teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


Re:お嬢さん

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 9月30日(土)17時31分23秒
返信・引用
  二葉だよ。  
 

お嬢さん

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月29日(金)23時29分43秒
返信・引用
  えっ! 初耳。
清陵でかえ? 濱稲雄さんって名前だったからね。濱〇〇って・・・
名簿で調べるのも面倒だから、教えて。
 

そうだよ

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 9月29日(金)18時34分21秒
返信・引用
  ユウレイの娘(名前忘れちゃったけど)可愛かったよ。
俺たちよりいっこ上だったっけ?
 

ごめん 潔くん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月28日(木)08時04分39秒
返信・引用
  ^と言うのは「乗数」というpc上の表現です。5^2は5×5の意味。5^3は5×5×5という意味。

「幽霊」 あの方も変な人ですね。この世は数学でできているという思いに取り憑かれた方のような気がします。彼はガロアに関する本を訳しています。

お嬢さんがとても美人だという話を聞いたこともある。えっ、幽霊さん、あんた子どもがいるの? ということはあんた、僕ら幽霊ならぬ人間どもは哀しくも肉体を持っているのでセッ○スなる変なことをするのだが、幽霊なるあんたもそんなことしたの?

ま、いっか。会おうね。
 

そもそも、、、まさをくん

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月27日(水)13時19分41秒
返信・引用
  ^ってなんだ~? 清陵でおしえてくれたかや?
数Ⅰの担当が「幽霊」なので・・・1ヶ月でリタイヤした。
以来、微分も積分も解らず大人になった。
でも、人生に悔いなし。

ところで、どうなるか判らないけれど、半世紀祭が開催されたら、、、会おうね。
 

「君の名は」について

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月26日(火)08時32分32秒
返信・引用
  あの作品は、身体が入れ替わったのか心が入れ替わったのか。そんなことを語る前に映像美について語れや。あの光の表現、雨の表現・・・

身体が入れ替わることと心と言うか自分意識が入れ替わることとは同じであると思う向きもあるかもしれない。あの作品で自分の身体が三葉(女)の身体に変化していく瀧(男の子)は自分の乳を揉んだりする。明らかに彼は心の同一性を保っていて身体の変化に驚いている。

しかし心が入れ替わるということはどういうことか。瀧が三葉になる瞬間があるのか、そしてあったとしても、その瞬間を瀧は覚えていないのでなければならない。そうでなければ「なった」とは言えない。

ひょっとして心が入れ替わることが起こっているかもしれない。がしかしそれを語ることはできない。俺が小保方春子ちゃんになったとしたら、俺は元々春子だったに過ぎないのだから。そのオザワの痕跡を残さないことが「なった」の意味だから。

「君の名は」の瀧と三葉は心を交換した(入れ替えた)のか身体を交換した(入れ替えた)のか?


 

ごめん 孝一郎くん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月23日(土)01時59分42秒
返信・引用
  僕もね、卒業から50年というコンセプトには大賛成だし、是非あのくるみにお連れしたい友人・知人が2~3人はいる。だから僕も協力することに吝かではないのですが・・ でも何の役員でもない僕がそんなこと言ったって仕方ないから言わないだけ。

出てきた序でにちょっとお喋り(反応しずらくてごめんです)
7× 7= 7^2+13・0^2=6^2+13・1^2
7×11= 8^2+13・1^2=5^2+13・2^2
7×19= 9^2+13・2^2=4^2+13・3^2
7×31=10^2+13・3^2=3^2+13・4^2
7×47=11^2+13・4^2=2^2+13・5^2
以下同様に続く。別に本で覚えた知識ではない。でもこんなことばかり喋っていると相手にしてくれる人がいなくなりそう。何とか興味を持って頂きたいとは思っているのだが
 

Re;半世紀=50

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 9月21日(木)09時19分39秒
返信・引用
  50をこのように考察する思考回路は素晴らしい・・・というかよくわからない。

ひとつの課題があったとき、
人とは違う観点で見ると新たな解決策や提案ができることは知っているが・・・・
 

半世紀=50

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月20日(水)11時45分25秒
返信・引用
  ということで50について考察してみたのだが、
50=2×5×5だから2通りに平方数の和になるはずである。
50=7^2+1^2=5^2+5^2

