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お知らせ

 投稿者:syomo  投稿日:2017年 4月 1日(土)11時45分58秒
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  平成29年丁酉歳小野神社(矢彦神社共)御柱祭が五月の連休に行われます。
我が地区は一の柱を担当し、五月三日の午前中に曳行、午後建て御柱の予定になっております。
暇を持て余している方、一度は見てみたい方は是非、お出掛け下さい。そして我が家にお立ち寄り下さい。飲み物等、しっかり用意?させていただきます。詳しくは、小口和文さんから案内が出ると思います。
御柱が我が家前到着が九時頃になります。柱の周りでウロウロしていると思いますので、声をかけて下さい。お待ちしてます。
 
 

勿論ジョークだよね

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月30日(木)02時52分17秒
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  だって迷惑を蒙った人なんて誰もいないんだから。いたら感性を疑う。

僕の話、多大なご迷惑を感じられるようだったら読み飛ばして頂きたい。完全四辺形。左から直線上にACBDがあり、AC:CB=AD:DB。要するに線分ABを同じ比に内分、外分する。調和点列と言う。作る簡単な方法がある(作っても何の役にも立たない)

三角形PAB(ABが底辺でAが左にある)のPA上にQ,PB上にRをとる(Qの方が若干頂点Pに近い)BQとARの交点をSとし、PSの延長とABとの交点をCとし、QRの延長とABんぽ延長との交点をDとする。ACBDは調和点列になる。

証明が振るっている。PとDを無限遠点にもっていく(つまり、PAとPB、QRとABは平行になる=無限遠点で交わっている)するとQABRは長方形になり、AC:CB=1:1であり、AD:DB=無限:無限=1:1.それを(無限遠点を)近場に持ってきたのが完全四辺形である。AD:DB=無限:無限-AB ではないかと思われる人がいるかもしれないが、しかしDが遠くに行けば行くほどABの相対度が小さくなる。無限遠点なんて(実体的には、或いは時空的には)ありもしないものを仮定してもいいのか。我々が高校で習った微分と同じ論理である。いくらでも近づけることをもってして「ある」と置いてしまう。

我々が他人を理解するときも同じことをしている。他人というのは経験を共有することは絶対にできない。ここでいう共有とは感性・感情・感覚的に分かる・共感できるという意味でなく、たとえ神経を繋げたとして相手も俺も痛くて同じように騒いだとしても、俺が感じているのは俺の痛みである、という意味である。常識(我々の習ったユークリッド幾何)からすれば平行線は交わるはずはない(だってそれが平行線の定義なのだから)のにそれを無限遠点で交わると置いてしまうのだ。同じように、他人とは経験を共有できないものを指すのに、あたかもできるかのように我々人間は振る舞う。言語というものの恐るべき力によって。
 

お詫び

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 3月29日(水)23時32分37秒
返信・引用
  『このたびは、各方面の皆様方に 多大な ご心配と
 ご迷惑をおかけしてしまい まことに 申し訳ございません』
 

呑み歩き

 投稿者:たまみ  投稿日:2017年 3月29日(水)00時12分15秒
返信・引用
  無限の話も含めて、楽しく?拝見しています。

「?み歩き」はてっきり酔っ払ってのことと理解していましたが、違うんですね。25日は一日図書館で所用のためバタバタしておりました。行きたかったんだけどね。
 

呑み歩き

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 3月28日(火)17時50分20秒
返信・引用
  出るじゃん・・・?  

環境依存文字

 投稿者:二代管理人  投稿日:2017年 3月28日(火)01時14分22秒
返信・引用
  こじまさん、呑み歩き情報ありがとうございます。
25日は所属している組合総会でした。
26日は上川のヨシ焼きの予定でしたが雪で中止。年度末はなんやかんやでバタバタしています。

このHPは異なる環境(OS)で表示させた場合に文字化けする環境依存文字の影響を受けやすいです。
「呑み」等常用外の文字を使うとき、変換候補の中から「環境依存」のない文字を選択してください。
私も何度かやってしまい、ページ最下段にある「自分の投稿の編集」を使って修正しています。
 

?み歩き 

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 3月26日(日)16時06分50秒
返信・引用
  です。 すみません。  

?み歩き 行ってきました

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 3月26日(日)16時04分24秒
返信・引用
  結局 以前勤めていた会社の同僚と 従弟とで呑んできました
お天気も良く ビールも含め 2時間 かなりの量を呑みました

ほろ酔い加減で ブラブラするのは いいものです。
それぞれの酒蔵が 5~6種類の 日本酒を提供するものだから
蔵元による 好き嫌いが はっきりしますね。

次は お花見で!
 

