頃。


 

ジジイも愛を語りたい

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年12月 3日(日)02時16分44秒
返信・引用
  比較的早い時刻でのまさをちゃんの投稿に何かあったのかと思いつつ・・。
先日最終の区長・氏子総代の合同会議の喫煙タイムに清陵の端艇部の71回生の先輩にバッタリ!、諏訪のはずなのに何故そこにいたのかは聞きそびれてしまったけれど 神宮寺のK君や豊田のK君、亡くなった保・君などの名前も出てきて話が弾んだ。親しく話したこともなかった先輩だけど そんな話ができるのも清陵のお陰かななどと思う今日この頃、東京からわざわざおいでいただくような立派な店でもないですが 命あるうちにせいぜい話したいことは話しておきましょう。永明中も清陵に模して同窓会組織があり年明けには最後の当番学年の総会の予定、二次会はくるみで『最後』になりそうな同年会です。否応なしでそんな年齢になっていることに気付かされますね。まさをちゃん・・待ってるからね。 
 

東京忘年会

 投稿者:まさを  投稿日:2017年12月 3日(日)00時15分0秒
返信・引用
  いつもながらのH君の尽力。皆さん元気でした。出席するはずの美人ママがインフルエンザとかで残念だった。 俺としては記憶にあったバドミントン部のS君と会えた。楽しかった。また新しく高一の頃長野高校から転校してきた方とも会えた。何か転校生って宮沢賢治の作品のように、不可思議な存在だよね。それに相応しく不思議を湛えた人だった。

そして以前ぎいーっちゃんにもやらかしてしまったように、会費を払い忘れてしまった(と思われる)とても楽しかったけれども、酒の上の失敗が多い。H君に助けられたが、会場からどうやって新宿駅に辿りついたかの記憶が抜けている。

天文少年、数学少年、歌姫少女たち、英語馬鹿、理科少年なのに歴史狂い、記憶に間違いがなければ、多分学友会長をつとめた(ご苦労様です)Y君にもお会いできた。何だかちょっと太っておられた。

以上触れたみなさま、いつかギイーちゃんのお店にみんなして行こうよ。
 

若者は愛を語り、ジジイは整数を語る

 投稿者:まさを  投稿日:2017年12月 1日(金)04時01分40秒
返信・引用
   1 5 13 25 41 ・・・
   9 17 29 45 ・・・
     25 37 53 ・・・
        49 65 ・・・
           81 ・・・

この数表がどのように作られるかは、1~2日睨んでいれば分かる。53を2個の平方和で表す。53の横方向の最左端は25で5の平方。また53から下に辿った最下端は81であり9の平方である。(9+5)÷2=7,(9-5)÷2=2.かくして53=7^2+2^2 である。神秘は大袈裟だが面白くはないですか?
 

RE:初雪です!!

 投稿者:まさを  投稿日:2017年11月24日(金)07時22分16秒
返信・引用
  高校生の頃、駅に歩いていて鼻を啜ったら瞬時に凍った。後から調べて-20度ほどだった。てめえふざけんじゃねえと、初めて自然に対して文句をいった。

信州の自然の厳しさに比ぶれば、東京の冬などアホくさい。

まあ信州人なのでしょうね。夏の蒸し暑さ。耐えられない。「このばかー、違うだろ。てめー、湿度をどうにかせえよ」

寒さの中に生きている信州人という構図は好きですね。
 

初雪です!!

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年11月23日(木)15時19分45秒
返信・引用
  みなさん、お元気ですか?実父の介護の用で先日諏訪へ行きました。富士見の峠から雪が舞っていました。厳しい冬の寒さに、諏訪人は鍛えられているのでしょうね。

