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のみ歩き

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 3月 3日(金)22時52分5秒
返信・引用 編集済
  のみ歩きが始まった当初はよく行った。酒蔵で話もできた。最近は・・・。
歩行者天国の話おっしゃる通り。大事には至らなかったが、相当前におっさんが車にひっかけられた。

なんと、のみ歩きは実行団体主催で諏訪市は関与していない。
市が関与すれば、駅から五蔵までの間も空き店舗を使って観光物産店や情報提供もできる。
八劔神社、寺町通り、小路にも客を誘導できる。
「歩行者天国」、国道であることがネックだが可能性はある。

遅らばせながら、地場産業(地酒)振興の観点から乾杯条例にかこつけて動きをかけている。
20号線に座りこんで存分に酒を飲むことを思いながら・・。
 
 

だからさ!

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 3月 2日(木)21時48分45秒
返信・引用
  蕾が好きなのは、、、まさをくんだって!。

諏訪 呑み歩き・・・参加するわけねーじゃん。(コーラ飲み放題ならね。)
それにしてもさ、市会議員さん、いつも思うけど「歩行者天国」にしないと、いつか事故起こるよ。お酒飲んで足もとがおぼつかない人、いっぱいいるぜ。
僕は、「呑み歩き」の時には、あの界隈を運転しないぜ。(社員にも行くなと言っている。)

たとえ小さな接触事故でも、主催者責任は問われるだろうし、運転者も免責って訳にはいかないだろう。
迂回路はあるわけだから、ちゃんと「交通規制」してイベントを楽しんだ方がいいんじゃない。



 

観蕾会?の お知らせ

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 3月 2日(木)18時59分7秒
返信・引用
  花見にはちょっと早いので 蕾で我慢しましょう。
(なに、蕾の方が かえって・・・。ねぇ 潔君)

    諏訪 呑み歩き

3月25日(土) 13:00~17:00  国道 角間川 辺り ~ 曲の手(かぎのて)辺り
   呑み歩き券を 4枚確保してあります(一人2200円です)
     真澄・横笛・本金・麗人・舞姫  様々な日本酒飲み放題
      (ビールは地ビール有料:1杯200円くらい)
       小島まで連絡ください


       
 

春の雨

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 3月 2日(木)16時08分17秒
返信・引用
  今日も雨降りです。雨の日しかパソコンの前に座らないみたい・・・・・

好きな人、できてふふふと、山笑ふ

まさをさんの可笑しさに、即興でできました。
自由に空想を楽しめて、おもしろいね。
お身体大切にしてください。

 

ここまできたら

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 3月 1日(水)06時30分49秒
返信・引用
  病院シリーズ。
夜中俺の隣でベッドから転げ落ちた人がいた。凄い音がした。翌日その方は亡くなった。
遺族から伺った話では(俺は前日の見舞いでご遺族の顔を覚えていたので、談話室で話しかけた)、前夜見回った限りでは何事もなかった、と看護師から説明を受けたと言う。

「ああ、それは嘘ですよ。看護師さんたちは駆けつけたんだからベッドから落ちたことを知っているはずです。何もなかったというのは嘘です。その後私は嘔吐の音を聞きました。看護師さんたちは気づかなかったようですが」

馬鹿な俺は(清陵っぽい?)担当医に、実はこれこれこういうことがあった、と言った。「あんたら嘘をついているんじゃないの?」 「貴重なご意見ありがとうございます」

その後病院側は説明を変えた。嘔吐(直接の死因)とベッド転落(嘔吐が外部損傷から直接きているとは証明できない)とは関係がない、と遺族側に伝えたらしい。

俺としては、亡くなった方にはお気の毒な言い草だが、とてもドラマティックで面白かった。全てのドラマは解釈の行き違いから起きるんですね。

別に声を大にして病院を告発なんて発想は全くない。俺だけが嘔吐を知っていたんだからその時点でナースステーションに連絡していれば、事態は少しは変わっていたかもしれない。そういう意味では俺もある程度当事者でもある。

