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ありがとう!!

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2016年 5月 5日(木)15時03分39秒
返信・引用
  くるみ、の直来楽しかった!!篝火の会を支えているみなさんに感謝です。
口パクで校歌を18番まで歌って、清陵愛を確認しました。今回は新顔の方にもお会いでき
おじさん顔に記憶を必死で手繰り寄せました。

柱建つ、緑明るき、社かな

15日、下社も参加するつもりです。72回生の変な人たちも、天下の奇祭のなかでは
普通に見えるから不思議です!!
 
 

続編7

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時44分30秒
返信・引用
  例によって、おまけ。ただし・・・1枚のみ。  

続編6

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時41分44秒
返信・引用
  御柱の雰囲気を。。。  

続編5

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時39分28秒
返信・引用
  宴席を手伝ってくれた、小さな料理人。
包丁さばきも見事な、大蔵くんの孫はなんと!小学校6年生だとか。
お盆を持って走り回っていたのは、くるみ亭主の孫。
 

続編4

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時35分22秒
返信・引用
  御柱なので、、、「ヨイサァ~!」  

続編3

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時32分44秒
返信・引用
  写真でアップできないお酒を飲んでる、こわもての柔道部主将。  

続編2

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時28分47秒
返信・引用
  65歳を過ぎたのに・・・みんな元気!  

続編。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時26分39秒
返信・引用
  益々、参加者が増えた宴席風景を連続で。。。  

篝火の会:上社里曳き

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 5日(木)01時21分31秒
返信・引用
  何人いたのか・・・数えてないけど、今回もご参集ありがとうございます。
(新井会長は数日前より体調不良とのことで残念ながら・・・)
管理人に、いつもの手で「わり~カメラ忘れたで、、、写真撮っておいて」と。。。

脈絡なく、アップしますね。
雰囲気を楽しんでください。
 

ん・始まりました!

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 5月 4日(水)01時42分5秒
返信・引用
  今回は誰に会えるかな!

前回の某氏の写真を見てウルっと来てしまった。
齢六十五を過ぎ、一日一日を大切に・人の逢瀬を大切にと思う今日この頃です。
 

始まりましたね。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 5月 3日(火)11時04分21秒
返信・引用
  今日から、上社の里曳き。風が強い。。。

気になる天気だが、weathernewsによれば、諏訪地方は今夜24時から雨。
4日の9時頃まで降り、その後回復。昼過ぎより?マークが出ている。
ただし、風が若干強そう。
と言う訳で、、、天下無類の「晴れ男」は・・・誰か?
愉しみましょう! 篝火の皆さん。

くるみの皆さん、今回もよろしくお願いします。
 

御柱曳行日程

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 5月 2日(月)17時36分55秒
返信・引用
  いよいよ明日から上社里曳き!!

我らがお宿の5月4日は、
前宮は一から四が、14時30分完了を目指し建御柱!

本宮一・三は、階橋を13時・14時に通過、16時30分に本宮境内曳付きを目指す。
本宮二・四は、階橋を13時30分・15時30分に通過、17時に本宮境内曳付きを目指す。

4日は、騎馬行列が御柱を先導し、道中では長持ち、花笠踊り、龍神の舞などが披露される。
楽しみましょう!

皆さん、お誘いの上お宿に顔を出しましょう。飛び入りも大丈夫ですよ!!
 

『六年に一遍だで、帰って(けぇって)こいや』

 投稿者:藤森 潔   投稿日:2016年 4月29日(金)15時15分39秒
返信・引用
  って、学友会長が言ってますよ、まさをくん。
他の人へのメールでも書きましたが、「次回は企画しないかも(できないかも)」

>一回限りの出来事が起きるのだ。それを噛み締めに(味わいに)行きたいのではあるのだが・・・

僕も、そう思いますよ。あの屈強な「H(科)」にだって、今回は会うことが叶わない。
だから、、、 けぇってこいや!

