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大人の味その2

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 2日(木)13時53分54秒
返信・引用
  少し前に大津市に出張に行った。
琵琶湖の名物の一つに「鮒ずし」がある。鮒ずしは麹に鮒を漬けた発酵食品(熟れ鮨)である。

昔々諏訪湖でも作っていて、しばらく前に諏訪湖漁協が復活させた。
六年位前に食べたが、独特の臭いと硬い食感でよく言うと珍珍味、でも・・・。
私は好きになれなかった。
食通の人が、良くなってはいるが琵琶湖の鮒ずしには及ばないと言っていた。

大津で意気投合した飲み屋の親父さんと話したが、
鮒の調理掃除の仕方、日々の手入れ、漬け直し等々手をかければかけるほどうまくなるそうである。
確かに、そこで食べた鮒ずしは臭いはあるが不快というものではなく、辛口の酒にあっていた。

鮒ずしは保存食として発達したんだろうけど、世の中には色んな食い物があると改めて思った。
土産で買ってきたが、家族は誰も食べてくれない・・・。
 
 

大人の味?

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月 1日(水)05時25分34秒
返信・引用
  先日シロトリュフ入りの蜂蜜をもらった。
ブルーチーズやフランスパンと相性がいい、とか言われたけれど…
のどの調子がよくないので舐めてみようとふたを開けたら…
なんじゃい、これは。 ガス漏れの匂いだね。味も…
理解できない。
 

Re:私事だけれども

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 1月31日(火)18時10分7秒
返信・引用
  学友会長が色々言おうが・・・
「たらの芽」の旨さが分かるようになったのは、、、大人になってから。
餓鬼の頃(含む清陵時代)には、分からなかった。苦いだけの山菜だった。(団子やさん許せ。)
ついでに言うと、「白檀の香り」も分からなかった。バー様が使う扇子が臭かった。
今では、、、ふらふらと吸い寄せられていく。
思い出してみると、、、「抹茶」も苦手だった。
でも、今では・・・

少年と大人の境界線がいつの頃なのか? 
 

私事だけれども

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 1月30日(月)03時50分32秒
返信・引用
  病室でおもしろいおっさんと知り合った。商社に勤めダラスとかボストンに赴任した。俺が信州諏訪出身だと言うと感激の嵐。諏訪にも縁があるらしくリタイアしたいまでもお呼ばれされるという。「おかげで僕はたらの芽のうまさを知りました」 「えっ、和歌山にはたらの芽はないんですか?」 「あるんだけれども(言われてみれば)そんなもん(失礼)食べ物ではなかったんです。蕗の薹も」

信じられない、たらの芽の天ぷらのうまさを知らない日本人がいるとは!


おれは思わず郷土愛(?)を発揮して、諏訪湖花火を見てくださいなとか八ヶ岳美術館にお出かけくださいと宣伝しておいた。ついでに信州名産のザザムシとかイナゴの佃煮も宣伝しておいた。野沢菜について言う機会がなかったのは心残りであった。

あの方には小島くんからきつく意見を言って貰いたい。たらの芽の旨さを知らないやつらなんて人生の大切な何かを知らないやつらだ!
 

話の流れも分からず

 投稿者:こいずみです  投稿日:2017年 1月28日(土)16時09分39秒
返信・引用
  ひょっこり こんにちは
ご無沙汰しておりました

ちょっと時間の余裕をつくれるようになりました

お願いがあります

時間とカメラと興味をおもちの方

明日1月29日(日)13:00
八ケ岳美術館へおこし下さい

企画展「小宮のおんばしら」のなかのイベント「はるさんの写真教室」参加者を求めています

初心者大歓迎の本格派ちょい前までの写真に興味ある方なら誰でもオーケーです

自然の中の星空撮影第一人者の星景写真家 小松由利江さんの撮影手法も伝授されます

希望者は29日正午までに八ケ岳美術館(℡74‐2701)へご連絡ください
 

うん

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月27日(金)15時15分52秒
返信・引用
  御渡りも上諏訪から下諏訪に向かうのは一の御渡り・二の御渡りという。
ところが、御渡りは他の方向にもできる場合がある。

岡谷の小坂田下から下諏訪の千本木川方向に向かう御渡りは「佐久の御渡り」という。
始めて聞いたときはかなりの違和感があったが、佐久にも諏訪社があるそうである。
誰が言い出したのだろう。江戸時代からの表記だそうだが。