日常の中にドラマは転がっている。数学教授が「この世は奇跡だらけですよ」と言った言葉が思い出される。
 

おはよう、繁子chan

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月24日(金)05時36分24秒
返信・引用
  上野って、あの辰野に行く途次の上野ですか? 隠れ里みたいで心惹かれる。F君のふるさとだ。親戚もいる。

弟の嫁さんのお母さんの里が北長野の山の裏(牟礼の奥地)で、何でも平家の落人の末裔らしい。ビデオで見せてもらったが、病院にいたせいかああいう桃源郷のようなところに惹かれる。

今は退院しましたが、屁のような病気でした。でも普段屁もひらない上品な俺(?)はちょっとびっくりしました。

「空綻びて」に言い得て妙感と、「せつない」に同調感をそこはかとなく。よく分からないけど、年をとるってせつないとか哀愁感とどうやってうまく付き合っていくかだと思う。
 

春の雨

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 2月23日(木)09時36分56秒
返信・引用
  おはよう!今朝は雨降りです。雪じゃなくほっとしています。

張りつめし、空綻びて、春の雨

まさをさん、どうして病院にいるの?

上野のたくあんもらった。諏訪の味がしてポリポリおいしい!!
昔より甘いきがする。段々諏訪が遠くなりせつない!
 

またぞろ病院での話

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月23日(木)06時51分15秒
返信・引用
  何しろ病院という環境は暇である。夜は9時消灯。寝られる訳がない。羊を数える代わりに、県の旧名を考えた。えっと鹿児島は薩摩だったなとか。全部覚えた(高校時代こんなに熱心にお勉強すればよかったが、後の祭り)

で、牛の話。昔牛と言えば、松坂牛しか記憶にない。だが最近は飛騨牛、黒沢牛等、近江牛、牛だらけだ。中に神戸牛もある。一体誰が言い出したんだ? 神戸の都会のどこで牛を飼っているんだ? そして俺は、そういえば兵庫の山間地方は但馬といったな、と思う。うん、そういえば但馬牛ってのも聞いたことがあるな。

ブランド化と称して、IT企業家とかコンシェルジュ(何のこっちゃ)だとかアントレプレナー(何のこっちゃ)とか、MCとかEOC(ECOだっけ?)とか称する奴らが命名したんだろう、きっと。

旧県名は鉄道の名に残っている。磐越線とか日豊本線とか総武線とか。ああ、総武線とは、上総(それとも下総)と武州=武蔵(東京、埼玉)を結ぶ線だったんだ。でも何故か北海道の旧県(?)名や鉄道線名は全く頭に残らなかった。これも歴史と何か関係があるんだろう。
 

困ったときの整数論

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月21日(火)05時24分19秒
返信・引用
  今年は2017年。おお、この数は4k+1型の素数だ! すると2個の平方数の和になるはずだ。計算して 44^2+9^2。 ただ電卓を叩くのではなく計算方法もあるのだが、そんなことに誰も興味を持って頂けないだろうから割愛。

他に2017は、「平方数+3×平方数」「平方数+7×平方数」のような表現ができるはずですが、どなたか挑戦してくださいませんか?

理論なんか知らなくてひたすら電卓を打ちまくって見つけても、結構感動します。若かった俺は(俺にも若いころがあったんだ!)、理論など知らなかったけれども定理の主張内容は分かったから、電卓を打ちまくったものでした。
 

近江牛

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月16日(木)17時00分3秒
返信・引用
  そうか、彦根の市川くんも鮒ずしを食べるんだ!

でも潔くんの言うように近江牛も捨てがたい、いや!さらに魅力的である。
 

無茶ぶり!