宿主が、しきりと悲観的情報を流す。しかし、皆さん柱を曳いたり、建てをじっくり見たりよりも、お酒を飲んで、ご馳走食べて、美女と戯れて・・・要するに祭りそのものを楽しめば、良いんじゃないですか。上社近くの隠れ宿も準備してますよ~。
 

お祭りは見ずとも

 投稿者:まさを  投稿日:2016年 4月29日(金)06時55分34秒
返信・引用
  それにかこつけていろんな人に会いたし。会っておかなければもう会えないかな、とも

潔君のアップされた写真。例えばH(科)クン破顔一笑。最後の笑顔だった。

殊更話を重たるくしようなどという意図は全くない。「私」がまさをを観察するに、あいつはち○こま○このことしか考えていないお気軽なやつだ。なのに「一期一会」などという言葉に思いを馳せているらしい。

古井由吉のデビュー作にこんな表現がある、「そのとき杳子は一回限りの深い表情を帯びた」 禅(仏教思想)などから偉そうに(?)言われるまでもなく、この世のできごとの一切が一回限りのことなのだ。「この世」の「この」さえ「何回もあるうちの、『この』」としか表現できないが故に、この「この」性を表現できてはいない。無論、禅の言う「一期一会」だって、そう表現してそれが通じたが最後、それは誰にでもある一回性なので、この「この性」 this 「thisness」を表現したことにはならない。

ギイーっちゃん「くるみ」(や小松歯医者さんのところ)で、72回生が顔を合わせるだけなのに、一回限りの出来事が起きるのだ。それを噛み締めに(味わいに)行きたいのではあるのだが、・・・・

一期一会などよりも更なる一期一会を味わいに・・・
 

上社里曳き情報

 投稿者:上社お宿亭主  投稿日:2016年 4月27日(水)23時01分49秒
返信・引用
  5月4日の前宮は 一般の観光客は社務所(本殿のだいぶ下の方)までしか入れないそうです。
地元の氏子の法被がないと建て御柱は見られないということです。雰囲気だけ味わうということ
ですね。近寄りたい人は連絡の取れる人を通じて法被を調達するのが賢明でしょう。
本宮への道中もこんなもんでしょう(写真)
 

お宿

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 4月27日(水)21時01分35秒
返信・引用
  潔くん、写真アップありがとう。

前回も盛り上がった。今回も前回に増して盛り上がろう!!

でも、おまけの写真はなに??潔くんだけいい思いをしているのかな・・・。
 

お宿その4

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月25日(月)23時02分8秒
返信・引用
  例によって、、、おまけ。  

お宿その3

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月25日(月)23時00分57秒
返信・引用
  続けます。  

お宿その2

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月25日(月)22時59分27秒
返信・引用
  懐かしさを覚えたら・・・今回も「くるみ」ですよ。  

御柱幹事会便り

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月25日(月)22時55分21秒
返信・引用
  幹事会でそれぞれのチャンネルを使って、参加要請をしました。
「まさをちゃんは、来ねえだけぇ。前回は来てくれたのに・・・」
「女子会はどうなってるだゃ~」
「いつも連絡なしで、突然来るやつには・・・『け~れ』って言うか。」
「それもひで~じゃん。ご祝儀倍付けでいいら。」
などなど、幹事会も勝手に楽しんでます。所詮お節介者の集まりですね。。。

リクエストがありましたので、前回のお宿風景のアップを続けます。
 

下社山出し2

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月24日(日)20時17分24秒
返信・引用
  おまけの写真ですが・・・僕の隣は、清陵現校長(当時は教頭)柱の上で写メを撮ったばっかりに・・・  

次は、下社山出しだよ。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月24日(日)20時12分32秒
返信・引用
  管理人、、、いつも居るね~。  

上社その2

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月24日(日)08時31分34秒
返信・引用
  写真だけで、たのしんでね。  

6年前は、若かった。(?)

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月24日(日)08時29分24秒
返信・引用
  里曳きが近づいてきた。明日の夜幹事会を開き受け入れ準備をする。。。

6年前の写真を少しづつアップします。
肖像権などと、堅いこと言わないでね。
まずは、上社から。
 

上社里曳き

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 4月24日(日)01時00分16秒
返信・引用
  そっか、お袋が中州下金子出身なので昔行っていたイメージで考えていたかもしれない。
規制が段々厳しくなっているんだね。

でも、柱の間で行われる騎馬行列、長持ち、花笠踊りなどを見るのもいいかもしれない。
里曳きは、山出しよりずっとずっと華やかですよ!