東西南北・上下・本嘘よりはいいと思うが・・・。
 

表記

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 1月27日(金)07時07分9秒
返信・引用
  日本全国にありふれていることなんだけれど…

「消防署東」という交差点がある。信号は英語表記もあるよね。
「Fire Station Higashi」 って、これおかしくねえ?
消防署を英語にして、東は… 日本語じゃんけ。
 

まあ なんと言うか

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 1月27日(金)04時30分8秒
返信・引用
  誰かが誰かの入院を知らなかったとしても、全然失礼ではないと思う。
そも俺が入院してたなんて私事を公表することが余分なことだしね。
しかも「ハシカ」に毛の生えた程度のことだ。

本町田と本通りとはちょっと違うと思う。本岡谷なんてあれば、岡谷という地名に本がついている。一方岡谷市本通り(実際に存在する)と言えば、うそだろうが本当だろうが「岡谷」が前提されている。岡谷の中の本通りである。だからそういう意味で「本通り」に対比されるべきは「末通り・裏通り・横町」であって「うそ通り」ではない。

本町田という地名は実際にあるが、もしどこかの馬鹿が本岡谷などいう地名を作ったら俺は岡谷市民から一人離脱するね。(離脱しなくてももはや岡谷市民ではないけれども)
 

詰まらない話

 投稿者:たまみ  投稿日:2017年 1月23日(月)23時08分55秒
返信・引用
  まさを君、入院していたんですか。少しも知らず、失礼しました。しばらくまさを君の投稿がなく、どうしたのかなとは思っていましたが。ご無事の退院何よりです。

入院といえば、昨年は小生も、諏訪湖端の白亜のビルでぼおっと過ごす機会があり、とても他人事ではありません。腹に関わる事例だったので、ドクターからは、とにかく詰まらせないようにという指示でありました。というわけで詰まらないお返しを。

本町田があればうそまちだもなければというのは面白い。その伝で行けば、我々が学校まで通った本町通りの一本上の道は、うそまち通りとなるのかな。少し違うか。
久しぶりに出てきて、詰まらない話ばかりですみません。
 

まさをくん、お帰り~

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 1月22日(日)18時42分16秒
返信・引用
  あっちの方じゃ、かなり激烈なこと言ってるけど・・・無事の退院おめでとうございます。
団子屋には時々行くけど、行けば無口な彼が饒舌に現状を語ってくれる。
ちょっとの不便さを除けば(?)ごく平常の様子。FBであちこちに顔を出しているくらいだから。
馬鹿っ高い薬でも、服用しなけりゃ・・・まっ、薬価もここに来てずいぶん見直されるようだし。。。
とにかく、お帰りなさい。
 

病室にいると

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 1月21日(土)20時30分48秒
返信・引用
  暇なので下らないことを考える。下ること(?)も考えるが。

鉄道駅は「北長野、南松本」のように地名の前につくが、道路のインターチェンジ等は「諏訪南」のように後ろにつくことが多いような気がするなどと思った。

退院して車を走らせていたら「南町田北」という名の交差点に出くわした。新しくできた道なので初めてだったが、思わず「馬鹿じゃねえか」と言ってしまった。

世田谷に上野毛という地名がある。上諏訪・下諏訪よろしく「下野毛」という地名もある。

町田に本町田(ほんまちだ)という地名がある。見る度に「うそまちだ」もなきゃ嘘だろって思う。
 

静かですね

 投稿者:たまみ  投稿日:2017年 1月19日(木)00時54分41秒
返信・引用
  諏訪湖端を走るときは、夕暮れ時が多いので気がつかなかったけど、ここ数日でかなり凍ったんですね。道理でどこか静かだと思った。夜間凍って昼間はかなり解けてしまういつものパターンだけど、どうせ寒いなら神渡りまでいってほしいですね。

しばらくお庭も静かだけど、凍ってしまったのかしらん?孝一郎君、暮れ以来ですが氷上一筋の盛り上がり、楽しませてもらっています。しばらく前の孫云々、全く同感です。寄せては返す波のごと。余りの喧噪に、親はどうした、親は!といっては、ブーメラン感を味わっています。

西原先生のこと、お知らせいただきありがとうございました。先生とは、卒業以来、同窓会の事がなければ話すこともなかったかなという思いがあります。秋の京都行きがなければ、授業中に「ヤ○ダ」といって爆睡中を起こされたことだけが思い出となるところでした。
ご冥福をお祈りします。