「堅い話」ではないと信じる

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月24日(金)04時07分25秒
返信・引用
  座標上の第一象限の整数座標を(1,1)(2,1)(2,2)(1,2)(1,3)(2,3)(3,3)(3,2)(3,1)(4,1)
のように辿っていく。(辿り方は類推して下さい)それら座標をy/xという分数(有理数)だと看做す。(約分して同じ分数になるものはオミットする。そうすると、全ての有理数が現れる(もちろん無限にあるのだから数え終わることはできない)重要なのは数え終わるなどという不可能なことでなく、順序つけられることだ。

同じように、0~1までのあらゆる無理数を小数で大きい順に書き並び終えたとする(無論、実際には一つの無理数さえ書き終えることはできない。何しろ無限小数なのだから)
0.999999999999998374・・・・・・
0,999999999999998373・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・

そこで第1段の小数からは、小数第1位の数よりも1小さい数を、第2段からは小数第2位の数字よりも1小さい数字を・・・ このようにしてゆくと、全て書き終えたはずなのにそれまでと違う無限小数が現れる。大きさの順序に従って、しかるべき位置に入れてあげる。この操作も無限に続くが、ポイントは順序つけられないこと。

カントルという職人気質の数学者がいて、無限にも階梯(大きさの違い)があることを発見した。有理数の場合は並べられる(大きさの順ではなくても)のだから、自然数と1:1に対応する。つまり(奇妙に感じられるかもしれないが)有理数は自然数と同じだけある。最も小さい無限だ。有理数とは簡単に言えば分数と整数の集合なので、普通に考えれば整数(自然数)より多いに決まっている。がしかし自然数と同じ個数なのだ。一方無理数は、並べることができないので自然数と1:1に対応しない。無理数は有理数よりも多く存在するのである。

また別な観点から。半径1mの球体を考える。球体の表面からの距離の逆数をとることで、球体の外のあらゆる点を球体の中にマッピングできる(反転という。多分中学生でも理解できる) 宇宙全部を球体の中に閉じ込めることができる(もちろん、現実に物理的にできるなどと言っているのではないですよ)但し無限遠点(宇宙の果て?)は微妙だ。全方向に無限遠点があるのだから、それこそ無限に多くあるがそれらは全て球体の中心に収斂してしまう。反転という誰でも理解できる概念から、宇宙の果てが球体の中心に閉じ込められるというまか不思議なことが起きる。
 

無限というのは

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月22日(水)06時35分17秒
返信・引用
  懐かしくも高校数学で出会っている。例の微積分というやつだ。実は、あそこで扱われた曲線の接点なるものはない。「ある」を時空的にあるの意味に解する限り。つまり、多少なりとも広がりを持ち、時間的にも瞬時といえど持続があるという意味に解する限り、そんなものはない。ないのだけれどもいくらでも近づけることをもってして数学では、仮に「ある」としてしまうのである。それが如何に有効かはご存知の通り(微積分がなければロケットも飛ばせないし新幹線も走らせられない)

射影幾何学というものがある。そこでは平行線は無限遠点で交わる(無論考えられるだけで経験はできないし、従って時空的にはない)それを前提にすると、例えばパスカルの神秘六角形の定理がいとも簡単に証明されてしまう。

ちょっと論点が変わるかもしれないが、理由の理由の理由、原因の原因の原因を辿っていくと無限背進に陥る。そこでアリストテレスは「不動の動者」なるものを考えた。キリスト教は「創造神」を考えた。どこかでとにかく始めないと始まらないからだ。カントはそんなことを考えるのは理性のせいだ、と人間の認識装置の方に解決をずらした。感性は経験を五感を使って直接認識する、悟性は経験を踏まえ整理する装置、理性は経験に構わず突っ走る。仏教(釈迦)は、問いそのものを退けた(無記) でもどんな大宗教も大哲学も大科学も、世界は何故あるのかという問いには答えていない(応えてはいるが)

ここで理由と原因の違いについて述べたいところであるが禁欲して、我々は一歩歩くのにも無限の点を有限の時間で越えているのである。不思議といえば不思議である(そんな子供染みたことを言ってないで、明日の日本はどうなるのだというようなことを考えろやという意見も尤もであるが)その不思議の源泉はまたしても点という概念にあるだろうが、割愛。
 

うん ○○と○

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月18日(土)06時59分8秒
返信・引用
  病院シリーズ無茶苦茶編

釈迦氏は「生老病死」を四苦と言った。その場合の「生」とは「生きていること」ではなく「生まれる」ということだろう。老病は「生きている」ことに含まれるのだから生の意味を「生きていること」ととると冗長表現になってしまうからだ。

そして生と死(こじまくんの言われる○)には著しい特徴がある。意思ではない。


でも老病も意思ではないではないか。しかし「コーラを飲みつづければ病を招く」ということを知っていた(知らなかったがそんな結び付きは考えなかった)とすれば意思が介在しているのではないか。でもとにかく生きていることの中で病も老いも、それが意思することでなくても起きることだった知っている。