色んな楽しみ方はあります。上社の地元の方、情報をお願いします。
 

こじま氏に同感

 投稿者:例の亭主  投稿日:2016年 4月23日(土)00時04分6秒
返信・引用
  ムラの立場上言いにくいけれど、4日の前宮、本宮の状況はこじま氏の言うとおりでしょう。
(焼きそば日程変更の願いは聞きいれられず困惑の極み)
御柱慣れしていない人、子供連れの場合は強烈な人ごみは避けたほうがいいかも知れません。
特に前宮周辺は歩行者専用の規制は当然ですが、その歩行者専用道路も一通がほぼ全てです。
上りは1本、来た道を帰るというのも不可能です。氏子の多いちの・宮川は勿論前3は玉川、
前2はあの3友会(北山・湖東・米沢)です。来られる方は臨機応変に移動することをお勧めします。
 

よほど早く 居場所を確保しないと・・

 投稿者:こじま  投稿日:2016年 4月22日(金)11時34分50秒
返信・引用
  盛り上がっているところ 申し訳ないのですが・・・
前回は 前宮建御柱に 少しでも 滑るような場所での観覧は ほとんど禁止されました
今回も 消防、警察を中心に 相当な規制が 入ると思います
早くに 居場所をを確保しないと ゆっくり見ることは 難しいと思います

本宮は もっと厳しいです

じつは、前回の御柱の年の1月に かの「明石歩道橋事故」の検察審査会による 4回目の
強制起訴があり 警察の警備部隊は もう完全に「ピリピリ」状態でした

そんなこんなで 上社は 曳く御柱 建てる御柱を分離してしまいました

その点下社は 3日間 いつでも曳いていて いつでも建てています
(でも 前回の事故があるから 今回はちょっと わかりませんが・・)

ま、御柱は 「酒のつまみ」として みんなで呑んで 語りましょう!!

 

前宮建て御柱

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 4月22日(金)01時52分28秒
返信・引用
  上社お宿亭主さんが言われるように、4日の前宮建御柱は一から四までほぼ同時進行で行われます。
冠落しが11時頃終了、14時30分の建御柱完了を目指します。

11時か12時にお宿くるみに立ち寄って軽く腹ごしらえ、本宮の御柱曳行を横に見ながら前宮に向かい建御柱を見る。
最高ですよ。

前宮は周りが段々畑や田圃、見る場所は何とかなります。
本宮は上社境内で行われるため、氏子以外見る場所が限定されてしまいます。

髭爺の焼きそばでも食いながら、前宮の建御柱を見ましょう!
皆さん、お待ちしています。
 

4日の御柱位置です

 投稿者:上社お宿亭主  投稿日:2016年 4月21日(木)22時26分50秒
返信・引用
  5月4日の御柱の位置です。
本宮1~本宮4はそれぞれ8時半から わかされ~前宮信号過ぎから上社境内まで曳きつけられます(16時~18時ころ)5日に建て御柱。
前宮1~4は前宮本殿4隅にあり9時から14時ころまで建て御柱。
ヒゲのオヤジは朝から昼前後まで前宮4の最上段桟敷で焼きそば係をしています。前宮本殿一帯は多分人で埋め尽くされます(晴れれば・・)
そんな場所で焼きそばとはヒンシュクものだと内心思ってますが・・。畑の法面をよじ登って来てください。(!?)
 

お宿

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 4月20日(水)23時50分39秒
返信・引用
  ムー殿、今回は残念ですがお体を十分ご自愛ください。
お宿の写真等はアップしますので、その時は存分に楽しんでください。

お宿は、御柱里引きの拠点に使ってもらっても良し、休憩所や待合場所に使ってもらっても良し。
気楽に参加してください。

私は、特に下社ではいくつかのお宿を渡り歩くことになりそうです。
でも、72回生お宿と地区のお宿を拠点とします。

あれ! 御柱曳く時間あるのかな? 再会を楽しみにしています。
 

では、話題を変えます。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月20日(水)10時48分44秒
返信・引用
  山出しが終わった諏訪の盆地は、何事もなかったような静けさ。
などと書くと聞こえはいいが・・・

