teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ユニッククレーン販売・修理・取付 大阪(0)
  2. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


レストラン世界ランキング、2位と3位はスペインのレストラン。

 投稿者:A.Y.  投稿日:2012年 5月 1日(火)16時30分23秒
返信・引用
  ロンドン 30日 ロイター] 英誌レストラン・マガジン主催の2012年「世界のベストレストラン50」がロンドンで発表され、デンマークの「ノーマ」が3年連続で世界一の栄冠に輝いた。

 レストラン界のアカデミー賞とも称される同ランキングは、シェフやレストラン経営者、ジャーナリスト、食の専門家ら800人以上で構成される委員会の投票で決められる。

 2位にはスペイン20+件の「エル・セジェール・デ・カン・ロカ」、3位には同じくスペイン20+件の「ムガリッツ」が入り、いずれも前年と順位は変わらなかった。

 日本からは、東京・南青山のフランス料理店「ナリサワ」が27位に、東京・六本木の日本料理店「龍吟」が28位にそれぞれランクインした。

http://mainichi.jp/feature/news/20120501reu00m040002000c.html

 
 

アルビレックス新潟バルセロナが誕生…来年からカタルーニャ4部リーグに参戦へ

 投稿者:A.Y.  投稿日:2012年 4月27日(金)16時06分7秒
返信・引用
   アルビレックス新潟シンガポールは27日、2013年8月にスペインのバルセロナに日本人選手を中心としたアルビレックス新潟バルセロナを立ち上げると発表した。サッカーを通し世界で活躍する若者を育てることを目的とし、2012年4月27日より選手の募集を開始する。

 2013-2014シーズンからカタルーニャ州4部リーグに参加する予定。サッカーと語学、そして現地研修を組み合わせた新しい形の留学プログラムとなっており、高いレベルの語学教育やプレーの指導、リーガ・エスパニョーラ試合会場での取材研修など、現地でしか体験できないことをプログラム化している。

 募集対象は参加時に18歳以上となる男性20名。2013年8月下旬に渡西し、2014年6月下旬にシーズンが終了する。

http://sports.goo.ne.jp/sports/news/soccer/2012-04-27/8216fa000e877266fde89249a1f22934.html

 

2012年9月スペイン・マドリードで開催のソーラーハウスの世界大会に千葉大学チームが日本から初出場

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月26日(木)21時47分23秒
返信・引用
  日本からのエントリーは初めてとなる学生のソーラーハウス建築競技会に、千葉大学チームの「おもてなしハウス」の出展が決定し、注目を集めている。

 この競技会の名称は「ソーラー・デカスロン・ヨーロッパ2012」。アメリカのエネルギー省が主催する国際的な20大学を対象とした建築競技会で、02年よりアメリカで開催され、10年には初めてヨーロッパ(スペイン)で大会が行われた。千葉大学チームが出場する今大会は9月にスペインのマドリードで開催される予定。陸上10種競技での馴染みが深い"デカスロン"だが、この競技会はソーラーハウスの10種ということで、省エネ性能をはじめ、デザイン、サステナビリティ、市場性などの10項目で競われる。

 しかし、この競技会が注目されているのは、最大の特徴とも言えるプロジェクトの主体が大学生であり、その推進に出場大学の国の協力や参加企業などを募るプロジェクトが実行されていることだ。後援の国土交通省をはじめとする千葉市や柏市、建物を協力する民間企業は積水ハウス <1928> 、カネカ <4118> 、三井不動産 <8801> など約50社を数え、産学官連携事業としては異例の参加数となる。

 このプロジェクトに参加する企業の中で、建物自体の外装や設計支援などメインスポンサーを務めるのは積水ハウス。同社は07年より、千葉大学と共同で研究・開発を行ってきた「ケミレスタウン・プロジェクト」以来の付き合いで、今回もその成果を活かした化学物資を軽減する空気環境の提案を行う。また、出展される「おもてなしハウス」のベースとなっているのは同社の商品「ビー・サイエ」で、環境配慮型住宅「グリーンファースト」モデル。この物件は高い耐震性・耐久性・断熱性を実現する独自の工業化住宅で、実際の住宅は24時間体制による邸名別生産を実現するという効率の高さを誇る。