だが「生まれる」ことと「死ぬ」ことを、他人のそれではなく自分のこととして経験することは決してできない。恐らく釈迦氏の言葉はもっと深い解釈は可能だろうが、ともかくそういう風に自分なりに(それが幼稚であろうと)解釈してみたときにのみ深さが突然現れる。

釈迦氏の言う「苦」は、だから自分の思い通りにならないことだと解釈できるが、生死と病老では、その深度が違っているのだ。

自殺はどうか? 意思して死ぬことではないか? でも意思したとしても「死ぬこと」を経験することはできない。

馬鹿な話? 仕方がない、まさをが馬鹿だからだ。
 

還暦を過ぎると・・・

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 3月16日(木)11時31分9秒
返信・引用
  諸々の体験談の中 ○○と○ の話が多くなりますね

ところで潔君からの ご批判もありますが

3月25日(土)「諏訪呑み歩き」に篝火の会の「プレ・花見」として参加者を募っています

 当日券は 例年だと恐らく並ばないと入手困難だと思います
あと4枚チケットがありますので 小島まで連絡ください
時間は 13時からとなっていますが まだ陽が高いので
一応15時に 新装「池田歯科」からスタートしたいと考えています
(それ以前でも構いませんが・・・)
よろしくお願いします




 

病院シリーズ 諏訪編

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 3月15日(水)22時04分40秒
返信・引用
  「歯、目、マラ」って昔から言うけど、「歯」の大工事を開始した。
小さな治療は、ちょこちょこやっていたが、今回は「大工事」だそうだ。
以前から、どこの歯医者に行っても異口同音に『わっ、歯ぎしりをしてますね~。ストレスが多いでしょう。奥歯が異常にすり減っていて、神経がもう少しで顔を出しますよ。』と言われてきた。
「20年前くらいから、隣で寝る人がいなくなったので歯ぎしりしているかどうか、自分では詳しくはわかりません。。。」
『この尋常でないすり減り方は、歯ぎしりで間違いなし。』と。
自分なりの反論はある。上の歯と、下の歯のかみ合わせから考えると、絶対に歯ぎしりではない!

今回も、久々の小松歯科医院で院長が、『歯ぎしりだね!』と言ったので、「だってさ、、、」と持論で反論をした。そしたら、、、副院長(副園長ではない。)が絵本を持ってきて、『この中でよく飲まれる飲料水は?』と尋ねたので「コーラ」を指さしたら『原因はコーラですね。PH2の強酸性ですよ。それが歯を溶かしたんですね。』
いや~なんも言えね~。小学校4年頃から飲み始めたから、皆さんのビールより年季が入ってるゎ。。。せいぜい「院長との飲み会の時に注意してくれなかった。」と小声で呟くのが関の山。

そんなわけで、大工事開始。院長に言わせると、全治6ヶ月。で、現在は、上下左右3本ずつ、計12本に今の高さの約2倍になるようなかぶせものを処置された。
かみ合わせ調整を、施さないで次の治療日まで我慢してとのこと。口の中がすべて奥歯のような感覚。。。加えて氷の上で下駄履きで歩いているようなかみ合わせ。。。飯が食えない! 1日絶食したら、なんと体重1キロ減。(思わぬ効果にニンマリ。)
小松院長、優しいね~。そんな僕のことをきずかって翌朝電話をくれた。『どう?食事できてる?』「やっ、助けてよ。昨日一日なんも食えてね~。」『ハハハ』で電話が切れた。
30分後、助手の方から電話が入り、次回予約は17日ですが、お困りのようですから本日3時にお出かけくださいとの院長からのお話です。。。助かった~。
本日の調整で、半歩ほど楽になった。
 

うん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月13日(月)04時34分7秒
返信・引用
  めっちゃ懐かしいから無限なんて言葉使ってしまった。A氏は商社に勤めていた人で、最もよく話した。B氏は俺が退屈だろうと(俺の好みも聞かず)アサヒ芸能だの競馬新聞を買ってきてくれた。お二人とも70過ぎだったが、B氏の少年のような悪戯っぽい目が忘れられない。

無限の話:ユークリッドは素数が無限に存在することを証明した。数なんて無限にあるんだから素数だって無限にあるに決まってんじゃんと普通は(俺は)思うが、それを「証明」とはいかにも数学っぽい(且つギリシャっぽい。)ご存知のように日本の江戸数学はかなり水準が高かった、が証明・体系化という観念に乏しかった。

知られている最大素数をpとする。さてP=(2・3・5・7・11・・・p)+1という数を考える。これがもし合成数であるとすれば、その素因数はpより大きいはずだ(p以下の素数で割れば1余るのだから) またこれが素数とすれば、それは明らかにpより大きい。

発想の面白さに惹かれた。無限って面白いから、皆さんの話の合間にこれからも挟ませて頂く。よろしく。
 

無限に懐かしい。

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 3月12日(日)13時02分25秒
返信・引用
  懐かしい表現だな。。。
こういった表現は、いつしたのが最後だろう?
「無限」って・・・いいな~!
 