また50は x^2+41y^2 と表されるはずである。 50=3^2+41・1^2

そしてそれがそうならば、50は俺の思い違いでなければ x^2-41y^2 とも表されるはずなのだが見つからない。

50はまあ、5や13や37のような数に比べれば概して凡庸な数ではある。
 

半世紀

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 9月17日(日)08時46分21秒
返信・引用
  そっか!
卒業してから半世紀。世紀の単位になるんだね。
私もできることがあればお手伝いします。
 

Re: 即レスできずに、すみません。

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月15日(金)23時49分26秒
返信・引用
  > No.7927[元記事へ]

藤森 潔さんへのお返事です。

同じ信濃国生まれの小林一茶の俳句が好きだからです。

 

即レスできずに、すみません。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月15日(金)11時33分48秒
返信・引用
  一茶さんへ(でも、、、なんで一茶さんってハンドルネームなの?)

後期学友会長から前期学友会長に「申送り事項」でお伝えください。。。?
と言うわけで、小島さん、、、お仕事、お仕事。
 

Re: 卒業50周年

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月11日(月)21時31分29秒
返信・引用
  > No.7925[元記事へ]

藤森 潔さんへのお返事です。

 先日の集まりでも、卒業50年の話題が出ました。皆さん関心があるようです。企画のほう、ご足労ですがよろしくお願いします。その際は全国の72回生にお知らせしたいですね。私も出来ることがあれば、微力ながらお手伝いしたいと思います。
 

卒業50周年

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月11日(月)18時44分55秒
返信・引用
  実は、、、9日に小島 実さん、小泉悦夫さんと「清陵同窓会諏訪支部役員会」であった。
と言うのも、以前にも書いた記憶があるが、本年と、来年の2年間 小泉悦夫さんが、諏訪支部長として、その運営を任されている。事務局長が 小島 実さん。
小島さんは、72回生の学年幹事とともに篝火の会の会長も兼ねている。
で、小島さんに『や~、来年あたり卒業50年になるけど、なんか企画しない?』と言ったばかり。
一茶さん、その節は宜しくね。
写っていないあの人のことは・・・お庭の常連なら、、、わかると思うのだが。。。ねっ、ぎいっつぁ。
 

Re: ミニ同窓会

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月11日(月)13時39分58秒
返信・引用
  > No.7923[元記事へ]

藤森 潔さんへのお返事です。

久しぶりです。諏訪の方では、同窓生が御柱の時や何かの時によく集まって楽しそうですね。東京方面は、一堂に集まるのは難しそうです。私も今はまだ仕事があるので、なかなか時間の都合であまり動き回れませんが、今年は10月の東京清陵会の集いや、東京方面の72回生の忘年会などには出たいと思っています。

有賀君は、久しぶりに会いましたが、別格の存在感がありますね。この秋、銀座で個展を開くようなので見に行きたいと思っています。山田さんは、この年末にちょっと大きな合同合唱会に参加されるので張り切っています。こちらも都合がつけば聴きに行きたいと思います。
(写っていないあの人って・・・誰かな??)

ところで、我々が清陵を卒業してから、もうすぐ50年になります。諏訪の方で、卒業50周年同窓会の計画はありますか?

 

Re:ミニ同窓会

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 9月11日(月)12時30分53秒
返信・引用
  一茶さん、お久しぶりです。
古川さんや、多美枝さんにはかなり頻繁にお目にかかっていますので・・・
男衆は、、、よくわからないな~。でも眞澄くんは相変わらず格好いいですね。
48歳の時の「清陵にあいたい」の時に、私の長男が『格好いい人がいたね。憧れてしまう』と言ってましたが・・・20年近くたっても格好良さ健在ですね。
お江戸と諏訪。。。段々と疎遠になっていく寂しさ。一茶さん、学友会長経験者として一踏ん張りしてくれないですか。
でも、、、あの人が写っていない。。。(諸事情ですか?)
 