 

神渡りその2

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月16日(月)22時40分44秒
返信・引用
  諏訪湖のそばに行ってみた。
諏訪市側はすわっこランド前で、岸から数十m位申し訳け程度氷が張っている。

氷が凸凹なので塩嶺おろしで吹き寄せられた氷だろう。
沖の方はさざ波!
マイナス十度以下にならないと厳しいと思われる。
 

神渡り

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月13日(金)23時58分5秒
返信・引用
  正月も明け、八劔神社総代の神渡り監視が始まった。
しかし、今日の諏訪湖はさざ波が立っている。

今年は厳しいとの声もあるが、八劔神社関係者はできることを前提としている。
週末からの大寒波に期待する。この時期に薄氷もしくは根雪ができれば期待できる。
基本的に寒さは嫌いだが・・・。

「逢う逢わぬ 神の恋路を 守る犬」
(人の恋路を邪魔する奴は犬に食われて死んじまえ・・だっけ?)
 

悲しいお知らせです。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時57分55秒
返信・引用 編集済
  松が明けるまで公表をひかえておりましたが・・・

「西原先生」の奥様から
『主人は天国へ出張しました・・・1周忌も終わり・・・』
と悲しいお知らせの賀状が届きました。

詳細は分かりませんが、、、ご冥福をお祈りいたします。
近いうちに、ご焼香にお伺いしてみようと思っています。
 

のんびりとした正月のはずが・・

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時28分17秒
返信・引用
  正月もあっという間に過ぎてしまった。

今年の正月は娘夫婦が孫二人とともに来てくれた。
ところが娘は風邪をひいてダウン、旦那は仕事の都合で早めに帰京。
元気なのは孫ばかり。

私の部屋を引っ掻き回すは・・紙をはみ出してお絵かきするは・・まとわりついて離れないは・・。
最初は楽しかったが、じじいとばばあはついに疲労困憊。

 「来てうれし 帰ってうれし たまの孫」(子育ては忘れた・・)
 

おめでとう!!

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 1月 3日(火)15時41分24秒
返信・引用
  明けましておめでとう!!篝火の会、みなさんのご多幸をお祈りしております。
それぞれのスタンスで、ゆるりと、大河のように時を繋げていけたら良いな!

初日の出、真白き野辺を、光らせて

感動を共有できた時があったこと、大切だと、年とった今思います。
 

謹賀新年

 投稿者:二代管理人  投稿日:2017年 1月 1日(日)13時21分28秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
諏訪は雲一つない、爽やかな正月です。

昨年は御柱等でいくつかの出会い・再会がありました。
今年もたくさんの出会い・再会があると思います。

72回生それぞれ、また楽しい一年を過ごしましょう。
 

今年も「お葉漬け」つかりました

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月24日(土)10時43分58秒
返信・引用
  12月1日に75Kg(15束)漬けました。 今、第1次「旬(食べごろ)」です。
3つの桶に分けて ちょっとづつ塩分を 足してありますので 旬は3回あります

以前にも書きましたが お葉漬け といっても 昔(昭和40年代まで)の「お葉」とは違います
諏訪では かつて「お葉」というと 今でいう「諏訪紅蕪」のことを言っていました

しかし 今のお葉漬けは 「野沢菜」。だから本当は「野沢菜漬け」です

私の家は半商半農で 昭和49年まで80年間 種屋(種苗店)をしていました
昭和30年代までは お葉も 諏訪紅蕪、稲核菜、野沢菜、羽広菜といろいろあり
本当に ダイバーシティ―でしたが いつの間にか 野沢菜一種に席巻されてしまいました

今も 諏訪紅蕪、稲核など「種」はホームセンターに並んでいますが 昔のものとは
別ものです。

世の中 すべて そんなですね。


 

ワインパーティー楽しかった

 投稿者:小松歯科医院  投稿日:2016年12月20日(火)08時21分9秒
返信・引用
  小島君、ありがとうございました。本格的にワイングラスをはじめ、いろいろ用意していただき、楽しくワインを楽しめました。ワインにに対する知識もずいぶん広がりました。次回は皆で、ご一緒しましょう。  