マフラーに、顔を埋めて、初デート

若き頃の、初初しい気持ちがよみがえりました。
でも、あの頃に戻って人生やり直しても、あまり変わらない気がします!!
江戸時代のお姫様にでもなれれば・・・・・・
 

枯れ木も山の賑わい

 投稿者:まさを  投稿日:2017年11月13日(月)03時39分10秒
返信・引用
  7はまあ凡庸な数だ。ラッキーセブンなどともてはやされるが、思い知れ。次に15であるが、これもまた実に凡庸な数だ。無論素数などという輝かしい数ではない。だが2×2、2×3,3×3,2×5,3×4の次に現れる6番目の合成数という輝かしい数なのだ。更にまた15という数は、1,3,6,10,15という栄えある三角数の一員なのだ。

何故天体は30を軸に巡っているのか、それに応じて15夜お月さんなのか? 我々の生きる世界がこれこれこうなっているのには理由があるのか? 何の理由もなく、7や15や2017に感応してしまう動物なのだろうか、人間は。

2017に関しては別な場所で、2個の平方数の和として表現しておいた。
 

Re:7部同級会

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年11月10日(金)12時37分55秒
返信・引用
  15名の顔と名前が、、、判らない。
教えて。。。
 

7部同級会

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年11月 6日(月)02時07分7秒
返信・引用 編集済
  去る10月21日、諏訪市RAKO華乃井で7部の同級会を行いました。
伊藤先生の米寿と叙勲をお祝いする場として3年ぶりの開催です。

伊藤先生ご夫妻を含め、17名の参加です。
久しぶりのメンバーも参加し楽しいひとときを過ごしました。

50周年も宣伝しておきました。
 

同窓生の個展のご案内

 投稿者:一茶  投稿日:2017年11月 3日(金)22時40分51秒
返信・引用
  お久しぶりです。卒業50周年記念同窓会の幹事の皆様、企画・準備ご苦労さまです。旧交を温める機会ですね。楽しみです。

さて、旧交と言えば、今日、有賀眞澄君の絵画・オブジェの個展に招待されて渋谷に行ってきました。彼の個展を見るのは初めてです。卒業後から個展をしばしば催して活躍してきたことを知りました。聞けば独学で絵画を学んだとのこと。風貌も既に独自の芸術家の世界を極めていますが、作品も独特の画風があり個性的です。(それ以上に、会場の画廊のオーナーも極めて個性的で驚きましたが)。来訪者ノートには笠原勇二君の記帳がありました。
俳句も昔から書いていて、句集も刊行されています(「楼蘭の砂」)。

同窓生の活躍を知ることは嬉しいことです。個展は以下の日程・場所で開かれています。同窓生の皆さんのお立ち寄りをご案内したく思い、ここに記させていただきます。

有賀眞澄個展「風のはふり - 幻中草打野想 - 」
期間:2017年11月2日(木) - 7日(火)
場所:画廊・珈琲 Zaroff (東京都渋谷区初台1-11-9五差路 Tel:03-6322-9032)
 

ご苦労様です 潔くん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年11月 3日(金)13時03分32秒
返信・引用
  名前が出てきたので与太話を。来年2018年は明らかに素数ではない。が 2018÷2=1009 は4k+1型の素数である。2個の平方数の和で表してみよう。
1009が、奇数の平方数~(奇数の平方数+1)÷2 のどこに当て嵌まるか考える。候補は
 1089-545  1225-613  1369-685  1521-761
 1681-841  1849-925

次に 1009-小さい方の数 を考える。その差が三角数の4倍になっていれば、1009はその系列に属する。三角数とは1から始まる自然数の和を表す数で 1/2n(n+1) である。従ってその差を2で割れば、連続する整数の積になっているはずである。
 1009-925=84,  84÷2=42,  42=6×7.  従って1009 は7番目の奇数の平方から始まる次のような並びにある。
13^2   14^2+1^2    15^2+2^2    16^2+3^2    17^2+4^2    18^2+5^2   ・・・・
26^2+13^2     27^2+14^2    28^2+15^2=1009

以上のことは石油業界の再編には全く関係ないし、世の中や人生にも関係ない。ただひたすらにそれだけのこと。多少複雑に見えるかもしれないが、数は整然と並んでいることを利用しただけなので深さはない。人から習ったことではないし本で学んだことでもないので多少愛着があるだけ。  
 