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 2月14日(火)09時23分28秒
返信・引用
  「○リータ」・・・? とんでもない!
「熟し柿」ですな。今の好みは。

それはそうと・・・市川くん、、、うまい言い訳するじゃん。
まっ、いいか。「近江牛」たらふくの方が魅力的。孝一郎くん、襲おうぜ。
 

あれって「なれ寿司」とも言うよね

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月14日(火)04時27分37秒
返信・引用
  聞いたことがある。その「なれ」って「熟れ」と当てていたと思う。確かに熟成だ。

で、小泉がちらっと言った熟成「○○○○」ひらがな4文字。

ということは潔くん、「○リータ」好み? 実は俺はその気味があるんだ。

大人になるって結構難しい。

ぎいーっちゃんが作ったら是非頂きに行くから誘って下さい。
 

鮒鮨

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 2月13日(月)23時29分44秒
返信・引用
  彦根のI君は 鮒鮨が信州人には好かれないだろうと思い潔君にも敢えて薦めなかったようです。
なんと 掲示板を見て 鮒鮨をわざわざ届けてくれました。思わぬことから再会出来たことのほうが嬉しかったですが・・・。
 

Re:ゲテモノ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月13日(月)09時57分45秒
返信・引用 編集済
  まさをくんの投稿にはなんと反応していいかわからない・・でも楽しい!

たくあんコーラもしょうゆサイダーも作った人は地元ブランドとして一生懸命考えたんだろうね。
一回は味を見てみたい気がする。
どちらがというとしょうゆサイダーの方がいい。味がそれなりに想像できる・・でもたくあんも捨てがたい!

小学校のころ、末広の酒屋でコーラの試飲があった。
始めて口に含んだ時は思わず吐き出した。でも今は・・。慣れれば病みつきになるかも。
 

魂、天国、輪廻転生

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月13日(月)04時14分56秒
返信・引用
  うわあ、あの馬鹿もいよいよオカルトに走ったか? そんなことはない、凡庸な話だ。パスカルは(フェルマーとともに確率論の祖だ)、所詮天国だのあるかないかなど知りようがない。という意味で確率は1/2だとしたら、ある方に賭けた方が得(というか、この世を楽しく過ごせる)ではないか、というようなことを言った。(もちろん、こんな単純な言い方ではないが)

また何年か前、検事総長まで務め上げた方が、「人は死ねばゴミになる」という著作を遺して亡くなっていった。注目すべきは、彼が言及した死は基本3人称の死だということだ。(2人称も含まれるとしたら、彼は肉親のご遺体をゴミだと思ったのか?) いずれにせよ彼はもちろん1人称の死を考えたかったのだと思うが、そんなことは考えられるはずもない。死とは考える主体、経験する主体がなくなることなのだから(既に、こう語ることで俺は勇み足をしている。「死とは○○だ」と分かっているように語ってしまっているではないか!)

日本人の先祖崇拝的態度は、伊藤検事総長よりもパスカル寄りで、(科学万能主義に毒されて)分かりもしないしないことを分かったとしない点で、伊藤さんの論よりも清清しい。
 

ゲテモノ

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月11日(土)10時47分57秒
返信・引用
  飲みたいとは思わない
 

ホヤ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 9日(木)17時00分45秒
返信・引用
  珍味と言えばホヤがある。
始めて食べたときは「なんだこれは!」と思ったが、慣れれば病みつきになる。
新鮮なホヤの刺身と冷酒は最高だ。

東北新幹線の車内販売で、キャラメルのような箱に入ったホヤの燻製が売っているそうである。
帰ってきてから聞いたので買いそびれてしまった。

そう言えば30年位前に宮城の方でホヤ味のキャラメルが売られていた。
ホヤの味とキャラメルの味が混ざっていて極めて微妙な味だった。
土産で買ってくると話のネタにはなった。
今も売っているのだろうか??
 

鮒寿司 再

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 2月 6日(月)23時56分13秒
返信・引用
  こりゃあ 旨い鮒寿司 勿論 諏訪湖産で作らにゃあならんなあ!!  