一期一会

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月10日(金)05時56分40秒
返信・引用
  色んな人と知り合った。(またぞろ病院の話だ。ごめん)ギャンブルに入れあげて離婚して(されて)しまった人。似たタイプだが、見るからにギャンブル好きで、おめえ退屈だろうから俺が(病院から)抜け出して雑誌買ってきてあげるよ。ギャンブル新聞・雑誌・・ 恐らくは結婚もしていない。そんな価値観を俺は全く信じていないのだが(そういう価値観も世間にはあるらしいとは知っているのでそこに載って喋れば)負け犬タイプの人・・(こんなこと口に出すだけで気持ち悪いのだが) 顔つきも貧相でとても教養ある(教養って何なんだ? 知識があることか? そんなもの暇(と金)さえあれば誰でも身につけることができる)人とは思えなかった。

もう2度と会うことはないだろう(病院で出会った人は全てそうである。誰とも連絡先を交換しなかった)病院という環境がなければ決して出会えなかった人だ。そういう俺は談話室でひたすら電卓を叩いていた。彼にとっても俺は不思議なやつに映ったであろう。死ぬかもしれない(屁のような病気でもその可能性はあった)のに何をやってんだ?(看護師にフェルマー数学を講義したが失敗した。)

退院する日挨拶に行った。「元気でな」「あんたもな」 それっきり勿論会っていない。(病院外で)会ったとしても大した話はできまい。でも、彼のことが無限に懐かしい。
 

実は

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 3月 8日(水)01時02分13秒
返信・引用
  私もその葬儀には伺った。用事があったので弔問だけだったが。

娘さんが私の娘と小中一緒だった。旦那はもちろん知っている。
そのちょっと前にも62歳で亡くなられた方の葬儀に伺った。
生きていることを大切にしないと・・・。
 

まさをくん

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 3月 7日(火)18時42分22秒
返信・引用
  僕は、「相手にしない」と決めてから、随分と心が軽くなりました。
まさをくんも、そうしたらいかがですか。「〇○は相手にしない」
 

Re.昨日

 投稿者:たまみ  投稿日:2017年 3月 7日(火)01時20分14秒
返信・引用
  孝一郎君、これからいくらでも、と言うと語弊があるが、大抵は何回か機会に恵まれる!から、心配は要らない。もっとも二三回予行演習をしておけば、いざというとき?役に立つかも知れない。

実は潔君が書かれているのと同じ方のお葬式に参じておりました。私の方はご主人とは一面識もなく、ご本人が教員で、歴史の同好の士という関わりで仲間とご葬儀にも参列した次第。初任での教え子で、福祉関係のNPO法人の役員をされている女性の涙ながらの弔辞を聞きながら、病気を抱えながらもいつも明るく、笑顔が絶えなかったご本人を思い、ともに涙してしまいました。

本人は様々に心残りだったろうと思います。一方で、遺志を継いでゆかれる教え子さんたちに本人のエールが確かに託されているのではないかと思いました。

 

昨日

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 3月 6日(月)14時38分57秒
返信・引用
  清陵の1学年後輩の奥様のご葬儀に参列してきました。

まさをくん、、、哀しく、せつないもんだぜ。人のさだめって。

2月26日深夜に、「大動脈解離」でご逝去された。
しかし・・・実は28日に「大動脈解離」の手術を受けることになっていたそうだ。

「あと・・・1日半。。。」  ご主人がうめくように言った。
生きるために手術の道を選び、「元気で帰ってくるでね。」と職場の人たちにしばしの別れを伝えていったそうだが、永遠になってしまった。

僕なりに3カ月を総括すれば、3カ月の時間があったことは、まだ幸せだったと思うしかない。
 

病院シリーズ他

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 3月 6日(月)11時51分50秒
返信・引用 編集済
  私が病院に泊まったのは人間ドックの時とドックで見つかったポリーブを検査を兼ねて除去した時のみ。
楽しみにしていたのになぁー。

「呑み歩き」は有志の集まりである「上諏訪街道21」が98年に始めて最近は「呑みあるき実行委員会」が主催(中味はあまり変わっていないと聞く)。
協賛は上諏訪駅と長野日報のみ。20年近くになる。

拡大策やホコ天陳情も行なっているが一部に非協力(反対?)もありうまくいっていない。
諏訪市そのものを巻き込まなければいけない。
>>動きをかけている
 

ありがとう、繁子さん、潔くん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月 6日(月)06時17分39秒
返信・引用
  誰か僕の病院シリーズを止めて下さい。
「ここまできたら」のような話を院内で知り合ったA氏に話した。「おざわさんは腑に落ちないというか割り切れない思いであると?」「はあ、まあ」