繁子さん以外の諏訪支部の皆様

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年11月 2日(木)17時28分50秒
返信・引用
  先日も書きましたが、私は「小島学友会長」の下働きをしています。

今日は、清陵諏訪支部の広報をさせていただきます。
本年度と次年度は、72回生が「諏訪支部」の運営を任されています。
諏訪支部長に 小泉悦夫さん(えっちゃん)事務局長に 小島 実さんが就任しています。
私は、、、逃げ遅れて新設の(今回限りと思われますが)広報局長なる任に付かされています。

諏訪支部総会が開催されますので、年1回の仕事をします。

日時  :  11月10日(金) 午後6時開会(午後5時受付開始)
場所  :  諏訪シティホテル成田屋
講演  :  「石油業界の再編と今後のエネルギー問題の行方」
講師  :  両角英幸氏(85回生) 昭和シェル石油
会費  :  4000円 (オール込み)

85回生曰く 演題は面白くないが中身は絶対に面白い。品質保証付出そうです。
ご希望の方は、小泉、小島、藤森 にご連絡ください。(個人情報の関係で電話番号は書きませんが)

以上宜しくお願いします。(諏訪支部会員以外の方でも忖度しますよ。東京支部の小沢まさをくん)

 

繁子さん

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年11月 2日(木)14時19分14秒
返信・引用
  お手伝いをお願いします。

1 当日は女子会を総動員してください。
2 4部のクラス幹事の、ぎいっつぁをサポートしてください。

番外編
11月10日に、諏訪支部総会があります。今年と来年の支部長は「小泉悦夫」さんです。
130名の動員が必要です。羽毛田ママと出席をお願いします。(会費は4000円 成田や)
私は、、、広報局長です。。。
 

ほっといてごめん!!

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年11月 1日(水)18時22分52秒
返信・引用
  今日から11月なのに、登場が遅くなりました。ごめんなさい!!楽しい企画があり、嬉しい。テレビも見ないから、団子やさん、残念でした。何かお手伝いできることあれば、言ってください。でも余ってるのは体力だけかな・・・・・・・

紅さして、山粧ひし、色気かな

紅葉の季節です。八ヶ岳も蓼科も輝いていますね。
 

50年目の出会い。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年10月29日(日)14時21分23秒
返信・引用
  実行委員長の 藤森 潔です。
高校在学中から、学友会長には頭が上がらなくて・・・命ぜられるままに下働きをしています。

10月27日に「くるみ」にて、準備会を開催いたしました。(微笑み返しをしてくれた皆さん、ありがとう)
幹事を引受けていただいた皆様、異口同音に「50年の刻の重さ」を述べられておりました。

当日、決めたことをお伝えします。

開催日 : 平成30年9月19日(水)20日(木) あえて平日に設定をしました。
場所  : 諏訪市周辺
72回生全員にお声がけをする。(30年目の時と同じ考えです。)

今回ご報告できることは、これだけですが、詳細が決まり次第ご報告します。
「もしかしたら、、、60年目は開催されないかもな~」と言う御仁もいました。

日程確保だけでも、宜しくお願いします。

 

途方もない馬鹿なことを言ってるのに

 投稿者:まさを  投稿日:2017年10月25日(水)04時08分38秒
返信・引用
  どなたも突っ込まない。

1を素数なんて言い出せば全数学体系がガラガラ音を立てて崩れるほどのことだ。ガウス整数(及び素数)、アイゼンシュタイン整数なるものがある。例えば13=2^2+3^2=(2+3i)(2-3i)のように因数分解(?)される。つまり分解の一意性ということから整数という概念が拡張されているのだ。従って1を素数なんてことは幽霊に肉体を考えるほどにも馬鹿馬鹿しいことなのだ。

ついでに言えばアイゼンシュタイン整数とは」a+bω のようなものを言う。ωは1/2(-1+
√3i)で1の3乗根を言う。a,bは普通の整数である。更に序に言えば、ガウス整数はフェルマーの2平方和定理に由来し、アイゼンシュタイン整数も「3で割ったら1余る素数はx^2+3y^2 と表される」というフェルマーの言明が基になっている。