諏訪を離れてミニ同窓会

 投稿者:一茶  投稿日:2017年 9月 9日(土)22時35分53秒
返信・引用
  お久しぶりです。72回生の矢崎俊二(一茶)です。
本日(9月9日)、東京都西部、川崎市北部の比較的近くに住んでいる72回生が6名集まり、小田急線新百合ケ丘駅近くにあるホテルモリノの赤坂璃宮でミニ同窓会を開きました。

参加者は、以下です。
 有賀 眞澄(4部、東京都世田谷区)、古川(濱) 明美(4部、東京都国分寺市)、宮坂 文昭(3部、川崎市多摩区)、矢崎 俊二(3部、東京都町田市)、山口 孝司(8部、東京都町田市)、山田(松本)多美枝(2部、川崎市麻生区)。

久しぶりの再会で楽しい団欒になりました。
なお、もともと東京都近辺に住む72回生の有志が10数人集まって毎年忘年会を開いているとのことです。これからも、諏訪を離れてもこうした集まりが楽しく続けば嬉しいと思います。 (ご報告までに)
 

ちんぷんかんぷん3

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 9月 8日(金)03時39分18秒
返信・引用
  高校のとき「全てを疑った挙句、私は私が存在することを知った。何故なら思いがある、すると思っているやつはいるだろう」(我思う故に我あり) まあ森羅万象を疑いその中には他人も入っているから、デカルトは独我論の源泉(認識論的独我論)になっている。「人間(個々人)の意識は誰しも他人から絶対的に隔絶されているのに、何故他人が理解できるのだろうか?」などという問いが立てられ議論がなされる。「人間は誰しも」という表現のうちに既に答えられてしまっているではないか。その問いを発した人は、既にして他人のことが分かっているではないか。

Wという哲学者はそこにとどまろうとした。というか御自分の感じていた独我論(存在論的独我論)を(無理して)論駁しようとした。彼は「目の前の他人の歯に歯痛を感じたらそれは彼の歯痛でもあるのか」という奇妙な問いを立てる(この人の案出した例え話だけでも面白い。「或る事件の確実性を知るために、我々は同じ新聞を何部も買えばいいのか」)でもそれは断じて(彼も痛がっていようと)自分の歯痛である。

ちょっと長くなりそうなので、そしてここはちんぷんかんぷんな話をする場ではないだろうから端折るが、このちんぷんかんぷんさにS子ちゃんが感応してくれたら嬉しい。
 

またぞろちんぷんかぷんな

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 8月31日(木)06時25分58秒
返信・引用
  えっと、20K+1,9型の素数は X^2+5Y^2 という形式で表現できる。例:29=3^2+5・2^2 41=6^2+5・1^2 等。

ところが20K+3,7型の素数は表しえない。しかしそれら2数の積は表し得るのだ。(しかも2通りに)例:3×3=3^2+5・0^2=2^2+5・1^2   3×7=4^2+5・1^2=1^2+5・23^2

神秘というのは大袈裟だが、何とない深さを感じないであろうか? だってそれって10桁の数や100桁の数についても成り立つんですよ。

ちょっと論点がずれるが、我々が中学の頃やらされた3平方の定理の証明。あれって実は凄いことをやったことになる。たかが中学生の証明が、あらゆる形態の直角三角形について照明したことになる。(背後に実数の稠密性・連続性がある。

それと似た形を持った定理に「フェルマーの2平方和定理」というやつがある。4で割ったら1余る素数は、2個の平方数の和になる」 例:29=5^2+2^2. この定理を知ったとき、この世界は深いと実感できた。中高の知識ではどうにもならず、整数論を勉強せずには決して理解できなかったから。

まあ整数の話など我らが人生には全く関係がないから、「反応しずらい」とも思うが、我々の生活が整数に全く関係ないとは言えない。親が10億の財産を遺した(羨ましい!)3人の子どもがいる。どう分けたらいいか?それを巡って殺人事件すら起こる。

だから何と言ったらいいか、北朝鮮がミサイルを撃ってきた。大変だ大変だと思う。でもまあ、親の10億の財産を長男だけが4億受け取り、俺は何故3億なのだという争いは起こり得る(から実際に起こっている)北朝鮮問題なんかどうでもよいと思っている人はいるのだ。

中途半端のままにおわる。


 
 