おざわさん、私はもう何年も前に父親を亡くしました。末期癌でした。私には兄貴がいるんですが、親父曰く「医者から話を聞いてお前たちがどうするか決めてくれ」
兄貴は、少しでも長く生きられるのならの観点から手術推進という意見。私は真反対の意見。喧嘩になるほど議論した挙句、「分かった、兄貴に従う、文句は言わない」

それでどうなったのですか? 「手術後3ヶ月後に亡くなりました。」「ああ」

いやねおざわさん、私は兄貴の言うこともそう言いたくなる気持ちもよーく分かるのですよ、と俺に言うA氏は「腑に落ちない・割り切れな」かったのだろう。そしてたとえA氏の言う通りにして、お父上が6ヶ月生き延びたとしてもA氏にやはり割り切れなさが残ったに決まっている。「やはり兄貴の言う通りにすればよかったかな・・・」

そうなんだよな、XではなくYという行動を選んだ時点でXを選んだときの可能な事態を経験することはできない。従って人間の決断には必ず悔いが残る。

俺の割り切れなさなんかよりも深いというかシリアスな話を聞いた。総じて病院は楽しかった。仲良くなった看護師さんもいたし。(でもエロ漫画にあるように、簡単に彼女たちのオッパイを揉んだりはできなかった。ギイーっちゃんのようなモテ男でなければ無理だろう。残念なことに看護師の中に蕾さんはいなかった。「マン開」だ!
 

お返事、もろもろ。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 3月 3日(金)23時49分21秒
返信・引用
  話題を振った責任から、孝一郎議員。
>相当前におっさんが車にひっかけられた。
でっ、主催者は道路警備の誘導員を少しばかり増やしただけかえ?
ホコ天の陳情くらいはあげているだかえ?(あなたが紹介議員となって請願にでもしたら。)
ちょっときつい言い方をしてしまったが、ひっかけた運転手が気の毒でならない。
主催者は、即刻翌年は中止を検討しなくてはならなかったんじゃないのかな~。
松本ぼんぼんが、通称「電車通り」と言われる、駅から県の森に通じる長いメイン通りを「歩行者天国」にできるようになったのは、主催者が毎年毎年、警察署に地道に働きかけたからだと。。。
迂回路の面では、2本もあるじゃん。可能性充分。地元出身の孝一郎議員、ひと肌もふた肌も脱ぐときだと・・・思うんだけどな~。

病院シリーズのまさをくん。(この話に以前反応したかったけど、別ステージだったので・・・)
僕の知り合いが、仲間から電話を受けるときに、、、「はい、こちら諏訪警察署です。事件ですか?事故ですか?」と言ってふざけるさまを横で聞いてて、思わず失笑したことがある。
病院の出来事は、まさに「事件」だよね。「生きたいから、回復したいから」の病院なのに、、、隠蔽体質あるんだね。病院怖い。未だに点滴袋に異物を混入した事件も解決してないんだよね。

でも、僕の場合、、、ちょうど1年ほど前に 東京のとある病院で屁みたいな(?)手術を受けた。3泊4日の超短期入院だったけど・・・あの病院と院長にはいまだに感服している。「医は仁術なり」などと大仰に言うつもりはないが、(それまでの主治医(清陵の後輩)が、あまりにへぼかったので)病院と医者嫌いが病とともに直った。

 

のみ歩き

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 3月 3日(金)22時52分5秒
返信・引用 編集済
  のみ歩きが始まった当初はよく行った。酒蔵で話もできた。最近は・・・。
歩行者天国の話おっしゃる通り。大事には至らなかったが、相当前におっさんが車にひっかけられた。

なんと、のみ歩きは実行団体主催で諏訪市は関与していない。
市が関与すれば、駅から五蔵までの間も空き店舗を使って観光物産店や情報提供もできる。
八劔神社、寺町通り、小路にも客を誘導できる。
「歩行者天国」、国道であることがネックだが可能性はある。

遅らばせながら、地場産業(地酒)振興の観点から乾杯条例にかこつけて動きをかけている。
20号線に座りこんで存分に酒を飲むことを思いながら・・。
 

だからさ!

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 3月 2日(木)21時48分45秒
返信・引用
  蕾が好きなのは、、、まさをくんだって!。

諏訪 呑み歩き・・・参加するわけねーじゃん。(コーラ飲み放題ならね。)
それにしてもさ、市会議員さん、いつも思うけど「歩行者天国」にしないと、いつか事故起こるよ。お酒飲んで足もとがおぼつかない人、いっぱいいるぜ。
僕は、「呑み歩き」の時には、あの界隈を運転しないぜ。(社員にも行くなと言っている。)

たとえ小さな接触事故でも、主催者責任は問われるだろうし、運転者も免責って訳にはいかないだろう。
迂回路はあるわけだから、ちゃんと「交通規制」してイベントを楽しんだ方がいいんじゃない。



 