篝火の会 ワイン忘年会は・・

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月19日(月)16時36分25秒
返信・引用
  お祭りですので まずは ボージョレ・ヌーボーで 乾杯しました。
(これが予想外によかった!)
後は 順次 開栓し 和やかに 語らいました

「くるみ」の 奥様には いつにもまして 様々にお気遣いいただき ありがとうございました

また 小松歯科医や皆様にも 物心両面のご支援をいただき 感謝申し上げます

さらに 賛助金に ご賛同していただいた方々に 御礼申し上げます


当日の面々は 写真をご覧いただけば お判りと思いますが 老婆心ながら・・・。下の写真 手前の ソフィスティケーテッド・ウーマンは この中のどなたかの御令室です。紅一点 場を 明るくしていただきました。 ありがとうございました

次回は 新年会にて お会いしましょう!



  
 

ワインパーティ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年12月19日(月)11時25分34秒
返信・引用
  12月17日のくるみでのワインパーティ、参加者は7名ですが盛大に執り行うことができました。
学友会長がこれはと言うワインをどっさり持参し。蘊蓄を披露し小松歯科医がこれに応じるというパターンでした。

我々も芳醇である、深い・・とそれに応じましたが・・でもうまかったです。堪能しました。
 

素敵なワインとの出会い

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月16日(金)01時22分49秒
返信・引用
  「OLD CELLAR」と「MURATTI」。

今年の6月に カノラホールで 柳澤寿男さん(93回生)の指揮による「バルカン室内管弦楽団」の演奏会がありました。

その休憩時のことです。 ロビーに大量のワインの箱が積まれて 職員の方が テーブル越しにそのワインを 聴衆にサービスしてくれたのです。 通常こうした時は、なにがしかの対価を支払うのですが この日は 「ただ」。

聞くところによると 女優の「秋野暢子」さんからの プレゼントということでした。
彼女が コソボの魅力にひかれて そちらの広報担当をしているという関係から こうしたことが実現したようです

このワインが 何とも素敵なワインなのです。 ブラナックという種類の葡萄ですが 私は
飲んだことのない 初めてお目にかかるものでした。
じつに濃厚でありながら タンニンが少いので重くなく それでいて余韻は ピカイチ なのです。 カノラホールの大ホールに その馥郁たる香りが 静かに忍び流れていきました。

今回 これも 持っていこうと 思います

 

うん、明るくだよね

 投稿者:まさを  投稿日:2016年12月12日(月)04時19分29秒
返信・引用
  だから暗くするつもりは全くないんだが、魚を獲る網を考える。鯨(まあ魚じゃないが)を獲るんだったら馬鹿でかい網のめでよかろう(尤も、網でなんかで獲ってはいなかった。捕鯨は、人間が鯨と対峙してモリを刺すなりしていた。生け捕りなんかできる訳がない。

逆に小さい魚、例えばわかさぎだったら網の目をできるだけ小さくする。更に小さなプランクトンでも掬おうと思ったら、布よりも密度の濃い何かでするしかない。

「残念」という表現は、どう考えても表現の仕方が粗すぎる。かと言って俺に、それに代わる表現がある訳ではない。具体的に言えば、同級会だったか篝火の会だったかの帰り上諏訪駅に付き合ってくれた。「ここには温泉があるでな、小沢入っていけ」

それを「優しい」とか「人懐こい」と表現した途端、「違う」と思う。じゃあお前に代替表現があるかと言えばない。一般的なものほど(例えば政治とか法とか)述語は少なくてすむ。個別的なほど述語は増えていく。純粋個体を表現しようとすれば述語は無限大になる。

あいつ「優しいやつだったよなあ」「人懐こいやつだったよなあ」には100%共感する。でもそういう出来合いの言葉では表現できない何かがあるとも思う。飾らないやつだったと思う。でも「飾らない」だって所詮言葉に過ぎない。

或る人をして彼はこうだったなど一言で言えるはずはない。のこされた者は、その言えなさを何とか出来合いの言葉に収めるしかない。言葉は常に「出来合い」のものでしかないのだから。彼の振る舞いを「優しい」(俺は堪え性もなくそう表現してしまったが)だのという余りに分かり易い表現を禁欲し、出来合いの言葉に乗らない何かを語って欲しい。

無茶な要求だとは分かる。俺の言ってることは「言葉にならないことを言葉で語れ」と言っているんだから、自分でもできていないことを他人に求めているんだから。でも皆さんそうしてくださいね。
 

12月17日 開催します

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月11日(日)23時42分48秒
返信・引用
  忘年会も 兼ねていますので 予定通り執り行いたいと思います

おヒゲのおじさんは 当日ご都合悪いようですので
奥方様に ご厄介おかけします (想定済みの ことですが・・・)

明るく 陽気に いきましょう!