お詫びです。
今回のご案内で資金の関係上、返送用葉書を私製のものとしました。
その為なのかどうかはさだかではありませんが、葉書の返送が少ないと事務局が嘆いています。
上社の山出しまで、あと2週間となりました。いつも、出席、欠席を問わず皆様の近況などが葉書に書せられて来るのを本当に愉しみに拝見していました。
郵送料(切手代)のご負担をおかけいたしますが、宜しくお願い致します。
 

ありがとうございます。そして・・・・

 投稿者:ムー  投稿日:2016年 4月19日(火)18時12分33秒
返信・引用
  お見舞いありがとうございます。
近況報告とはいえ、盛り上がっている御柱に水を差したようですまない。
話題を変えてください。
では。
 

4月6日

 投稿者:まさを  投稿日:2016年 4月19日(火)07時37分56秒
返信・引用
  生々しいな、つい最近(さっきとは言わないが)ではないか。

なんの根拠もなく(根拠がないから証明しようがない)こいつは俺より先には死なないなと思わせる人物がいる。ムーもそのリストに入っている(明確にリストアップできる訳ではないが)

今回倒れた場所が偶々大変運がよかったとのこと。俺は宗教など全然信じていないし、或いは子供のお宮参りはし、葬式は仏式で、姪の結婚式でキリスト教会にもいくような日本人的信じ方をしているとも言える。その運の良さを含めて「それは神のお加護」という発想をとれば、某キリスト教某カルヴァン派に近いかもしれない。全てを事後的に判断するから、外から反論しようがない。

俺は神がいるいないに関心はないし、日本的800万(やおろずの神)も神がいてもどうでもいい。でもキリスト教的「全知全能」の神概念には、仮に存在したとして矛盾が起きると論争はできる。理由の連鎖の終点だろうが、そも終点という概念は理由という概念に矛盾する。全ての理由の大本であるその神は自分が存在する理由を知り得るだろうか。するとその理由の理由も存在する。

全く何の理由もなく、近藤が俺より先に死ぬはずはないと俺は思っている。(というか感じている)偶々運がよかった。その運をムーが引き寄せたみたいな怪しげな風水だとか細木和子とかの観点もとらない。

大変な経験をなさったであろうが、その大変さに対して通常のお見舞いを申し上げる気にはなれない。だってどんなに大変であれ近藤が生き延びる(少なくとも俺よりは)ことは当たり前のことだから。

ちょっと勉強すればカルヴァン派の牧師になれそうな気がしてきたが、ともあれ以上ひねこびたまさをからの愛すべき近藤へのひねこびたお見舞いだ。

「お庭」を個人的に使ってしまったが、誰かが死ぬ死なない話なので許して頂きたい。
 

お見舞い申し上げます。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月18日(月)23時36分21秒
返信・引用
  14日のショートメールで入院中とのことでしたが・・・
大手術だったのですね。
>一命を取り留めた。
運を持ってるんですね。

僕の他の友人も、諏訪日赤のすぐ隣の場所で、大動脈瘤破裂。緊急搬送されると
ちょうど、担当医が前の手術を終了した後なので、すぐさまオペを受けられたとのこと。
やはり、一命を取り留めたと・・・後日談。

いいよ、6年後でも、、、ただし6年後は僕が入院してるかもしれない。(笑)
とにかく、お大事に。
 

残念!

 投稿者:ムー  投稿日:2016年 4月18日(月)10時46分7秒
返信・引用
  楽しみにしていた御柱に参加出来ません。
昨年12月29日 の諏訪の忘年会で御柱のお宿のはなしがあった。
東京に戻り1月1日に上社、下社とも2泊3日で宿泊のホテルを予約した。
3月に入り、5月旅行の服も買い揃えた。
後は体調を万全にと、以前から薬で症状を抑えていた胆嚢炎の手術をした。
3月18日に某都立病院で腹腔鏡による胆嚢摘出手術を受けた。
手術は成功、経過は順調であった・・・・・。はず!
ところが、見えないところで問題が進行していた。
自覚症状もないため年度末、年度始めで仕事に忙殺されていた。

4月6日、朝7時30分大手町の東京消防庁玄関で意識不明となり、
千代田区の某大学病院に救急搬送された。肝臓動脈瘤破裂による貧血。
13時から22時までの大手術の結果、一命を取り留めた。