観蕾会?の お知らせ

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 3月 2日(木)18時59分7秒
返信・引用
  花見にはちょっと早いので 蕾で我慢しましょう。
(なに、蕾の方が かえって・・・。ねぇ 潔君)

    諏訪 呑み歩き

3月25日(土) 13:00~17:00  国道 角間川 辺り ~ 曲の手(かぎのて)辺り
   呑み歩き券を 4枚確保してあります(一人2200円です)
     真澄・横笛・本金・麗人・舞姫  様々な日本酒飲み放題
      (ビールは地ビール有料:1杯200円くらい)
       小島まで連絡ください


       
 

春の雨

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 3月 2日(木)16時08分17秒
返信・引用
  今日も雨降りです。雨の日しかパソコンの前に座らないみたい・・・・・

好きな人、できてふふふと、山笑ふ

まさをさんの可笑しさに、即興でできました。
自由に空想を楽しめて、おもしろいね。
お身体大切にしてください。

 

ここまできたら

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月 1日(水)06時30分49秒
返信・引用
  病院シリーズ。
夜中俺の隣でベッドから転げ落ちた人がいた。凄い音がした。翌日その方は亡くなった。
遺族から伺った話では(俺は前日の見舞いでご遺族の顔を覚えていたので、談話室で話しかけた)、前夜見回った限りでは何事もなかった、と看護師から説明を受けたと言う。

「ああ、それは嘘ですよ。看護師さんたちは駆けつけたんだからベッドから落ちたことを知っているはずです。何もなかったというのは嘘です。その後私は嘔吐の音を聞きました。看護師さんたちは気づかなかったようですが」

馬鹿な俺は(清陵っぽい?)担当医に、実はこれこれこういうことがあった、と言った。「あんたら嘘をついているんじゃないの?」 「貴重なご意見ありがとうございます」

その後病院側は説明を変えた。嘔吐(直接の死因)とベッド転落(嘔吐が外部損傷から直接きているとは証明できない)とは関係がない、と遺族側に伝えたらしい。

俺としては、亡くなった方にはお気の毒な言い草だが、とてもドラマティックで面白かった。全てのドラマは解釈の行き違いから起きるんですね。

別に声を大にして病院を告発なんて発想は全くない。俺だけが嘔吐を知っていたんだからその時点でナースステーションに連絡していれば、事態は少しは変わっていたかもしれない。そういう意味では俺もある程度当事者でもある。

日常の中にドラマは転がっている。数学教授が「この世は奇跡だらけですよ」と言った言葉が思い出される。
 

おはよう、繁子chan

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月24日(金)05時36分24秒
返信・引用
  上野って、あの辰野に行く途次の上野ですか? 隠れ里みたいで心惹かれる。F君のふるさとだ。親戚もいる。

弟の嫁さんのお母さんの里が北長野の山の裏(牟礼の奥地)で、何でも平家の落人の末裔らしい。ビデオで見せてもらったが、病院にいたせいかああいう桃源郷のようなところに惹かれる。

今は退院しましたが、屁のような病気でした。でも普段屁もひらない上品な俺(?)はちょっとびっくりしました。

「空綻びて」に言い得て妙感と、「せつない」に同調感をそこはかとなく。よく分からないけど、年をとるってせつないとか哀愁感とどうやってうまく付き合っていくかだと思う。
 

春の雨

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 2月23日(木)09時36分56秒
返信・引用
  おはよう!今朝は雨降りです。雪じゃなくほっとしています。

張りつめし、空綻びて、春の雨

まさをさん、どうして病院にいるの?

上野のたくあんもらった。諏訪の味がしてポリポリおいしい!!
昔より甘いきがする。段々諏訪が遠くなりせつない!
 

またぞろ病院での話

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月23日(木)06時51分15秒
返信・引用
  何しろ病院という環境は暇である。夜は9時消灯。寝られる訳がない。羊を数える代わりに、県の旧名を考えた。えっと鹿児島は薩摩だったなとか。全部覚えた(高校時代こんなに熱心にお勉強すればよかったが、後の祭り)

で、牛の話。昔牛と言えば、松坂牛しか記憶にない。だが最近は飛騨牛、黒沢牛等、近江牛、牛だらけだ。中に神戸牛もある。一体誰が言い出したんだ? 神戸の都会のどこで牛を飼っているんだ? そして俺は、そういえば兵庫の山間地方は但馬といったな、と思う。うん、そういえば但馬牛ってのも聞いたことがあるな。

ブランド化と称して、IT企業家とかコンシェルジュ(何のこっちゃ)だとかアントレプレナー(何のこっちゃ)とか、MCとかEOC(ECOだっけ?)とか称する奴らが命名したんだろう、きっと。

旧県名は鉄道の名に残っている。磐越線とか日豊本線とか総武線とか。ああ、総武線とは、上総(それとも下総)と武州=武蔵(東京、埼玉)を結ぶ線だったんだ。でも何故か北海道の旧県(?)名や鉄道線名は全く頭に残らなかった。これも歴史と何か関係があるんだろう。
 

困ったときの整数論

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月21日(火)05時24分19秒
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  今年は2017年。おお、この数は4k+1型の素数だ! すると2個の平方数の和になるはずだ。計算して 44^2+9^2。 ただ電卓を叩くのではなく計算方法もあるのだが、そんなことに誰も興味を持って頂けないだろうから割愛。

他に2017は、「平方数+3×平方数」「平方数+7×平方数」のような表現ができるはずですが、どなたか挑戦してくださいませんか?