 

残念!

 投稿者:ムー  投稿日:2016年12月10日(土)10時52分38秒
返信・引用
  今年は命拾いしたので無性に旧友に会いたくなった。
先日、東京の忘年会では変らぬメンバーと再会出来た。

飯山とは6部で同級だった。
くるみで再会したのは高校卒業以来、40年経っても高校時代と同じ
あの笑顔で直ぐに分かった。残念です。

仕事の都合で17日のワイン会も出席出来ません。残念。
 

飯山君とのお別れ

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月10日(土)03時22分50秒
返信・引用
  遺影は 「帽子をかぶった、御柱の法被姿」でした。

いつも通りの あの笑顔で・・・。

懇ろに ご回向してまいりました。
 

RE:飯山君

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年12月 8日(木)14時13分32秒
返信・引用
  残念です。
新聞の悔み欄で知った後団子屋さんと電話で話しました、その後彼の近所に住む友人に状況を聞きました。
 

えっ 飯山が

 投稿者:まさを  投稿日:2016年12月 8日(木)00時03分14秒
返信・引用
  しかも不慮の事故って、一体何が。

ワッキーといい飯山といい優しい男ほど早い気がする。

「人懐っこい笑顔」全くその通り。癒しでさえあった。
 

飯山さん

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年12月 7日(水)13時37分2秒
返信・引用
  不慮の事故って案内があったが、、、
ご冥福を祈ります。
 

飯山正男君ご逝去

 投稿者:新井滋平  投稿日:2016年12月 7日(水)09時57分35秒
返信・引用
   今朝の信濃毎日新聞のおくやみ欄を見てびっくりしました。花縒り主人の嘆きの投稿も……。6部の「飯山 正男」君が、5日午前6時45分ご逝去。弔問受付:9日午後1時、ご葬儀:2時から「ちの横内の『セレモニーハート アイプラザ』」で。喪主:飯山 高(たかし)氏(次男)。ご自宅は 茅野市玉川中沢10362    謹んでお悔やみ申し上げます。近時、「篝火の会の催し」で「あの『人懐っこいお顔』」を拝見できなかった。誠に残念だ!合掌
 

飯山

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2016年12月 7日(水)06時37分16秒
返信・引用
  飯山も死んじまったなあ・・・  

ワインパーティー

 投稿者:たまみ  投稿日:2016年12月 5日(月)23時58分12秒
返信・引用
  参加します。小島会長の企画の成就を祈っています。  

ワインに親しむ会 参加の件

 投稿者:小口和文  投稿日:2016年12月 5日(月)15時59分27秒
返信・引用
  17日、諸氏の薀蓄話楽しみにしてます。
勿論参加します。
久し振りに大勢の人と会えること願ってます。
 

「ワインに親しむ会」続報

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月 3日(土)00時23分32秒
返信・引用
  先日 以前通った「ワイン会」の師匠と 今回呑むワインを決めてきました。
試飲もしてきました。 なかなか ですよ。

まだ 開催予定人数に届きませんが ぜひともよろしくお願いします。

気軽に 参加してくださいね。

ワインのいいところは その拡がる香りと共に
料理(ツマミ、肴ではない)との「味」に相乗、冪乗効果が生まれることです。
思いもかけない「旨み」と「楽しい会話」が 湧き起こります
ま、「お酒」であることは確かですが・・・
 

RE:ノンアルコールビール

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年12月 2日(金)20時56分4秒
返信・引用
  ノンアルコールビールは日本人らしい発想じゃないですか、外国にあるのかどうかは知らないけど。
好きで買って飲む人はいないんじゃないの?宴会で飲めない人の為のものだと思ってる。
アルコールを飲むとイカン時とか、アルコールがダメな人が宴会に出る時とかに 飲んでる人を
シラケさせない道具でしょ。(コーラを酌しても様にならんでしょう)
因みにアルコールを抜いたワインというのはべらぼうに高価だとホテル関係の人に聞いたけど
どうなんでしょう?こんなことをソムリエに聞いたら怒られるだけかな?
しまった!本論・・17日は氏子総代・新区長・宮司の打合せ会をやらざるを得なくなってしまいました。
申し訳ありませんがヒゲのオヤジは同時刻神社の社務所に詰めており欠席です。ごめんなさい。
鬼の居ぬ間に盛大にやってください。
 