琵琶湖と諏訪湖

 投稿者:こじま  投稿日:2017年 2月 6日(月)23時48分9秒
返信・引用
  例の「遅ればせの修学旅行」で 琵琶湖の浮御堂を観光したとき
夕暮れ迫る中 浮御堂の入り口の魚屋さんで 鮒ずしを2尾買った
1尾2000円くらいだったが これはうまかった
買う時に 食べたことがあるか 聞かれた

4~5年前に 諏訪湖の鮒で 漁協が 鮒ずしを作り
「百何十年ぶりかで復活」と大々的に宣伝した

早速申し込んで 入手した
1尾3700円だった  残念ながらこれは 鮒ずしと呼べるものではなかった

修学旅行の昼飯時に 浜君と ちょっぴり鮒ずしの話をした
「僕が ここに来た頃は 多くのうちで作っていたが いまは・・」
もう15年も前の話である
 

Re:〔 〕と背中合わせなんだろうな

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月 6日(月)18時26分23秒
返信・引用
  わかった。簡単じゃん。
〔ひらがな〕 (笑)
だって書いてあるじゃん、〔〕のなかみは ひらがな って
 

〔 〕と背中合わせなんだろうな

 投稿者:こいずみです  投稿日:2017年 2月 6日(月)16時06分26秒
返信・引用
  「おいしい」食べ物の記憶は

きっと

〔〕と背中あわせなんだろうな(^0^)

もちろん〔〕のなかみは ひらがな4文字だよ

俺は和尚しくて言葉にできねえが・・・
 

鹿児島でご馳走になった

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 2月 6日(月)02時56分30秒
返信・引用
  多分あれがそうだと思う。自分がどんな感じを受けたかも忘れてしまった。最高のおもてなしを(私たちごときにそんな風にして頂いたことは勿体ないほどだった)・・・

その気持ちに応じて「おいしい」と無理して思い込もうとしたような気がする。慣れれば病み付きになるかもとも。「くさや」や北欧の何たらが地元の人にとっては堪らないように。

ネットでみたら滋賀、福井、和歌山あと兵庫もあったが、鹿児島はなかった。記憶では魚の中に飯が入っているんではなく、醗酵した飯の中に炊き込みご飯のように魚(もちろんそれも醗酵していた。鮒だったかは定かではない)が入っていた。

最後にいちゃもんをつければ、いずれにせよ関西だよね。なのに関西人は何故「納豆は臭い」などと平気で言えるのだろうか。水戸人よ、怒れ。
 

鮒ずしの頭

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 6日(月)01時35分15秒
返信・引用
  鮒ずしは結構高い。いいものは土産物屋で3~5000円はする。
私は飲み屋の親父さんが知り合いから仕入れたものを譲ってもらった。

最近は小ぶりで薄くスライスされたものが良く出るようである。
また、後で酒粕を使って味をまろやかにするなど工夫をしている。

「鮒ずしの頭」というものもあって、頭と尾が漬けた麹に入って売っている。
聞いてみたら、麹を使ってお茶漬けやお吸い物にするそうである。
頭を焼いたり、細かくして食するとさらに美味しいと言っていた。
 

鮒寿司?

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 2月 4日(土)21時58分23秒
返信・引用
  知らなかった~。
滋賀県には住んでいたこともあったし、、、
彦根に市川くんを訪ねたこともあるのだが・・・
(市川くんは「近江牛」をたらふく奢ってくれた。)
それなのに「鮒寿司」のふの字も聞いたことがない。

団子やさんや、孝一郎くんの話を聞いたので・・・「食わず嫌い」になった。
 

鮒寿司 余話

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 4日(土)18時53分47秒
返信・引用
  大津に行く前に、彦根に一人寂しくいる市川に電話した。
すると、呼び出し音が違う。

案の定、電話に出た市川が寝ぼけた声で台湾に出張中だと、のたわまった。
電話料金がかかるので早々に切ったが、おごってもらおうと思ったのに残念だった。

市川は、思いの外好き嫌いがはっきりしている。きっと鮒ずしは食べないだろう。
 

Re:鮒寿司

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月 4日(土)04時46分51秒
返信・引用
  先日彦根在住のFBFが鮒ずし送ろうと思いますが・・・ とTELをくれたが、丁重にお断りした。
昨秋はキノコのお礼に「松の司」送ってくれた。
 