馬鹿な話であっても(1を素数なんて言うのは馬鹿を通り越して狂っている)、その後の話は全く訳の分からない話ではないと思うが。

 

1の正体が分からない

 投稿者:まさを  投稿日:2017年10月24日(火)06時34分30秒
返信・引用
  1は通常素数とは扱われない。1を素数としたならば素因数分解の一意性が崩れるからだ。それは由々しき事態であって、キリスト教の唯一絶対神、仏教の縁起・諸行無常の否定に匹敵する。1はだから単数とされる。

中学生に方程式の応用問題として食塩水の混合問題を教える。その際「水は0%の食塩水、塩は100%の食塩水」と説明してもピンとこないようだ。

言葉にコロッと騙されてしまうのでしょうかねえ。アメリカ人は、彼がKKKのような白人至上主義者でも、黒人やインディアンをアメリカ人と認める(認めた上で差別する)一方日本人は、白人であれ黒人であれ日本に帰化した人でも日本人とは言わない。「○○人」に関しての発想の違いがある。アメリカ人にとっては「人」というのはナショナリティーであろうが、日本人にとってはエスニシティーなのだ。置かれた歴史的地理的な条件からくる発想の違いに過ぎないのに。

1は数学では単数として扱われる(それには根拠がある) でも最近俺は1を半素数だと思っている。(それにも弱いながら根拠がある)素数もどき。





 

Re: 団子

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年10月19日(木)06時18分19秒
返信・引用
  流石に孫の手伝いはなかった。

俺も団子余ったら観衆に・・・
と思っていたが、やはりもしものことを考えるんだろね。最終的にすべて廃棄していた。

反響?
皆さんわかっていると思うけれど、諏訪人はこういうことでは踊らないんだよね。行列のできる店ってほとんどないじゃん。もしあっても並んでいるのはほとんど県外人。

明日はLCVが取材に来るってよ。大食いとは全く無関係で。
 

団子

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年10月19日(木)03時51分49秒
返信・引用
  15日のテレ東の大食い選手権、高島城に花縒り団子がずらりと並び、大食いファイターがむしゃぼり食う。
「もっと味わって食えよ」と思いながら見ていました。
花縒り主人へのインタビューもあり、楽しめました。

収録当日、市役所で下諏訪の団子を使った大食い選手権を高島城でやるとの話を聞いて、「ん!下諏訪の団子・・花縒り団子だ!!」と思い会議の途中30分ほど見に行きました。
花縒り主人はお孫さんを含めご家族総動員で頑張っていました。

見学者にも団子くれるのかなと思ってしばらく見ていましたがやはりくれなかったし、時間もなかったのでトボトボ帰りました。

花縒り団子や諏訪市にとっていい宣伝になったと思います。
花縒り主人、反応はいかがですか??

テレ東のプロデューサーには高島城のお堀を使って「池の水を抜く」番組を検討してくれと言ってみたのですが、どうなることか?
 

ときに急に食べたくなるものがある

 投稿者:まさを  投稿日:2017年10月13日(金)02時36分13秒
返信・引用
  と言っても小島君のようなグルメからはほど遠いが。魚系が多いような気がする。ほっけが、アジの開きが、いわしの丸干しが、しらす丼が、秋刀魚が、・・・ 寿司はもちろんおいしいが、或る日急に食べたくなるのはそんな高級品ではない。

例えばさば味噌。妻のことを悪く言うつもりはないが、既製品感は否めない。彼女が料理した? いや「チン」しただけだ。・・・ 子どものころの「さば味噌」はもっとおいしかったような気がする。子どもの頃と言ったが記憶が定かではない。もう大人になってから実家に帰ったとき母親が作ってくれたような気がする。味噌に既製品感がなかったような気もするが、あの時代もはや自家製ではあるまい。