原因を確定する事は難しいが、多分 胆嚢摘出手術に何らかの問題が
あったのだろう。

良かった事もあった。
仕事が忙しかったので、その日に限って早く家を出てた。地下鉄のホームで
倒れたら、帰らぬ人になっていたかも。
倒れたところが東京消防庁の玄関、東京の119番を受付ける場所で、そのプロ職員
の出勤時間であった。
千代田区で、レベルの高い病院が多く集まっていた。など・・・・・・

経過は順調で、近日中には退院できると思います。
楽しみにしていた皆さんとの再会も出来ず残念ですが、写真でもUPしてください。
皆さん僕の分も十分楽しんでください。
御柱の楽しみは、6年後にとっておきます。


 

参考までに

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年 4月16日(土)16時04分43秒
返信・引用
  前宮事前学習(?)  

ん!

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 4月15日(金)21時26分43秒
返信・引用
  「ずうずうしい」とは、漢字で「図々しい」と書き、厚かましい・無神経と同意語とされる。
しかし、図(ず)は図る(はかる)の表記の如く企み・計画を意味し、我が意図(いと)することを実現する有り様を表す。

私は、前々回位から「おい!乗るか?」,「乗りますか?」と言われてから柱に乗るようにしている。
でも、「悪りぃな・乗せてやってくれ」位はやっていた。

ジジイは、余り、出しゃばったらいけない。今回はわからないですよ。
 

諏訪の法被は

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月14日(木)20時50分19秒
返信・引用
  毎回、微妙に変わるため、お人よしの僕などは商魂たくましい「かね○呉服店」にしてやられている。
上社は、基本的に柱には近づけないが、下社ではちょっとしたコツで近づけます。
それは、ずうずうしく近寄ること。と言うか、、、ずうずうしい「孝一郎くん」に同行することです。(笑)
一番の狙い目は秋1の昼食休憩時。(毎回魁町付近。)こわもての輩も柱から離れるので、この隙に記念撮影などを。。。うまくやれば柱ひとり占め写真も可能!
動く柱に乗りたければ・・・怪我しちゃいけないから教えないどくね。
 

御柱祭

 投稿者:宮澤繁子  投稿日:2016年 4月14日(木)19時17分51秒
返信・引用
  篝火の会御柱祭のご案内ありがとう!!
今まで商売、商売で楽しむ余裕もなかったから、今回は上社下社の御柱の流れを知るために、上社の綱置き場から、下社の棚木場を見に行き上社の木落し川超しも見学しました。下社の木落しはテレビ。10日の三本はすごく転がり怪我人がいっぱいでたそうです。

御柱や、雄叫び天を,地を揺るる

5月必ず行きます。諏訪の法被着てても柱には近つけないね。人出がすごい!!
お宿があると助かります。(御柱、御柱祭は歳時記では夏の季語ですが、地域、風土俳句として、固有の季語の使用ができるそうです。)72回生地元のご協力に感謝です。
 

主婦の御柱

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年 4月14日(木)01時25分46秒
返信・引用
  綱の文を消しちゃったので面倒だから話題を変えて・・
主婦の御柱は 料理やこんな事で過ぎていきます。
 

綱打ち

 投稿者:孝一郎  投稿日:2016年 4月14日(木)00時50分58秒
返信・引用 編集済
  上諏訪地区は12月中旬に、東洋バルヴ工場跡で秋一、秋二の元綱など二十数本の綱を作る。
秋一の元綱は、玉縄七十数本をより合わせた綱三本を車輪(三又)を使って一本にまとめる。
確か、長さは35m位あったはずだ。
下社は上諏訪地区が1本、下諏訪が2本、岡谷が5本、上諏訪地区は綱につくのも競争になっている。
今回も柱の後ろからだらだらついて行く人が山のようにいた。

きっと、時代とともに段々簡略化されるのでしょうね。

ちなみに八劔神社の綱は全てワラから作る。
10数本ほどにワラをまとめ、3つに分けた縒った束に順次差し込み綯っていく。
綱打ちに適した長く強いワラを使うため、「関取」という品種の米をわざわざ作ってもらう。