鮒寿司

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2017年 2月 3日(金)18時32分40秒
返信・引用
  数年前の大学の同級会(語学クラス)が滋賀県会場。
宴会で鮒寿司初体験。通常のものより穏やかな味だと言われたが なかなか美味かった。
数年前鮒を大量に獲る兄たちが関西の友人を連れてきて鮒寿司を作る算段をしていたが、長兄が亡くなったりで計画立ち消えになっていた。最近FB友達(滋賀県在住)から作り方を教示してもらえることになったので残った兄たちと計画中。
完成の折には皆さんにもご馳走します。焼き鯖そうめんも・・。
 

大人の味その2

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 2月 2日(木)13時53分54秒
返信・引用
  少し前に大津市に出張に行った。
琵琶湖の名物の一つに「鮒ずし」がある。鮒ずしは麹に鮒を漬けた発酵食品(熟れ鮨)である。

昔々諏訪湖でも作っていて、しばらく前に諏訪湖漁協が復活させた。
六年位前に食べたが、独特の臭いと硬い食感でよく言うと珍珍味、でも・・・。
私は好きになれなかった。
食通の人が、良くなってはいるが琵琶湖の鮒ずしには及ばないと言っていた。

大津で意気投合した飲み屋の親父さんと話したが、
鮒の調理掃除の仕方、日々の手入れ、漬け直し等々手をかければかけるほどうまくなるそうである。
確かに、そこで食べた鮒ずしは臭いはあるが不快というものではなく、辛口の酒にあっていた。

鮒ずしは保存食として発達したんだろうけど、世の中には色んな食い物があると改めて思った。
土産で買ってきたが、家族は誰も食べてくれない・・・。
 

大人の味?

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 2月 1日(水)05時25分34秒
返信・引用
  先日シロトリュフ入りの蜂蜜をもらった。
ブルーチーズやフランスパンと相性がいい、とか言われたけれど…
のどの調子がよくないので舐めてみようとふたを開けたら…
なんじゃい、これは。 ガス漏れの匂いだね。味も…
理解できない。
 

Re:私事だけれども

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 1月31日(火)18時10分7秒
返信・引用
  学友会長が色々言おうが・・・
「たらの芽」の旨さが分かるようになったのは、、、大人になってから。
餓鬼の頃(含む清陵時代)には、分からなかった。苦いだけの山菜だった。(団子やさん許せ。)
ついでに言うと、「白檀の香り」も分からなかった。バー様が使う扇子が臭かった。
今では、、、ふらふらと吸い寄せられていく。
思い出してみると、、、「抹茶」も苦手だった。
でも、今では・・・

少年と大人の境界線がいつの頃なのか? 
 

私事だけれども

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 1月30日(月)03時50分32秒
返信・引用
  病室でおもしろいおっさんと知り合った。商社に勤めダラスとかボストンに赴任した。俺が信州諏訪出身だと言うと感激の嵐。諏訪にも縁があるらしくリタイアしたいまでもお呼ばれされるという。「おかげで僕はたらの芽のうまさを知りました」 「えっ、和歌山にはたらの芽はないんですか?」 「あるんだけれども(言われてみれば)そんなもん(失礼)食べ物ではなかったんです。蕗の薹も」

信じられない、たらの芽の天ぷらのうまさを知らない日本人がいるとは!


おれは思わず郷土愛(?)を発揮して、諏訪湖花火を見てくださいなとか八ヶ岳美術館にお出かけくださいと宣伝しておいた。ついでに信州名産のザザムシとかイナゴの佃煮も宣伝しておいた。野沢菜について言う機会がなかったのは心残りであった。

あの方には小島くんからきつく意見を言って貰いたい。たらの芽の旨さを知らないやつらなんて人生の大切な何かを知らないやつらだ!
 