あと缶詰についても語りたいが長くなるので遠慮して、煮たイカのリングを醤油漬けしたものがあったと思うが、この4~50年食べていない。何年か前小口君から「イナゴの佃煮」を頂いた。懐かしかった。

年長の従兄弟が小麦粉を練ったものを焼いたものを作ってくれた。「薄焼き」とか呼んでいた。「お好み焼き」の原型みたいなものか。
 

50th Anniversary

 投稿者:こじま  投稿日:2017年10月 9日(月)13時09分22秒
返信・引用
  清陵の入学年は 1966年 卒業年は1969年 だから ちょっと 正確ではないが

1968年度卒業と いうことになれば 来年が50周年。 ま、こんな細かいことは

どうでもいい。

といった具合で 「50th Anniversary の集い」を企画します。

実行委員長は 藤森 潔君 。昨日 販促に訪れたときに 快諾いただきました。

藤森君から 実行委員依頼の ご指名がありましたら ニッコリと 「いいよ!」と

「微笑み返し」て ください。

また 久々みんなに会えるな!!
 

Re:値引き

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年10月 7日(土)17時56分47秒
返信・引用
  10年以上前のことになる。
妻が、松本の某老舗和菓子店に勤めていた時のこと。。。

ふらっと立ち寄った(と言うストーリーで)女優の「高木美保」が、「水羊羹」を店頭で食し
『嗚呼(こんな字を使うほどじゃないが・・・)美味しい。』と宣われた。

翌日の朝から、、、電話が鳴りっぱなし。東京、大阪あたりから「10個送って、20個送って」
翌日に、横浜から車で買いに来た御仁も。。。朝から晩まで、、、
妻の正規勤務時間は夕方5時までだったのだが、約1ヶ月間9時頃まで箱詰め発送業務で、帰ってこなかった。(僕も松本に遊びに行くと手伝わされたくらい!)

たとえ「大根女優」でも、メディアの発信力の偉大さに感服した次第。

と言う風になるといいね~。花縒り主人。
 

値引き

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年10月 7日(土)13時11分55秒
返信・引用
  宣伝になるからと、大幅値引き。
さらにバイト代払って・・・
 

解説 団子や2

 投稿者:甲斐性梨雄  投稿日:2017年10月 6日(金)23時09分56秒
返信・引用
  番宣のコピペです。

【新伝説誕生!「串団子9メートル6kg勝負!!」】

●一回戦:長野県諏訪湖で、隠れ名物「花縒り(はなより)団子」勝負!

"6メートル・ロングのり巻き勝負"や、"5kgウェディングケーキ勝負"など、数々の名勝負を生んできた大食いに、新たな伝説の勝負が誕生!

長野県諏訪湖。ご当地隠れ名物「花縒り団子」で勝負。選手たちの前にずらり並べられた、鮮やかなピンクの桜餡やグリーンのずんだ餡など、色とりどりの串団子は、なんと10種100串で9メートル6kg!!!制限時間は60分。

さらに、食べきっても、制限時間内は追加の団子を食べ続ける"団子地獄勝負"。
最も食べられなかった最下位が脱落し、6名から5名にしぼられる。見た目のカラフルさとは裏腹に、甘くて弾力のある団子のボリュームに選手たち大苦戦。

そんな中、噂の新怪物ラスカル新井はじめ、新人選手が驚異的なスピードで飛び出すが、甘い団子のつらさに、いつしか勝負は大混戦に!ラストはコンマ1秒が明暗を分けるビデオ判定が待っていた!!!!勝ち進む5人は一体誰だ!?"熾烈な戦い"から目が離せない!!!
 

解説 団子や

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年10月 6日(金)18時38分24秒
返信・引用
  お庭にしか、パスポートのない方に解説します。(あまり詳しくないけどね。)

花縒りの団子で、東京12CHが「大食い大会」を収録したそうです。
1000本造ったと言うことなので・・・約110000円のお買い上げ~(まさか値引きしたんじゃないだろうね!まさか無償じゃないだろうね!)
 