名取君の激励会

 投稿者:上海虎  投稿日:2017年 8月26日(土)09時51分3秒
返信・引用
  上海虎こと平出重昭です。

この度、名取新富士見町町長(4部、生物部、チノン出身)の激励会が、
信濃境の「しなの」で、盛大に行われた。

平出(高)元町議の乾杯に始まり、名取君から町長選へのお礼と、
趣味の「蜂追い」の話などで、旧交を暖めた。

参加者は、名取、雨宮、平出(高)、小林(幸)、今井、清水、荒木、
小島、岡崎、平出(重)の10名。

なお、平出(善)選管委員長と小林(茂)神戸区長は、所用により欠席。
 

友あり 遠方より来る

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 8月24日(木)19時24分9秒
返信・引用
  定休日でもうちは誰かどうか居る、ちょい手のかかる年寄りがいるせいもあるけど。
で 弟が昔の教員仲間と冷たいコーヒーを飲み、私がメダカの世話なんぞをしていると、ひょっこり彦根あたりで頑張っているI君登場、迎えにきた奥方とも久しぶりの対面。昼間から吟醸美酒とはいかないけれど また楽しからずや・・。
 

ありがとう 繁子ちゃん

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 8月24日(木)07時26分44秒
返信・引用
  ちんぷんかんぷんだけど最高って、恐らく褒められているだろうから嬉しい。中学のとき担任から1回だけみんなの前で褒められたことがあって、どういう顔をしたらいいか困ってしまった。何と言うか、単にシャイな人間で(シャイな人間が自分のことをしゃあしゃあとシャイだなんて言うかってのは尤もな疑問であるが)恥ずかしかったというんではなく、褒められるようなこと=この世で価値とされていること をしてしまったことに対する恥ずかしさみたいな。

こんなことを言うとまたちんぷんかんぷんだと言われるかもしれないが、世の中の仕組みって(価値観も含めて)俺が参加して決めた訳でもないのに何故従わなければならないのだろうか、という疑問は小学校入学時にあった。

まあ何はともあれ、吟醸美酒を 浴びるほど 飲む(飲める)のも今だよね。我々はもう「将来のために」今のうちに勉強を、知識をなんて言ってられない。「将来のために」なんていったら墓の心配をする年齢になっている(いつの間に?) だから今こそ(この「今」は広く初老から老年を指している)この過ぎ行く一瞬一瞬の現実の「今」を味わい尽くす。そのための吟醸美酒は大いにありですね。友あり 遠方より来る また楽しからずや 吟醸美酒に友が加わったら尚いい。

○○が花 という表現いいですね。花は盛りでない方がという実に日本的なひねくれた美学がありますが(勿論分かりますが) 元気で楽しい美酒を飲みましょう。この「のむ」を小泉は「呑む」と表記する。彼は多分新宿の横丁あたりのイメージかと思う。
 

元気です!!

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 8月21日(月)10時59分21秒
返信・引用
  今年は辛い夏でした。雨ばかりのお盆もすぎ、朝の秋風にやっと季節の変わりを実感しています。久しぶりにお庭を覗くと、いつものようにまさをさんがいてくれて、和みます。まさをさん内容はちんぷんかんぷんですが、あなたは書いてくれるだけで最高です。名取重治富士見町町長おめでとう!!遅いかな、と思うけれどお祝いに行きたい!!先日、ひとりで井戸尻考古館の睡蓮と蓮の花見に行きました。神々しい花でした。

月の夜や、吟醸美酒を、浴びるほど

元気で楽しいお酒飲めるうちが花ですね!!
 

RE:お盆・お墓

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 8月17日(木)03時28分34秒
返信・引用
  お墓事情も人により、事情によりいろいろだと思うが(例えばぎいーっちゃんのとこなんか、勝手に想像するにお兄さんたちではなくぎいーっちゃんが家を継いだのだから、小池家代々の墓ってやつが・・・とも・・・ でもぎいーっちゃんの御父上が長子じゃなかったら・・

俺の場合を手短に。小沢家代々の墓は多分小野にある。本家(親父の実家)のがそうじゃなかったら本家の本家というやつがある。いずれにせよ末っ子だった親父が入れる訳もない。ある日帰郷した折「変な話だけどさあ、うちってお墓どうすんの?」で親父は土地だけ購入。・・・ その後亡くなってから兄弟で墓を建立。墓石に名が刻まれているからそう思っているが、妻曰く「あなたはお金出してないよ」 出したにせよ出してないにせよ、俺はそこには入れないだろう。そしてその墓も、弟は長野市に移してしまった。

で、親父にもお袋にも弟にも悪いんだけれども、霊など信じていようといまいと彼らや俺が生まれ育った土地に根ざしていないお墓には、お盆にお参りに行く気が起きない。(いや盆にはお墓にいないんだっけ?)