Re;ワインパンティに反応したいんだけど

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年12月 1日(木)17時16分36秒
返信・引用
  久し振りに川柳を考えたが、あまりにも・・で投稿するのにはばかられた。

まさを君の娘さんの意見に賛成。似て非なるものが多すぎる。
例えば、カニカマ、一部の100円寿司のネタ、人造イクラ、成形肉・・。
でも、この類は安くて味が似ている。私なんぞは違いが分からない。

ノンアルコールビールは、味は似ているが高くて酔えない。
でも、車で宴会に行くときは私もノンアルビールを飲む。酔ったつもりになって騒いでいる。
世の中、気合いだ!
 

ワインパンティに反応したいんだけど

 投稿者:まさを  投稿日:2016年12月 1日(木)05時24分1秒
返信・引用
  なかなかうまい表現はない。ワインズロース、ワインブルマー、ワイン腰巻。

我ながら発想の貧しさに凹む。

馬鹿だからそっちに走る。ワインマ○コ、ワインチ○コ、ワインウ○コ、ワインショ○ベン。何も面白くない。小中学生並だ。

仕方なくワイン、酒(日本酒)醸造、ウィスキー(蒸留)、の違いとは何かとかロシアのウォッカとは如何なる範疇に属するのかとか、無駄なことを考え始める。

全く何の脈略もなく娘の意見を紹介。ノンアルコールビールってなんなのよ。お酒って酔うためのものでしょう。それにはアルコールが不可欠なのに、味だけを似せるなんてのは矛盾している。消費者を馬鹿にしている。

ちょっと親父に似ている。あいつ今後世の中・人生をうまく生き抜いていってくれればいいのだが。
 

日本画展のご案内

 投稿者:新井滋平  投稿日:2016年11月30日(水)11時59分25秒
返信・引用
   花岡哲象氏の絹本日本画展のご案内です。12月8日(木)~13日(日)<10:30~18:30>市立岡谷美術考古館(企画展示室・交流ひろば)で開催されます。作家は、期間中毎日14:00~18:30在場。ギャラリートークが11日(日)14:00~開催されます。入場無料。大勢の皆さん、お出かけください。
 17日の「ワインに親しむ会」、残念ながら小生欠席です。申し訳ない・・・・。篝火の会の賛助金は、納入させていただきます。新たな活動に参加しようよ!!
 

ワインパンティ

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2016年11月26日(土)18時57分59秒
返信・引用
  もとい。ワインパーティー
くるみもとんとご無沙汰しているし、ワインなんてつぶれるほど飲みたいところだが、
実は明後日手術。(まあ大した病気じゃないがね)
何事もなければ8日頃復活するけれど、そんな状態でワインもなかろう・・・
ということで、申し訳ないが参加できず。
 

酒は酒。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年11月26日(土)13時38分41秒
返信・引用
  などと…小島学友会長が可哀想。院長もお気の毒。
と言っても、、、もっと残念なのは、僕。
4000円分コーラを用意しておいてね。。。ヒゲおやじさん。
参加します。
 

ワインパーティー

 投稿者:小松歯科医院  投稿日:2016年11月26日(土)07時50分18秒
返信・引用
  参加します。楽しみ!!  

参加したいけれど

 投稿者:まさを  投稿日:2016年11月26日(土)04時28分44秒
返信・引用
  諏訪は余りに遠い。交通的には近くなったが(中学の頃は東京へ行くのに5時間ぐらい掛かった)しかし近い遠いには、単なる物理的(時間、空間で計測される)距離とは別に、心理的・資本主義社会存在的距離がある。稼ぎの悪い(嗚呼、現代社会というのは、全て金に換算する世界なのだ。カルタだかトランプは、そのことをあからさまに言ったやつだ)

俺は、妻から与えられる月の小遣いが余りに少ないが故に、参加したいけれどできない。
何故小遣いを与えれるというような関係になってしまったかは、まさを論になるだろうが、まさをなんかに誰も興味を持たないだろうから割愛。

皆さん、楽しんで下さい(ワッキーのことを思い出してね)
 