話の流れも分からず

 投稿者:こいずみです  投稿日:2017年 1月28日(土)16時09分39秒
返信・引用
  ひょっこり こんにちは
ご無沙汰しておりました

ちょっと時間の余裕をつくれるようになりました

お願いがあります

時間とカメラと興味をおもちの方

明日1月29日(日)13:00
八ケ岳美術館へおこし下さい

企画展「小宮のおんばしら」のなかのイベント「はるさんの写真教室」参加者を求めています

初心者大歓迎の本格派ちょい前までの写真に興味ある方なら誰でもオーケーです

自然の中の星空撮影第一人者の星景写真家 小松由利江さんの撮影手法も伝授されます

希望者は29日正午までに八ケ岳美術館(℡74‐2701)へご連絡ください
 

うん

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月27日(金)15時15分52秒
返信・引用
  御渡りも上諏訪から下諏訪に向かうのは一の御渡り・二の御渡りという。
ところが、御渡りは他の方向にもできる場合がある。

岡谷の小坂田下から下諏訪の千本木川方向に向かう御渡りは「佐久の御渡り」という。
始めて聞いたときはかなりの違和感があったが、佐久にも諏訪社があるそうである。
誰が言い出したのだろう。江戸時代からの表記だそうだが。

東西南北・上下・本嘘よりはいいと思うが・・・。
 

表記

 投稿者:花縒り主人  投稿日:2017年 1月27日(金)07時07分9秒
返信・引用
  日本全国にありふれていることなんだけれど…

「消防署東」という交差点がある。信号は英語表記もあるよね。
「Fire Station Higashi」 って、これおかしくねえ?
消防署を英語にして、東は… 日本語じゃんけ。
 

まあ なんと言うか

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 1月27日(金)04時30分8秒
返信・引用
  誰かが誰かの入院を知らなかったとしても、全然失礼ではないと思う。
そも俺が入院してたなんて私事を公表することが余分なことだしね。
しかも「ハシカ」に毛の生えた程度のことだ。

本町田と本通りとはちょっと違うと思う。本岡谷なんてあれば、岡谷という地名に本がついている。一方岡谷市本通り(実際に存在する)と言えば、うそだろうが本当だろうが「岡谷」が前提されている。岡谷の中の本通りである。だからそういう意味で「本通り」に対比されるべきは「末通り・裏通り・横町」であって「うそ通り」ではない。

本町田という地名は実際にあるが、もしどこかの馬鹿が本岡谷などいう地名を作ったら俺は岡谷市民から一人離脱するね。(離脱しなくてももはや岡谷市民ではないけれども)
 

詰まらない話

 投稿者:たまみ  投稿日:2017年 1月23日(月)23時08分55秒
返信・引用
  まさを君、入院していたんですか。少しも知らず、失礼しました。しばらくまさを君の投稿がなく、どうしたのかなとは思っていましたが。ご無事の退院何よりです。

入院といえば、昨年は小生も、諏訪湖端の白亜のビルでぼおっと過ごす機会があり、とても他人事ではありません。腹に関わる事例だったので、ドクターからは、とにかく詰まらせないようにという指示でありました。というわけで詰まらないお返しを。

本町田があればうそまちだもなければというのは面白い。その伝で行けば、我々が学校まで通った本町通りの一本上の道は、うそまち通りとなるのかな。少し違うか。
久しぶりに出てきて、詰まらない話ばかりですみません。
 

まさをくん、お帰り~

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2017年 1月22日(日)18時42分16秒
返信・引用
  あっちの方じゃ、かなり激烈なこと言ってるけど・・・無事の退院おめでとうございます。
団子屋には時々行くけど、行けば無口な彼が饒舌に現状を語ってくれる。
ちょっとの不便さを除けば(?)ごく平常の様子。FBであちこちに顔を出しているくらいだから。
馬鹿っ高い薬でも、服用しなけりゃ・・・まっ、薬価もここに来てずいぶん見直されるようだし。。。
とにかく、お帰りなさい。
 