お墓がなくなればいよいよ諏訪に行く(帰る)理由がなくなってくる。町田には俺の(入るべき)墓もないし、息子も「どうすんだ」と言ってもこない。でも諏訪の人たちも「○○家先祖代々の墓」なんてそんなにないかも。

墓もそうだが、今年は入院したこともあり中高と2人のクラスメートに死なれたこともあり、死についてちょっと考えた。この場にはそぐわないし、全然深くはないので話す訳にはいかないが。

待てよ、ぎいーちゃんの問いかけは「先祖代々の墓」ではなく「先々の墓」だ。つまりは自分が入る墓の行く末のことだろうか。それは俺には今のところない。土地を離れた者の感じ方だろうか、来世を信じていようがいまいが死んだ俺は(誰だよ!?)この世に墓がなくても楽しく生きて(死んでいるのに?)いけると思う。
 

RE:まさを君

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 8月16日(水)20時27分47秒
返信・引用
  まさを君 お盆はどんな過ごし方を?
こちらは リアクションのとりにくい投稿で当惑してばかりだけど・・。
それはともかく お盆前になるといつも思うことがある。先々の墓の問題、自分の代は3箇所くらい何とかなるけど これを息子にそのまま任せるのもどうかと思う。
皆さんお墓はどうなってますか?
 

語りたいことの一つに恋愛がある

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 8月15日(火)05時23分52秒
返信・引用
  実に不思議な体験である。世界のあらゆる女性に会った訳ではないのに、この人は最高だと思う。この人と恋をするために生まれてきたとさえ(大袈裟だが主観的には圧倒的事実だ)

神格化・崇高化する。まだ性交も体験してないが故に、この人は性器だの肛門だのの人間的(動物的)器官など持っていないのではないか。女性の方が現実から遊離しないような気がする。「白馬に乗った王子様がいつか現れて」彼女らは王子さまがペニスを持っていることは知っている。

男は馬鹿というか頓馬だから・・・こんなことを言うと女性蔑視だととられかねないが、女性は生理があることで絶えず現実に引き戻されるのではあるまいか。

更に俺が分からないのは、女の子はまだ生理が始まる前、録にこの世の仕組みをしるはずもない園児にやたら色っぽい子が出現することだ。男の子にやたら男っぽい子はまだ現れない。

暫定的な結論。恋愛というのは男が女に騙されて(負けて)いる現象ではあるまいか。
 

う~楽しかっただろうなあ・・

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 8月10日(木)04時16分17秒
返信・引用
  フェイスツーフェイス、実際に顔を合わせることが大切であり、楽しさを齎すのだろう。
恐らくははっきりした意識にのぼらない、それ故言語化できない情報を受け取っているのだろう。例えば僕はワッキーは高校時代全く接点がなかった、「くるみ」で1~2回会っただけだった。何となく好きになった(何故だか全然分からない) 深い話をした覚えもない。
飯山も同じ。録に話したこともないのに(しかし顔は合わせていた)心惹かれる。

出てきた序に、俺が「高さ」について引用したのはフロイトだ。ユダヤ人の彼は「てめーらつい最近洗礼を受けたくせに」とか言ってゲルマンの宗教観を嘲笑っている。西欧の歴史で宗教改革はゲルマンとラテンの境界線で起こっているが、彼はそれを忌避と見ている。

後面白いのは、デヴィッド・ヒュームも高さに拘っている。登るよりも下る方が楽だろうという訳である。彼は重力に拘っているわけだが、それも面白い。彼が有名なのは因果を疑ったことによる。AだからBであるというのは単なる思考習慣だというわけだ。