箝口令

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年10月 6日(金)13時18分11秒
返信・引用
  テレビ東京ですでに番宣始めているので。
URL張り付けようと思ったら、張り付けできないんだね。
 

Re;お知らせ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年10月 6日(金)12時09分50秒
返信・引用
  テレビ東京の件、楽しみにしています。
箝口令は解除されたのですか?
 

ピダハンに感動

 投稿者:まさを  投稿日:2017年10月 6日(金)07時03分13秒
返信・引用
  ダニエル・エヴェレットという言語学者兼キリスト教伝道者がアマゾンの奥地に入って研究した。勿論どんなに未開に見えようとも人間である限り、2足歩行と言語使用は備えている。

だがエヴェレットは彼らの言語に、左右、色、創世神話、数、善悪概念がないことに驚いた。位置、様態、歴史、時間、倫理というのは「文明世界」に必要欠くべからざるものだ。そしてエヴェレットはキリスト教を棄教した。ピタハンの人たちは具体的経験以外全く信用しなかったらしい。彼が「イエスの復活・奇蹟」を説いても「お前、見たのか」とか言われて、・・・

ごりごりの近代人・文明人・ヨーロッパ的傲慢主義が、それに匹敵すべき東アジアではなくしてアマゾンの奥地の「未開民族」にやられたのはおもしろい。
 

お知らせ

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年10月 2日(月)04時48分51秒
返信・引用
  10月15日夜7時54分
テレビ東京「元祖!大食い王決定戦」 ご覧ください。
 

Re:お嬢さん

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 9月30日(土)17時31分23秒
返信・引用
  二葉だよ。  

お嬢さん

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月29日(金)23時29分43秒
返信・引用
  えっ! 初耳。
清陵でかえ? 濱稲雄さんって名前だったからね。濱〇〇って・・・
名簿で調べるのも面倒だから、教えて。
 

そうだよ

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 9月29日(金)18時34分21秒
返信・引用
  ユウレイの娘(名前忘れちゃったけど)可愛かったよ。
俺たちよりいっこ上だったっけ?
 

ごめん 潔くん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月28日(木)08時04分39秒
返信・引用
  ^と言うのは「乗数」というpc上の表現です。5^2は5×5の意味。5^3は5×5×5という意味。

「幽霊」 あの方も変な人ですね。この世は数学でできているという思いに取り憑かれた方のような気がします。彼はガロアに関する本を訳しています。

お嬢さんがとても美人だという話を聞いたこともある。えっ、幽霊さん、あんた子どもがいるの? ということはあんた、僕ら幽霊ならぬ人間どもは哀しくも肉体を持っているのでセッ○スなる変なことをするのだが、幽霊なるあんたもそんなことしたの?

ま、いっか。会おうね。
 

そもそも、、、まさをくん

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月27日(水)13時19分41秒
返信・引用
  ^ってなんだ~? 清陵でおしえてくれたかや?
数Ⅰの担当が「幽霊」なので・・・1ヶ月でリタイヤした。
以来、微分も積分も解らず大人になった。
でも、人生に悔いなし。

ところで、どうなるか判らないけれど、半世紀祭が開催されたら、、、会おうね。
 

「君の名は」について

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月26日(火)08時32分32秒
返信・引用
  あの作品は、身体が入れ替わったのか心が入れ替わったのか。そんなことを語る前に映像美について語れや。あの光の表現、雨の表現・・・

身体が入れ替わることと心と言うか自分意識が入れ替わることとは同じであると思う向きもあるかもしれない。あの作品で自分の身体が三葉(女)の身体に変化していく瀧(男の子)は自分の乳を揉んだりする。明らかに彼は心の同一性を保っていて身体の変化に驚いている。

しかし心が入れ替わるということはどういうことか。瀧が三葉になる瞬間があるのか、そしてあったとしても、その瞬間を瀧は覚えていないのでなければならない。そうでなければ「なった」とは言えない。

ひょっとして心が入れ替わることが起こっているかもしれない。がしかしそれを語ることはできない。俺が小保方春子ちゃんになったとしたら、俺は元々春子だったに過ぎないのだから。そのオザワの痕跡を残さないことが「なった」の意味だから。

「君の名は」の瀧と三葉は心を交換した(入れ替えた)のか身体を交換した(入れ替えた)のか?