病室にいると

 投稿者:まさを  投稿日:2017年 1月21日(土)20時30分48秒
返信・引用
  暇なので下らないことを考える。下ること(?)も考えるが。

鉄道駅は「北長野、南松本」のように地名の前につくが、道路のインターチェンジ等は「諏訪南」のように後ろにつくことが多いような気がするなどと思った。

退院して車を走らせていたら「南町田北」という名の交差点に出くわした。新しくできた道なので初めてだったが、思わず「馬鹿じゃねえか」と言ってしまった。

世田谷に上野毛という地名がある。上諏訪・下諏訪よろしく「下野毛」という地名もある。

町田に本町田(ほんまちだ)という地名がある。見る度に「うそまちだ」もなきゃ嘘だろって思う。
 

静かですね

 投稿者:たまみ  投稿日:2017年 1月19日(木)00時54分41秒
返信・引用
  諏訪湖端を走るときは、夕暮れ時が多いので気がつかなかったけど、ここ数日でかなり凍ったんですね。道理でどこか静かだと思った。夜間凍って昼間はかなり解けてしまういつものパターンだけど、どうせ寒いなら神渡りまでいってほしいですね。

しばらくお庭も静かだけど、凍ってしまったのかしらん?孝一郎君、暮れ以来ですが氷上一筋の盛り上がり、楽しませてもらっています。しばらく前の孫云々、全く同感です。寄せては返す波のごと。余りの喧噪に、親はどうした、親は!といっては、ブーメラン感を味わっています。

西原先生のこと、お知らせいただきありがとうございました。先生とは、卒業以来、同窓会の事がなければ話すこともなかったかなという思いがあります。秋の京都行きがなければ、授業中に「ヤ○ダ」といって爆睡中を起こされたことだけが思い出となるところでした。
ご冥福をお祈りします。

 

神渡りその2

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月16日(月)22時40分44秒
返信・引用
  諏訪湖のそばに行ってみた。
諏訪市側はすわっこランド前で、岸から数十m位申し訳け程度氷が張っている。

氷が凸凹なので塩嶺おろしで吹き寄せられた氷だろう。
沖の方はさざ波!
マイナス十度以下にならないと厳しいと思われる。
 

神渡り

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月13日(金)23時58分5秒
返信・引用
  正月も明け、八劔神社総代の神渡り監視が始まった。
しかし、今日の諏訪湖はさざ波が立っている。

今年は厳しいとの声もあるが、八劔神社関係者はできることを前提としている。
週末からの大寒波に期待する。この時期に薄氷もしくは根雪ができれば期待できる。
基本的に寒さは嫌いだが・・・。

「逢う逢わぬ 神の恋路を 守る犬」
(人の恋路を邪魔する奴は犬に食われて死んじまえ・・だっけ?)
 

悲しいお知らせです。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時57分55秒
返信・引用 編集済
  松が明けるまで公表をひかえておりましたが・・・

「西原先生」の奥様から
『主人は天国へ出張しました・・・1周忌も終わり・・・』
と悲しいお知らせの賀状が届きました。

詳細は分かりませんが、、、ご冥福をお祈りいたします。
近いうちに、ご焼香にお伺いしてみようと思っています。
 

のんびりとした正月のはずが・・

 投稿者:孝一郎  投稿日:2017年 1月 7日(土)22時28分17秒
返信・引用
  正月もあっという間に過ぎてしまった。

今年の正月は娘夫婦が孫二人とともに来てくれた。
ところが娘は風邪をひいてダウン、旦那は仕事の都合で早めに帰京。
元気なのは孫ばかり。

私の部屋を引っ掻き回すは・・紙をはみ出してお絵かきするは・・まとわりついて離れないは・・。
最初は楽しかったが、じじいとばばあはついに疲労困憊。

 「来てうれし 帰ってうれし たまの孫」(子育ては忘れた・・)
 

おめでとう!!

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2017年 1月 3日(火)15時41分24秒
返信・引用
  明けましておめでとう!!篝火の会、みなさんのご多幸をお祈りしております。
それぞれのスタンスで、ゆるりと、大河のように時を繋げていけたら良いな!