カントはそれに驚いて、人間というのは「~から」としか認識できないのだとした。因果というのは悟性に備わっているものだ、と。

世界がこうであるからこうであるではなく、世界がこうであるという認識装置があるから世界はこう見えてくるとカントは言った。

ともかく、人は顔を合わせるべきだろう。
 

う~楽しかった・・

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 8月 9日(水)21時03分1秒
返信・引用
  奇妙な台風一過、「くるみ」にて 大盛り上がり。

富士見町長も途中参加で みんなでお祝いをしました。

飲んだ シュワシュワ 7本。

いつにもまして くるみの奥様の料理は 冴えわたっておりました。

そうそう いつも自宅でなかなかお目にかからない お鬚のおじさんも

昨日は 私の隣で 結構 いっていましたっけ・・

プロセッコ、フランチャコルタ、カヴァ、ヴァンムスー(ロゼも)、オーストラリアのスパークリ

ングWそれに 小松先生の差し入れ も入れて 7本 呑みました。

そんなこんなにも関わらず 本日芝刈りに いったようですが 熱中症大丈夫だったかな? 
 

う~楽しそう・・

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 8月 7日(月)18時50分30秒
返信・引用
  6日の八剱神社の虫干し&境内社祭で松尾くんに会った。
酒が飲めるようになったとのことで神饌所で酒を飲みながら供物の準備をしていた。

暑気払いの話になったが、私は別件があり残念ながら欠席。
皆さん、楽しんでください。
 

山々と谷々

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 8月 7日(月)08時46分11秒
返信・引用
  クレヨンしんちゃんは 至言・名言・箴言の宝庫で

吾が家でも そのおすそ分けに ちょくちょく与っていますが

そこでは

「○○したいのは やまやまで お金のないのが うみうみで めんどくさいのが かわかわで」

と、宣わっています。

ま、そんなことは どうでもよいのですが、

いやな台風が のじのじぎるぎる しています。

そんなもの 吹き飛ばすように

予定通り くるみで お会いしましょう!
 

暑気払い

 投稿者:新井滋平  投稿日:2017年 8月 4日(金)12時20分17秒
返信・引用
   ご無沙汰しています。私も出席させていただきたく!よろしく!  

暑気払い

 投稿者:小松歯科医院  投稿日:2017年 8月 3日(木)08時36分20秒
返信・引用
  松尾君も一緒に行きます。よろしく  

暑気払い

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 7月30日(日)05時53分56秒
返信・引用
  参加したいのは山々(八ヶ岳連峰ぐらい大きな山々)だが、その日はあいにく家族パーティー。

残念なことを谷々と表すとすれば、黒部峡谷或いはモニュメント・バレーほどの谷々。

でも伊那も谷だし、フォッサ・マグナも谷っちゃあ谷だなあ。ブツブツ
 

暑気払い

 投稿者:小松歯科医院  投稿日:2017年 7月28日(金)07時54分49秒
返信・引用
  清水君と一緒に参加します。楽しみ!!  

暑気払い

 投稿者:小口和文  投稿日:2017年 7月27日(木)21時48分10秒
返信・引用
  梅雨は開けているはずなのに、このところ雨ばかり。
でも、暑い暑い毎日。暑気払い、久し振りの くるみ 皆なにも会いたいし!
参加します。よろしくお願いします。
 

天国ってどこにあるの?

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 7月25日(火)14時56分19秒
返信・引用
  30年以上前のことだが、鮮明に記憶に残っている。
松本で、子供を3人育てた。(と言うより育ってもらったのレベルかな。)
長男が3歳の時の選択肢として「幼稚園」「保育園」を選ぶこととなった。
幼稚園は安かったが、午後2時には帰ってくる。保育園は割高だが、夕方5時過ぎまで預かってくれる。時間がほしかったので、保育園に決めた。
近くの(と言っても車で10分ほどの距離だったが)保育園がイエス様系。
三つ児の魂なんとやらとは思ったが、まっ、いいかで通わせることとした。しばらくしての保護者参観の時・・・

【天にましますわれらの父よ、願わくは御名(みな)の尊まれんことを、
御国(みくに)の来たらんことを、御旨(みむね)の天に行わるる如く地にも行われんことを。
▲われらの日用の糧を、今日(こんにち)われらに与え給え。
われらが人に赦す如く、われらの罪を赦し給え。
われらを試みに引き給わざれ、われらを悪より救い給え。 アーメン。】

昼食時に3歳の我が子がお祈りをしているのを見て、、、ぶっ飛んだ。しかし時すでに遅し。
退園させるわけにもいかず、、、

あるとき、我が子が「お父さん、『天国』ってどこにあるの?」と聞いてきた。
答えに窮し『遠いところだよ』といい加減なことを言ってごまかそうとしたら、
「遠いところ?あの信号機よりむこう?」
がちょ~ん!  上って言えばよかったのかな~?