「関取」の米は、炊き立ては食えるが冷えるとうまくない。炒飯やカレー用になってしまう。
そのため、最近はひとめぼれやコシヒカリのワラの方が多くなってしまう。

考えたら、御柱も表面(おもてづら)しか見ていないから、分からないところは本当に多い。
 

稲わらで綯う。

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月13日(水)22時58分27秒
返信・引用
  12年ほど前に、周り番で「蓼宮神社」(湖南北真志野区の小宮)の鳥居に奉納するしめ縄を綯ったことがあります。
稲わら一握りほどで、まず一本の縄を綯いました。稲わらですから50~60Cmを右回りだったか左回りだったか・・・
わらをつなぎ合わせながら徐々に長くし、概ねの長さになったら、その要領で何本も作り、最後は更にそれを縒り合わせ・・・
前年のしめ縄を、解体して、、、何となくやってみるべ~式で挑戦しました。「あれ~反対じゃん。」などと皆で頭を突き合わせての作業でした。
担当した11名ほどの大人の中で、誰ひとり綯い方を知ってる人はいませんでした。
なんとか、しめ縄の格好にしました。鋏でわらが飛び出しているところは切り取ったり。。。不格好ながらも、1日がかりで作り上げ、鳥居に奉納しました。
最初で最後の縄綯いの経験です。
 

名答にはなりませんが・・・

 投稿者:こじま  投稿日:2016年 4月13日(水)15時55分15秒
返信・引用
  どうも 御柱というと みなさん血が騒ぐようですね。

上社のことを中心にお話しします。

まず基本的なことは、江戸以前はいざ知らず 明治以降は統一的なものは 日時 柱の大きさと
その担当、曳く人数など わずかの項目が全体確認されているだけで 曳行に伴う詳しい内容は 曳綱も含めて すべて 各村に任されていたのです(その村の慣習)

昭和31年の里曳きには 元綱が立派で重すぎ なかなか進まず 途中でマニラ麻ロープに取り換えたら
『すいすい動いて 大成功!』のような話もあります(永明・宮川ですぞ!)


以前は(昭和30年代まで) 御柱の綱打ちのために 稲わらをそれぞれ 家庭から出しました
私は昭和37年(小5) に 上社の布橋で 父、祖父、と一緒に元網を 綯いました

この時はまだ 綱を綯う器械も、大八車の車輪も使わず 紺の法被に手拭いで頬っ被りをした
男たちが 手で縄を綯いました 朝早くから 夕方までかかっても終わらず 次の日も行いました

にもかかわらず これは元網で(1番綱)8~10間しかなく 末綱(うらづな:元網から先端に向かう曳綱のこと。すみません「ご招待文」には 裏綱? と書いてしまいました )は
マニラ麻ロープ を用意したのです

それはこの時節の 御柱は ほんの一部の人の熱狂するもの(ほとんどが消防団)でしかなく 片方の曳綱(湖南)には300人~500人 程度の氏子しかつかなかったからなのです。
末綱 を 延長して 曳行するなど 考えられないことでした

まさに 隔世の感 ですね。
 

写真

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年 4月13日(水)14時49分52秒
返信・引用
  添付し忘れたので・・。  

引き綱で・・

 投稿者:ぎいっつぁ  投稿日:2016年 4月13日(水)14時39分10秒
返信・引用
  潔君が疑問視してた引き綱の件、私も下社の中継を見てちょっと驚きました。
上社 ちの宮川の場合 綱は綱打ち担当をしたムラが終始責任持ちます。
例えば上原区は山出し六番綱と里曳き元綱担当なので山出しの際には上原区民は六番綱に付いて
曳きます。(区民への目印に綱の両端に桃太郎旗を掲げます。曳行が終われば他の綱と切り離してその綱を持ち帰ります。里曳きは元綱周辺に上原区民ということになります。追い掛け綱にクレモナロープは使いますが、引綱にあんなものは使いませんね。(あ 綱打ちの時 芯に入れたかも・・)違和感あります。
下社山出しの時 岡谷の衆が首から下げていた薙鎌を模したようなもの、あれは何ですか、教えて岡谷の衆。《コレハサンノウヘ・・》の件も知りたい!
 