 出展される「おもてなしハウス」は他にも日本が誇る技術やデザインが数多く存在する。例えば、この住宅のメインとも言える太陽光発電システムのソーラーパネルはデザイン性の高い"瓦一体型"となっており、深い軒先やリビングと縁側の中間領域"スローリビング"には独特の情緒を感じることができる。また、珍しいいぐさ畳の壁や和紙貼りの天井は日本の天然素材が活かされた内装だ。

 3月28日に千葉大学でお披露目となった試作棟の内覧会での記者会見場の席でこのプロジェクトの田島翔太学生代表は「今回の出展では総合大学の特色を活かし、工学部だけではなく医学部や園芸学部などの研究成果も取り入れおり、食・農・健康・環境といったトータルに考慮した特色のある次世代型住宅の実現を目指し、優勝に向かって頑張る」と力強く語った。

 日本国民が高い意識を持つエネルギー問題。その解答例が今回の「おもてなしハウス」にはたくさん詰まっており、それに懸命に取り組む学生達とサポートする企業や官公庁のプロセスから結果までは、数多く露出されるべきだ。産学官連携の注目度の高いこの事業は、世界に日本の"ものづくり"における技術力の高さをアピールできる絶好の機会であり、若い世代が国際競争の場に触れる貴重な体験となる。千葉大学のメンバー達にはヨーロッパという歴史ある地域に、日本人の心の価値観である「おもてなし」をこのソーラーハウスを通じて、存分に伝えてきて欲しい。

http://jp.ibtimes.com/articles/28717/20120402/1333332000.htm

 

サーキット見つめるフラミンゴ 若井伸之を偲んで建てられた像

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月26日(木)15時53分17秒
返信・引用
  4月27~29日にMotoGP第2戦が開催されるスペイン・ヘレスサーキットの片隅に、ひっそりとフラミンゴの像がたたずんでいる。レースに造詣の深い人には、この像の由来を今さら説明する必要はないだろう。ただし、近年になってレースに興味を持ち始めたファンには、あまり馴染みがないかもしれない。これは、1993年にこのサーキットで命を落とした日本人選手、若井伸之を偲んで建てられた像なのである。

 若井は、1990年に全日本選手権125CCクラスでランキング2位を獲得し、翌年から世界グランプリのフル参戦を開始した。この年には、坂田和人と上田昇も125CCクラスのフル参戦を果たしている。1991年のこの時、若井23歳、坂田24歳、上田23歳。開幕戦日本GPの舞台鈴鹿サーキットで上田は劇的なポールトゥウィンを達成。シーズン最終戦のマレーシアGPでは坂田が2位、若井は3位で表彰台を獲得した。身長の高い若井が、長い手足を折りたたむように小さな125CCマシンを操る様子はフラミンゴの姿にもたとえられた。

 1992年、上田はランキング9位、若井10位、坂田11位。93年に上田と坂田は125CCで継続参戦する一方、若井は250CCに転向する。この年、彼らのもうひとりの親友、原田哲也が250CCクラスに登場した。原田は開幕戦オーストラリアで衝撃のデビューウィン、第2戦マレーシアは2位、第3戦日本GPで優勝、と快進撃を続けていた。そして第4戦のスペインGPを迎える。

 土曜の予選で、若井がコースへ出ようとしたときに悲劇が発生した。ピットレーンに観客が飛び出し、この観客との接触を回避しようとした若井はピットロードの壁に衝突、頭部を強打した。懸命の治療の甲斐なく、25歳で逝去。翌日の決勝レースでは、125CCクラスで坂田が初優勝を達成。堪えていた涙が表彰台で一気に爆発した。5位でフィニッシュした上田は、自らのピットガレージへ戻る際、マシンに跨がりながら若井の激突したウォールに触れ、別れを告げた。250CCクラスでは原田が優勝。レースを終えてヘルメットを脱いだ後も、原田の涙は止まらなかった。若井の死を悼む意味から、このクラスの表彰式は行われなかった。

 そして1994年2月、ヘレスサーキットにフラミンゴの像が建立された。その碑文には、以下のようなことばが記されている。

「魂と肉体の翼いまだ衰えぬまま この地に止まりて挑むは 汝ら志ひとしき同胞 飽かず疾駆する勇姿なり」

 コース脇のフェンス内側に立つフラミンゴの像が選手たちの姿を今も見つめ続けるなか、ヘレスサーキットは若井の事故から20回目のグランプリを迎える。(モータージャーナリスト・西村章)