 

ごめん 孝一郎くん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月23日(土)01時59分42秒
返信・引用
  僕もね、卒業から50年というコンセプトには大賛成だし、是非あのくるみにお連れしたい友人・知人が2~3人はいる。だから僕も協力することに吝かではないのですが・・ でも何の役員でもない僕がそんなこと言ったって仕方ないから言わないだけ。

出てきた序でにちょっとお喋り(反応しずらくてごめんです)
7× 7= 7^2+13・0^2=6^2+13・1^2
7×11= 8^2+13・1^2=5^2+13・2^2
7×19= 9^2+13・2^2=4^2+13・3^2
7×31=10^2+13・3^2=3^2+13・4^2
7×47=11^2+13・4^2=2^2+13・5^2
以下同様に続く。別に本で覚えた知識ではない。でもこんなことばかり喋っていると相手にしてくれる人がいなくなりそう。何とか興味を持って頂きたいとは思っているのだが
 

Re;半世紀=50

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 9月21日(木)09時19分39秒
返信・引用
  50をこのように考察する思考回路は素晴らしい・・・というかよくわからない。

ひとつの課題があったとき、
人とは違う観点で見ると新たな解決策や提案ができることは知っているが・・・・
 

半世紀=50

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月20日(水)11時45分25秒
返信・引用
  ということで50について考察してみたのだが、
50=2×5×5だから2通りに平方数の和になるはずである。
50=7^2+1^2=5^2+5^2

また50は x^2+41y^2 と表されるはずである。 50=3^2+41・1^2

そしてそれがそうならば、50は俺の思い違いでなければ x^2-41y^2 とも表されるはずなのだが見つからない。

50はまあ、5や13や37のような数に比べれば概して凡庸な数ではある。
 

半世紀

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 9月17日(日)08時46分21秒
返信・引用
  そっか!
卒業してから半世紀。世紀の単位になるんだね。
私もできることがあればお手伝いします。
 

Re: 即レスできずに、すみません。

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月15日(金)23時49分26秒
返信・引用
  > No.7927[元記事へ]

藤森 潔さんへのお返事です。

同じ信濃国生まれの小林一茶の俳句が好きだからです。

 

即レスできずに、すみません。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月15日(金)11時33分48秒
返信・引用
  一茶さんへ(でも、、、なんで一茶さんってハンドルネームなの?)

後期学友会長から前期学友会長に「申送り事項」でお伝えください。。。?
と言うわけで、小島さん、、、お仕事、お仕事。
 

Re: 卒業50周年

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月11日(月)21時31分29秒
返信・引用
  > No.7925[元記事へ]

藤森 潔さんへのお返事です。

 先日の集まりでも、卒業50年の話題が出ました。皆さん関心があるようです。企画のほう、ご足労ですがよろしくお願いします。その際は全国の72回生にお知らせしたいですね。私も出来ることがあれば、微力ながらお手伝いしたいと思います。
 

卒業50周年

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月11日(月)18時44分55秒
返信・引用
  実は、、、9日に小島 実さん、小泉悦夫さんと「清陵同窓会諏訪支部役員会」であった。
と言うのも、以前にも書いた記憶があるが、本年と、来年の2年間 小泉悦夫さんが、諏訪支部長として、その運営を任されている。事務局長が 小島 実さん。
小島さんは、72回生の学年幹事とともに篝火の会の会長も兼ねている。
で、小島さんに『や~、来年あたり卒業50年になるけど、なんか企画しない?』と言ったばかり。
一茶さん、その節は宜しくね。
写っていないあの人のことは・・・お庭の常連なら、、、わかると思うのだが。。。ねっ、ぎいっつぁ。
 

Re: ミニ同窓会

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月11日(月)13時39分58秒
返信・引用
  > No.7923[元記事へ]