御柱大祭へのご招待

 投稿者:二代管理人  投稿日:2016年 4月13日(水)05時36分18秒
返信・引用
  今回、住所を把握している72回生の皆さんに送付した御柱大祭への案内文を掲載します。

「平成二八丙申年 御柱大祭」へのご招待
 『六年に一遍だで、帰って(けぇって)こいや』

「御柱」というと、やはり血が騒ぐ。

上社のお膝元 神宮寺にあっては、逃れることもできず、生まれた五黄寅年も含めると今回は12回目ということになる。
上社は「上十八ヵ村(かみじゅうはっかそん)」といって、昭和の大合併(S30年前後)前の村が単位となっている。
小学校があるところだと思えば間違いない。
(豊田四賀・湖南中洲・ちの宮川・北山米沢湖東・玉川豊平・原泉野・富士見金沢・本郷落合境)

しかし、妻の実家が岡谷ということもあり、3回前には、今は亡き岳父と一緒に「下社の山出し」にも参加した。早朝の棚木場である。
いい思い出だが、その折に体験した違和感(不合理さ)を、中学の担任だったK先生に話す機会があった。
先生は川岸在住(下社)だ。

熱く語るかつての教え子の言葉に、耳を傾けていたが『おめさまも、諏訪人だそうで、血が騒ぐかえ』。

下社の違和感というのはこうだ・・・。それは・・・
いや・・・上社も下社も体験してもらえばすぐわかる。

七二回生のみなさん、 帰ってきて、みんなで一緒に曳きましょう
 

里曳きのお宿の参加費について

 投稿者:新井滋平  投稿日:2016年 4月13日(水)00時30分5秒
返信・引用
   里曳きのお宿への参加費についてですが、上社・下社ともに「一家族3千円」です。大勢のみなさんのご参加をお待ちいたしております。お気軽にお立ち寄りください。雨が降らないことを願っています!上社・下社の山出し曳行参加、上社の木落し・川越し、下社の木落し観覧。篝火の会のみなさんや初対面のみなさまとの飲食、堪能しました。有り難し。感謝! さあ、今度は里曳きやっ!!  

もうひとつ、教えて!goo

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月12日(火)22時10分39秒
返信・引用 編集済
  今回も、大勢の氏子が柱を曳いた。最近では「小綱」を色分けして担当地区の氏子だけに配布。
観光客を含めて氏子以外には綱に付かせない対応が徹底された。
あまり小綱と小綱の間隔が詰まりすぎると、力が分散されてしまうせいだとか、危険防止の為だとか・・・
僕自身は、あまり閉鎖的なのも・・・と思うのだが。氏子の祭りが本来の姿だと言われると反論できない。

それはそれとして、秋一の柱以外、元綱の先に市販のロープが付けられていた。そう、氏子が縒り上げた綱ではなく、、、所謂ロープ。
昔からそうだったのか、山出しの時だけの措置なのか・・・よく解らない。
それに引き換え上社の柱は、ほとんど全部が綱打ちでうたれた綱を使っている。

これも、教えて。(学友会長、、、知ってる?)
 

教えて!goo

 投稿者:藤森 潔  投稿日:2016年 4月12日(火)21時51分15秒
返信・引用 編集済
  昔から、下社の木遣りの後に、短調っぽい節回しで「コレハサンノウェ」と呼応するのが好きだった。
今回のLCVの中継を食入るように視ていたら・・・今まで信じていたことと違うことに気付いた。
1 この掛け声は、下諏訪の衆だけがするものだと。
2 サンノウは山王の森を指すのだから、秋の柱だけの掛け声だと。
恥ずかしながら、ずっとそう思っていた。
ところが、、、春の柱の衆も(岡谷地区の担当)掛け声をあげていた。1も2も信じていたことが、一瞬で崩れ去ってしまった。

誰か、教えて。
 

山出しが終わった

 投稿者:二代管理人  投稿日:2016年 4月11日(月)17時54分30秒
返信・引用
  4月10日、下社秋一の木落しを最後に山出しが終わった。
3日の上社・8日の下社とも周りをウロウロしていただけなのだが、ホッとした感覚とわずかの喪失感がある。

上社下社とも1本目の木落しはほぼ時間通りに行われるが、2本目以降は相変わらず遅れる。
まっ、大きな事故もなく終わったから、良しとするか。

さあ、次は里曳きですよ!!

下社上社とも、お宿に来て御柱を曳きに行っても良し、御柱を曳いてお宿に来ても良し、途中でふらっと立ち寄っても良し、久し振りの再会を楽しみましょう。
 

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