ワイン

 投稿者:小松孝一郎  投稿日:2016年11月26日(土)01時02分10秒
返信・引用
  私はワインはよう分からない。でも酒は酒だ!
参加します。
 

こじま君とワインとの結びつき

 投稿者:まさを  投稿日:2016年11月23日(水)06時03分46秒
返信・引用
  には、感動させられる。こじま君と言えばグルメだからね。

そしてワインというと必ずワッキーのことを思い出す。高校時代何の接点もなかったんだが「くるみ」の集まりに、ただ黙って旨いワインを持参してニコニコしていた。
 

「篝火ワイン会」のおしらせ

 投稿者:こじま  投稿日:2016年11月22日(火)22時46分14秒
返信・引用
  篝火の会を お引き受けしながら お庭には「なしの礫」で すみません。

御柱に明け暮れた2016年でしたが 1年を振り返り さらに篝火の会の親睦・成長を願い、
クリスマスパーティー、忘年会を兼ねて 「ワインに親しむ会(元気に呑る会)」を行いたいと思います。
72回生ならば どなたも 篝火の会の会員ですので お気軽にご参加ください。

   12月17日(土) 7:00pm~
       カントリーキッチン 「くるみ」
       必要なお金 10000円 (ワイン4000円 + 料理1000円 + 篝火の会への賛       助金5000円)
        *賛助金は 当日篝火の会の 新しい組織・活動に「賛助」していただく趣旨のものです。
        *ワインは 6種類ほど揃えます(飲み放題のワインは 別途用意します)

 ワイン会といっても 決して堅苦しいものではありませんので 多くの方のご参加をお待ちしています。
 なお 15名以下では ワインをそろえることができませんので その時は 来年の正月に 別の企画を
 したいと思います。



            
 

RE:人生の終盤

 投稿者:まさを  投稿日:2016年11月19日(土)04時50分36秒
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  そうなんですよね。いつの間にか。繁子ちゃんの仰るように俺だって皆さんと同じくそれなりにいろんなことがあった。でも過去を総体として振り返ると(俯瞰的にみると)、あっと言う間だったように感じる。

ニュートンや物理学が仮構する絶対時間(客観的時間)なんて、世をうまく理解・運営していくための単なる幻想だと思う。

とにもかくにも時間というのは不思議だ。幽霊でもない限り、存在するとは言語を使って時間-空間内に定位されることだが(だから我々(人間)は学校で歴史と地理を習うし、言葉を喋るとき「いつ、どこで」を付加する。「ギイーっちゃんは1950年、長野県で生まれた」 その「どこ」と「いつ」を、高校時代習った微積分のように極限化すれば、具体的な年代・地名ではなしに、時間と空間に行き着く。

とは言っても、空間よりも時間の方が不思議感が大きい。何故なんだろうか?

俺の話は抽象的過ぎる(こいつ、世界から浮いてんじゃないの?)から、無視して貰って全然構わない。
 

繋がり

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年11月18日(金)11時42分26秒
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  最近になって FBを通じてやりとりできるようになった旧友、ひょんなことから大学の県校友会
との繋がりなどなど思いがけない繋がりが生まれています。繋がりの強弱や中身の色合いはそれぞれですが
人生の終盤にあっては どれも大事に思えます。自営の身には厳しい時代ですが、まだまだこれから・・、という気分でもあります。
リタイア組も含め 皆さんの健康を祈ります。
 

清陵諏訪支部総会

 投稿者:小松孝一郎  投稿日:2016年11月18日(金)08時50分2秒
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  潔くんが投稿した諏訪清陵諏訪支部の総会が11日にありました。
小泉悦夫くんが諏訪支部長に、小島実くんが事務局に、藤森潔くんが新たにできた広報部長(だっけ?)に就任しました。
運営は84回生が担当し、全体で100人チョイの参加、盛会でした。

72回生は総勢6人の参加。来年・再来年はもっと参加して役員さんを盛り上げましょう!
 

長く生きて・・・・

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2016年11月13日(日)16時50分10秒
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  60年も生きてくると、みんなそれぞれ艱難辛苦色々経験してきます。だから想いがあれば、友人の辛さに心いたみます。言葉はなくても、寄り添いたいと思っています。

哀しみは、時にゆだねて、返り花

大切な人をいつも、繰り返し繰り返し想いおこして、忘れないようにすることで、思い出が純化するようなきがします。
 

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