(提供:共同通信)

http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_215330

 

財政難で大麻栽培用地貸し出しへ、住民投票で計画承認 スペインの村

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月21日(土)07時17分45秒
返信・引用
  多額の負債返済・雇用創出の緊急手段として、大麻栽培用の土地の貸し出し計画を村議会が提案していたスペイン北東部カタルーニャ(Catalunya)自治州のラスケラ(Rasquera)村で10日、住民投票が行なわれ、賛成多数で計画は承認された。

 バルセロナ(Barcelona)から約140キロ南にあるラスケラ村の村議会は2月29日、大麻の合法化を推進する「バルセロナ大麻自家消費協会(ABCDA)」に対し土地7ヘクタールを貸し出す危機対策計画を賛成4反対3で承認。しかし、村が麻薬のメッカになる恐れがあると懸念する一部住民や野党の強い反対を受け、住民投票で賛否を問うことになった。

 住民投票(有権者数804人)の結果は賛成308票、反対239票で、56.3%が賛成票を投じた。ベルナト・ペイサ(Bernat Pellissa)村長は「素晴らしい結果だ」と述べている。

 スペインの財政危機の影響で、オリーブやぶどうなどの栽培で生計を立ててきたラスケラ村も130万ユーロ(約1億3800円)の負債を抱えている。村議会は、ABCDAに対して相場の約10倍の価格で土地を貸し出すことが出来ると主張しているほか、土地貸し出しにより主に大麻の栽培など、直接・間接的に約40の雇用を生むことができると期待している。

 約5000人の会員を擁するABCDAは、借りた土地で大麻を栽培する権利と引き換えに年65万ユーロ(約6900万円)の貸借料を村に支払うという。

 スペインでは大麻の自家消費は認められているが、販売は禁止されている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/article/economy/2870668/8770100

 

サムライの末裔?スペインのハポンさん、DNA鑑定。

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月19日(木)00時04分18秒
返信・引用
  江戸時代初期に渡欧したサムライの末裔まつえいではないかと言われる「ハポン(Japo´n)」の姓を持つスペイン人のDNA鑑定を行い、日本との関係を探る研究プロジェクトが、近く始まる。

 スペイン語で「日本」を意味する「ハポン」姓を持つ人は、スペイン南部セビリア近郊の町コリア・デル・リオとその周辺に約800人が住んでいる。サムライの末裔と言われるのは、〈1〉1614年にスペインに到着した「慶長遣欧使節」一行が同町に一時滞在した〈2〉古文書に「ハポン」姓が出現するのは、一行が去ってから数十年後から――などの理由からだ。

 地元の郷土史家が「サムライの子孫」説を提起していることは、1992年のセビリア万博の数年前から日本でも知れ渡り、関心を集めるようになった。

(2012年4月11日16時18分  読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20120410-OYT1T01285.htm?from=main5

 

スペインの風力発電、一時的に全消費量の60%に。

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月18日(水)22時02分24秒
返信・引用
  スペイン時間2012年4月16日午前3時30分、風力発電システムによる総発電出力が
一時的に同国の全消費電力の60%に達しました。

http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E3E5E2E0878DE3E5E2E6E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E7E2E6E0E2E3E2E2E0E2E0

 

懐かしの三輪トラック

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月18日(水)21時31分44秒
返信・引用
  先日、マドリード市内のアルーチェ地区を歩いていたら
偶然にもべスパの三輪トラックを発見し、思わず写真を撮ってしまいました。
フロントガラスを修理中でしたが荷台が木造なのもいい感じで、
スペインなのに懐かしい昭和の雰囲気を醸し出している三輪トラックでした。
 

懐かしの三輪トラック

 投稿者:山下厚司  投稿日:2012年 4月18日(水)20時58分30秒
返信・引用
  先日、マドリード市内のアルーチェ地区を歩いていたら
偶然にも三輪トラックを発見し、思わず写真を撮ってしまいました。
フロントガラスを修理中でしたが荷台が木造なのもいい感じで、
スペインなのに懐かしい昭和の雰囲気を醸し出している三輪トラックでした。
 

レンタル掲示板
/1