 

涼風銷夏会のおしらせ

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 7月25日(火)12時11分24秒
返信・引用
  「暑気払い」をしましょう!
    8月8日(火)6:30~  カントリーキッチン「くるみ」

ギンギンに冷えた 「プロセッコ」で シュワシュワを楽しみましょう。
むろん、モンスーン地帯の雄 「麦酒」で グビグビやるも OK!

いじいじしているじいじとよばれているあなたも
ぴちぴちにちびちびしかおかえしできなくなったきみも
うそうそとてれびにいってそうそうとみたけうみのわざになっとくのユーも

待ってますよ!

ユーは 何しに 「くるみ」へ?



 

何故天国は上にあるのか

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 7月24日(月)04時51分17秒
返信・引用
  キリスト教の天国、中国文化の天命(これについては怪しくて碌に知らない)、日本の天孫降臨(だが日本文化には西方浄土という観念もあるが) ともかくいろんな文化で何故下よりも上の方が価値を帯びるのか?

日常についても同様である。成績は下よりも上の方がいいし、「あたしできたら背の高い人と結婚したいわ」

これを面白い仮説で説明した奴がいる。彼の説によれば、人間は2足歩行をしたことにより(それが何故かの説明はないが)、人間は臭気から遠ざかったというのである。有体にいえば、鼻が肛門から遠くに位置するようになったからだと。肛門から遠い方、つまり頭の位置が高いから、高さは人間文化の中でより価値を帯びるのだと。

まあ分かるような気もする。デオドラント商品の異様な発達、オヤジ臭い、生理用品に関する臭いへの忌避感、口臭への異様な気配り、・・・匂いに関して人間はやたらに敏感である(臭覚は鈍感なくせに) やれ歯を磨け、体を洗え、耳の後ろを洗ってオヤジ臭さをなくせ。パンツは毎日換えろ。

或る映画監督が言った(誰だか忘れた)「馬鹿野郎、どんな美人女優だって便所にいけば、パンツをずりさげるんだ」 文学では忘れられけているこのリアリズムがまあ好きである。
 

そっか、勇気をもって聞いてみるもんだんね

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 7月21日(金)06時57分5秒
返信・引用
  枝垂れ梅、桃、柿の話は初めて聞いた。めちゃくちゃ勉強になる。

生き物って大きな意味で理に叶ったあり方をしているよね。例えばある種の蛾の擬態には驚くべきものがある。彼ら(個体)は大きな目玉模様が捕食者である鳥を怖がらせることを知らないにも関わらず、種として翅に目玉模様をつくる。

生き物だから「生きるに有利」を目指している。枝垂れることの「生存に有利な点」って何だろう?

犬や猫をみても不思議に思う。あいつら人間がなにをかわいいと感じるかは知る由もないのに(多分)、人間の感じ方に合わせるかのように振舞うし形態も変える。

ひょっとして植物も「枝垂れる」方が人間に可愛がられることを知ってるんじゃないか?
 

枝垂れ栗3

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 7月20日(木)17時16分26秒
返信・引用
  由来、原産など詳しいことは知らないけど、少なくともしだれ梅やしだれ桃はあるよ。
岐阜県には枝垂れ柿というのがあるそうな・・、栽培品種らしい。
変異や仕立ての繰り返しで変わったのを作る趣味の人間もいっぱいいるからねえ・・・。
鉢植えの枝垂れ栗は頂芽を切ってやるといいかも・・、自信はないけど。枝垂れ栗は頂芽が何故か自然に枯れてああなるらしいから・・。
 

ふーむ

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 7月20日(木)05時32分50秒
返信・引用
  潔くんの記述もぎいーっちゃんの記述も孝一郎くんの記述も、まだ成樹には育っていないよね。ということは「枝垂れる」か否かはまだ見ていない(と思う)

であるとすれば(相変わらず理屈っぽい言い方は、バカまさをだからしょうがない)、何故特定の地(それも極く限られた)に限られるのかは不思議として残る。

桜についても同じなのかなあ。俺の記憶によれば、枝垂れ桜も限られた地域にしか自生しない。更に言えば、枝垂れ梅、枝垂れ桃、枝垂れ柿、枝垂れ林檎は何故存在しないのか?
 