藤森 潔さんへのお返事です。

久しぶりです。諏訪の方では、同窓生が御柱の時や何かの時によく集まって楽しそうですね。東京方面は、一堂に集まるのは難しそうです。私も今はまだ仕事があるので、なかなか時間の都合であまり動き回れませんが、今年は10月の東京清陵会の集いや、東京方面の72回生の忘年会などには出たいと思っています。

有賀君は、久しぶりに会いましたが、別格の存在感がありますね。この秋、銀座で個展を開くようなので見に行きたいと思っています。山田さんは、この年末にちょっと大きな合同合唱会に参加されるので張り切っています。こちらも都合がつけば聴きに行きたいと思います。
(写っていないあの人って・・・誰かな??)

ところで、我々が清陵を卒業してから、もうすぐ50年になります。諏訪の方で、卒業50周年同窓会の計画はありますか?

 

Re:ミニ同窓会

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月11日(月)12時30分53秒
返信・引用
  一茶さん、お久しぶりです。
古川さんや、多美枝さんにはかなり頻繁にお目にかかっていますので・・・
男衆は、、、よくわからないな~。でも眞澄くんは相変わらず格好いいですね。
48歳の時の「清陵にあいたい」の時に、私の長男が『格好いい人がいたね。憧れてしまう』と言ってましたが・・・20年近くたっても格好良さ健在ですね。
お江戸と諏訪。。。段々と疎遠になっていく寂しさ。一茶さん、学友会長経験者として一踏ん張りしてくれないですか。
でも、、、あの人が写っていない。。。(諸事情ですか?)
 

諏訪を離れてミニ同窓会

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月 9日(土)22時35分53秒
返信・引用
  お久しぶりです。72回生の矢崎俊二(一茶)です。
本日(9月9日)、東京都西部、川崎市北部の比較的近くに住んでいる72回生が6名集まり、小田急線新百合ケ丘駅近くにあるホテルモリノの赤坂璃宮でミニ同窓会を開きました。

参加者は、以下です。
 有賀 眞澄(4部、東京都世田谷区)、古川(濱) 明美(4部、東京都国分寺市)、宮坂 文昭(3部、川崎市多摩区)、矢崎 俊二(3部、東京都町田市)、山口 孝司(8部、東京都町田市)、山田(松本)多美枝(2部、川崎市麻生区)。

久しぶりの再会で楽しい団欒になりました。
なお、もともと東京都近辺に住む72回生の有志が10数人集まって毎年忘年会を開いているとのことです。これからも、諏訪を離れてもこうした集まりが楽しく続けば嬉しいと思います。 (ご報告までに)
 

ちんぷんかんぷん3

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月 8日(金)03時39分18秒
返信・引用
  高校のとき「全てを疑った挙句、私は私が存在することを知った。何故なら思いがある、すると思っているやつはいるだろう」(我思う故に我あり) まあ森羅万象を疑いその中には他人も入っているから、デカルトは独我論の源泉(認識論的独我論)になっている。「人間(個々人)の意識は誰しも他人から絶対的に隔絶されているのに、何故他人が理解できるのだろうか?」などという問いが立てられ議論がなされる。「人間は誰しも」という表現のうちに既に答えられてしまっているではないか。その問いを発した人は、既にして他人のことが分かっているではないか。

Wという哲学者はそこにとどまろうとした。というか御自分の感じていた独我論(存在論的独我論)を(無理して)論駁しようとした。彼は「目の前の他人の歯に歯痛を感じたらそれは彼の歯痛でもあるのか」という奇妙な問いを立てる(この人の案出した例え話だけでも面白い。「或る事件の確実性を知るために、我々は同じ新聞を何部も買えばいいのか」)でもそれは断じて(彼も痛がっていようと)自分の歯痛である。

ちょっと長くなりそうなので、そしてここはちんぷんかんぷんな話をする場ではないだろうから端折るが、このちんぷんかんぷんさにS子ちゃんが感応してくれたら嬉しい。
 

レンタル掲示板
/148