理論なんか知らなくてひたすら電卓を打ちまくって見つけても、結構感動します。若かった俺は(俺にも若いころがあったんだ!)、理論など知らなかったけれども定理の主張内容は分かったから、電卓を打ちまくったものでした。
 

近江牛

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月16日(木)17時00分3秒
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  そうか、彦根の市川くんも鮒ずしを食べるんだ!

でも潔くんの言うように近江牛も捨てがたい、いや!さらに魅力的である。
 

無茶ぶり!

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 2月14日(火)09時23分28秒
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  「○リータ」・・・? とんでもない!
「熟し柿」ですな。今の好みは。

それはそうと・・・市川くん、、、うまい言い訳するじゃん。
まっ、いいか。「近江牛」たらふくの方が魅力的。孝一郎くん、襲おうぜ。
 

あれって「なれ寿司」とも言うよね

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月14日(火)04時27分37秒
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  聞いたことがある。その「なれ」って「熟れ」と当てていたと思う。確かに熟成だ。

で、小泉がちらっと言った熟成「○○○○」ひらがな4文字。

ということは潔くん、「○リータ」好み? 実は俺はその気味があるんだ。

大人になるって結構難しい。

ぎいーっちゃんが作ったら是非頂きに行くから誘って下さい。
 

鮒鮨

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 2月13日(月)23時29分44秒
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  彦根のI君は 鮒鮨が信州人には好かれないだろうと思い潔君にも敢えて薦めなかったようです。
なんと 掲示板を見て 鮒鮨をわざわざ届けてくれました。思わぬことから再会出来たことのほうが嬉しかったですが・・・。
 

Re:ゲテモノ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月13日(月)09時57分45秒
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  まさをくんの投稿にはなんと反応していいかわからない・・でも楽しい!

たくあんコーラもしょうゆサイダーも作った人は地元ブランドとして一生懸命考えたんだろうね。
一回は味を見てみたい気がする。
どちらがというとしょうゆサイダーの方がいい。味がそれなりに想像できる・・でもたくあんも捨てがたい!

小学校のころ、末広の酒屋でコーラの試飲があった。
始めて口に含んだ時は思わず吐き出した。でも今は・・。慣れれば病みつきになるかも。
 

魂、天国、輪廻転生

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月13日(月)04時14分56秒
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  うわあ、あの馬鹿もいよいよオカルトに走ったか? そんなことはない、凡庸な話だ。パスカルは(フェルマーとともに確率論の祖だ)、所詮天国だのあるかないかなど知りようがない。という意味で確率は1/2だとしたら、ある方に賭けた方が得(というか、この世を楽しく過ごせる)ではないか、というようなことを言った。(もちろん、こんな単純な言い方ではないが)

また何年か前、検事総長まで務め上げた方が、「人は死ねばゴミになる」という著作を遺して亡くなっていった。注目すべきは、彼が言及した死は基本3人称の死だということだ。(2人称も含まれるとしたら、彼は肉親のご遺体をゴミだと思ったのか?) いずれにせよ彼はもちろん1人称の死を考えたかったのだと思うが、そんなことは考えられるはずもない。死とは考える主体、経験する主体がなくなることなのだから(既に、こう語ることで俺は勇み足をしている。「死とは○○だ」と分かっているように語ってしまっているではないか!)

日本人の先祖崇拝的態度は、伊藤検事総長よりもパスカル寄りで、(科学万能主義に毒されて)分かりもしないしないことを分かったとしない点で、伊藤さんの論よりも清清しい。
 

ゲテモノ

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月11日(土)10時47分57秒
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  飲みたいとは思わない
 

ホヤ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時00分45秒
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  珍味と言えばホヤがある。
始めて食べたときは「なんだこれは!」と思ったが、慣れれば病みつきになる。
新鮮なホヤの刺身と冷酒は最高だ。

東北新幹線の車内販売で、キャラメルのような箱に入ったホヤの燻製が売っているそうである。
帰ってきてから聞いたので買いそびれてしまった。

そう言えば30年位前に宮城の方でホヤ味のキャラメルが売られていた。
ホヤの味とキャラメルの味が混ざっていて極めて微妙な味だった。
土産で買ってくると話のネタにはなった。
今も売っているのだろうか??
 