初日の出、真白き野辺を、光らせて

感動を共有できた時があったこと、大切だと、年とった今思います。
 

謹賀新年

 投稿者:二代管理人  投稿日:2017年 1月 1日(日)13時21分28秒
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  明けましておめでとうございます。
諏訪は雲一つない、爽やかな正月です。

昨年は御柱等でいくつかの出会い・再会がありました。
今年もたくさんの出会い・再会があると思います。

72回生それぞれ、また楽しい一年を過ごしましょう。
 

今年も「お葉漬け」つかりました

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月24日(土)10時43分58秒
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  12月1日に75Kg(15束)漬けました。 今、第1次「旬(食べごろ)」です。
3つの桶に分けて ちょっとづつ塩分を 足してありますので 旬は3回あります

以前にも書きましたが お葉漬け といっても 昔(昭和40年代まで)の「お葉」とは違います
諏訪では かつて「お葉」というと 今でいう「諏訪紅蕪」のことを言っていました

しかし 今のお葉漬けは 「野沢菜」。だから本当は「野沢菜漬け」です

私の家は半商半農で 昭和49年まで80年間 種屋(種苗店)をしていました
昭和30年代までは お葉も 諏訪紅蕪、稲核菜、野沢菜、羽広菜といろいろあり
本当に ダイバーシティ―でしたが いつの間にか 野沢菜一種に席巻されてしまいました

今も 諏訪紅蕪、稲核など「種」はホームセンターに並んでいますが 昔のものとは
別ものです。

世の中 すべて そんなですね。


 

ワインパーティー楽しかった

 投稿者:小松歯科医院  投稿日:2016年12月20日(火)08時21分9秒
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  小島君、ありがとうございました。本格的にワイングラスをはじめ、いろいろ用意していただき、楽しくワインを楽しめました。ワインにに対する知識もずいぶん広がりました。次回は皆で、ご一緒しましょう。  

篝火の会 ワイン忘年会は・・

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月19日(月)16時36分25秒
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  お祭りですので まずは ボージョレ・ヌーボーで 乾杯しました。
(これが予想外によかった!)
後は 順次 開栓し 和やかに 語らいました

「くるみ」の 奥様には いつにもまして 様々にお気遣いいただき ありがとうございました

また 小松歯科医や皆様にも 物心両面のご支援をいただき 感謝申し上げます

さらに 賛助金に ご賛同していただいた方々に 御礼申し上げます


当日の面々は 写真をご覧いただけば お判りと思いますが 老婆心ながら・・・。下の写真 手前の ソフィスティケーテッド・ウーマンは この中のどなたかの御令室です。紅一点 場を 明るくしていただきました。 ありがとうございました

次回は 新年会にて お会いしましょう!



  
 

ワインパーティ

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年12月19日(月)11時25分34秒
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  12月17日のくるみでのワインパーティ、参加者は7名ですが盛大に執り行うことができました。
学友会長がこれはと言うワインをどっさり持参し。蘊蓄を披露し小松歯科医がこれに応じるというパターンでした。

我々も芳醇である、深い・・とそれに応じましたが・・でもうまかったです。堪能しました。
 

素敵なワインとの出会い

 投稿者:こじま  投稿日:2016年12月16日(金)01時22分49秒
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  「OLD CELLAR」と「MURATTI」。

今年の6月に カノラホールで 柳澤寿男さん(93回生)の指揮による「バルカン室内管弦楽団」の演奏会がありました。

その休憩時のことです。 ロビーに大量のワインの箱が積まれて 職員の方が テーブル越しにそのワインを 聴衆にサービスしてくれたのです。 通常こうした時は、なにがしかの対価を支払うのですが この日は 「ただ」。

聞くところによると 女優の「秋野暢子」さんからの プレゼントということでした。
彼女が コソボの魅力にひかれて そちらの広報担当をしているという関係から こうしたことが実現したようです

このワインが 何とも素敵なワインなのです。 ブラナックという種類の葡萄ですが 私は
飲んだことのない 初めてお目にかかるものでした。
じつに濃厚でありながら タンニンが少いので重くなく それでいて余韻は ピカイチ なのです。 カノラホールの大ホールに その馥郁たる香りが 静かに忍び流れていきました。

今回 これも 持っていこうと 思います

 

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