Re:枝垂れ栗

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 7月20日(木)00時47分52秒
返信・引用
  潔くんから奪い取った枝垂れ栗、2本は順調、1本は真っすぐ伸びてしまった。

今は、女房が育てているマリーゴールドに私が撒いた除草剤が何故か流れ込んでしまって大ピンチ!
女房の機嫌が最悪です。
 

納涼祭?

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 7月19日(水)11時04分42秒
返信・引用
  誰か企画してるだかや~?
毎年ゴルフ部と共催でやってたけど、学友会長ご多用ですが、取りまとめをお願いします。
 

枝垂れ栗2

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 7月17日(月)23時46分8秒
返信・引用
  今まで色んな植物を育ててきたけど奇跡的(?)な出来事。
前回枯れてしまったと思って投稿したけど、今朝 その枝から新芽が二つ出た。
うちの植物はスロースターターが多いといつも言ってたけど、これほどのは・・・。
主の執念か、諦めが悪いのかは分かりませんが とにかく 嬉しい!
七月の半ば過ぎといえば土用芽でもおかしくないのにね。こんなこともあるんです。
 

枝垂れ栗

 投稿者:syomo  投稿日:2017年 7月17日(月)21時42分13秒
返信・引用
  見繕っておきます。納涼祭にでも持参します。本当は芽吹く前、来春が移植にはいいと思うが、大丈夫です。  

RE:信州人

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 7月16日(日)14時12分14秒
返信・引用
  信州人は関東平野のような・・・。そのとおり、夏の暑さを承知で京都に行ったのは授業料の安さのせいだけではなくて、山に囲まれていることのほうが重要だった。
出雲から敗走というのは 怪しい話だけれど 気分はわかる。
 

私的感慨

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 7月16日(日)05時14分38秒
返信・引用
  実は幼児期小野で育った。枝垂れ栗という有名な公園があることは知っていた。だが行ったことはない。幻の桃源郷のようなイメージである。

後、小野関係では「色白水」がある。(それが何であるか知らない)

自分が育った地域だけれども、ちょっと神秘的なところだ。ついでに小野の隣の川島というところも不思議だ。ニョロニョロやたら奥が深い。どうしてあれほどまでに狭いところに人が住まったのか。自慢じゃないが俺は川岸という恐ろしいまでに狭いところで育った。でも川島は輪をかけて狭い。

でもなんとなく分かるような気もしないではない。信州人は関東平野のようなだだっぴろいところでは落ち着けないのだと思う。無理矢理神話に繋げれば、出雲から敗走してきたのが信州人だから、自然の要塞に囲まれていなければ不安だったのかも。
 

枝垂れ栗

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 7月16日(日)01時43分48秒
返信・引用
  前回のは、無事に年を越して春先に鉢を換えたのが災いして未だに(?)芽吹き前(!)
植え替えの時やけに根が貧弱だったので『やばいな』ていう感覚があって・・・的中。
もう一度チャンスをもらえると嬉しいです。
 

Re:枝垂れ栗

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 7月15日(土)19時13分6秒
返信・引用
  以前持ってきてくれた5本の苗木のうち、いいやつ3本は小松孝一郎くんが持って帰った。
その後どうなったかは、聞いてない。
僕のところに残った2本は、奥さんが管理してくれているので今のところ順調。

頂けるのなら、今回は遠慮なくいいやつを優先的に頂きたい。。。

 

枝垂れ栗

 投稿者:syomo  投稿日:2017年 7月14日(金)22時28分58秒
返信・引用
  今年も何本か苗木になってます。欲しい方、連絡ください。  

レンタル掲示板
/149