鮒寿司 再

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 2月 6日(月)23時56分13秒
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  こりゃあ 旨い鮒寿司 勿論 諏訪湖産で作らにゃあならんなあ!!  

琵琶湖と諏訪湖

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 2月 6日(月)23時48分9秒
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  例の「遅ればせの修学旅行」で 琵琶湖の浮御堂を観光したとき
夕暮れ迫る中 浮御堂の入り口の魚屋さんで 鮒ずしを2尾買った
1尾2000円くらいだったが これはうまかった
買う時に 食べたことがあるか 聞かれた

4~5年前に 諏訪湖の鮒で 漁協が 鮒ずしを作り
「百何十年ぶりかで復活」と大々的に宣伝した

早速申し込んで 入手した
1尾3700円だった  残念ながらこれは 鮒ずしと呼べるものではなかった

修学旅行の昼飯時に 浜君と ちょっぴり鮒ずしの話をした
「僕が ここに来た頃は 多くのうちで作っていたが いまは・・」
もう15年も前の話である
 

Re:〔 〕と背中合わせなんだろうな

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月 6日(月)18時26分23秒
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  わかった。簡単じゃん。
〔ひらがな〕 (笑)
だって書いてあるじゃん、〔〕のなかみは ひらがな って
 

〔 〕と背中合わせなんだろうな

 投稿者:こいずみです  投稿日:2017年 2月 6日(月)16時06分26秒
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  「おいしい」食べ物の記憶は

きっと

〔〕と背中あわせなんだろうな(^0^)

もちろん〔〕のなかみは ひらがな4文字だよ

俺は和尚しくて言葉にできねえが・・・
 

鹿児島でご馳走になった

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月 6日(月)02時56分30秒
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  多分あれがそうだと思う。自分がどんな感じを受けたかも忘れてしまった。最高のおもてなしを(私たちごときにそんな風にして頂いたことは勿体ないほどだった)・・・

その気持ちに応じて「おいしい」と無理して思い込もうとしたような気がする。慣れれば病み付きになるかもとも。「くさや」や北欧の何たらが地元の人にとっては堪らないように。

ネットでみたら滋賀、福井、和歌山あと兵庫もあったが、鹿児島はなかった。記憶では魚の中に飯が入っているんではなく、醗酵した飯の中に炊き込みご飯のように魚(もちろんそれも醗酵していた。鮒だったかは定かではない)が入っていた。

最後にいちゃもんをつければ、いずれにせよ関西だよね。なのに関西人は何故「納豆は臭い」などと平気で言えるのだろうか。水戸人よ、怒れ。
 

鮒ずしの頭

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 6日(月)01時35分15秒
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  鮒ずしは結構高い。いいものは土産物屋で3~5000円はする。
私は飲み屋の親父さんが知り合いから仕入れたものを譲ってもらった。

最近は小ぶりで薄くスライスされたものが良く出るようである。
また、後で酒粕を使って味をまろやかにするなど工夫をしている。

「鮒ずしの頭」というものもあって、頭と尾が漬けた麹に入って売っている。
聞いてみたら、麹を使ってお茶漬けやお吸い物にするそうである。
頭を焼いたり、細かくして食するとさらに美味しいと言っていた。
 

鮒寿司?

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時58分23秒
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  知らなかった~。
滋賀県には住んでいたこともあったし、、、
彦根に市川くんを訪ねたこともあるのだが・・・
(市川くんは「近江牛」をたらふく奢ってくれた。)
それなのに「鮒寿司」のふの字も聞いたことがない。

団子やさんや、孝一郎くんの話を聞いたので・・・「食わず嫌い」になった。
 

鮒寿司 余話

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 4日(土)18時53分47秒
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  大津に行く前に、彦根に一人寂しくいる市川に電話した。
すると、呼び出し音が違う。

案の定、電話に出た市川が寝ぼけた声で台湾に出張中だと、のたわまった。
電話料金がかかるので早々に切ったが、おごってもらおうと思ったのに残念だった。

市川は、思いの外好き嫌いがはっきりしている。きっと鮒ずしは食べないだろう。
 

Re:鮒寿司

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月 4日(土)04時46分51秒
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  先日彦根在住のFBFが鮒ずし送ろうと思いますが・・・ とTELをくれたが、丁重にお断りした。
昨秋はキノコのお礼に「松の司」送ってくれた。
 

鮒寿司

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 2月 3日(金)18時32分40秒
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  数年前の大学の同級会(語学クラス)が滋賀県会場。
宴会で鮒寿司初体験。通常のものより穏やかな味だと言われたが なかなか美味かった。
数年前鮒を大量に獲る兄たちが関西の友人を連れてきて鮒寿司を作る算段をしていたが、長兄が亡くなったりで計画立ち消えになっていた。最近FB友達(滋賀県在住)から作り方を教示してもらえることになったので残った兄たちと計画中。
完成の折には皆さんにもご馳走します。焼き鯖そうめんも・・。
 

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