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時間の対立構造

 投稿者:関光  投稿日:2019年 5月 3日(金)02時59分26秒
返信・引用
  究極的には、采配をする自分のためであり、
また、より上位の概念で支え合っているが、
物理的な配分と周囲からの受け取られ方は
このようになっている。

仕事
  インターナル
    会社・チームのため
    上司・社内政治のため
  イクスターナル
     既存顧客のため
     新規顧客のため

プライベート
   自分のみの時間
       インプットの時間
       アウトプットの時間
       無の時間
   他者と共有する時間
       家族との時間
       友人知人との時間


シナジーを考えるとバランスが大事。
仕事での対外的成功は、対内的貢献であり、
対内的活動は対外的成果につながる。
仕事は家庭のためになる一方、
家庭は仕事に精を出すモチベーションになる。

問題はそれぞれの貢献の仕方がある中で、
お互いにそれを認め合えていないこと。

また、上司のために使う時間を上司は認識していないことが多い。しかし、この時間は非生産的かつおこなっている本人としても無意味であることを自覚しており、モチベが下がる。

 
 

アイデア

 投稿者:関光  投稿日:2019年 4月23日(火)10時58分6秒
返信・引用
  ・シンジケートしやすくする企業間ネットワーク
・顔と画面を同時にキャプチャするアプリ
・POCの専門コンサル

 

しじみチャンス

 投稿者:ディスティニー詰む詰む  投稿日:2019年 1月30日(水)17時09分6秒
返信・引用
  一生に一度しかないチャンスを逃すな。
俺はこんな言葉をこれまで何回か聞いた。

それは、ここに一生に一度しかないチャンスがある、だから賭けなさい。ってことではない。チャンスが巡ってきた時に、これは一生に一度しかないチャンスなのかどうかを判別できる目を養えということだ。そして、そのチャンスを逃さないだけの準備をしておけということ。勿論、それが一生に一度しかないとわかっていても、賭けて失敗すればそれなりの代償を支払わなければならないわけだから、それを恐れてみすみす逃すこともある。でもやはりそれは準備ができていないということだろう。

そしてとうとう俺にもそのチャンスがやってきた。それがしじみチャンス?だ。しじみ習慣を1箱注文すると、2箱貰える。このチャンスを逃すな。

しじみチャーンス!!

しじ

しじみ

しじみチャーンス!!

しじみチャーンス!!

 

歌詞性の高い日記

 投稿者:関光  投稿日:2018年12月13日(木)22時24分26秒
返信・引用
  http://blog.livedoor.jp/kagamijigoku/  

多感な三十後半

 投稿者:関光  投稿日:2018年11月30日(金)03時14分27秒
返信・引用
  昔作った曲を聴いてて思ったんだが、
なかなかオリジナリティがあって
いいような気がしてきた。
謎の自信が湧き上がる深夜3時

本名付きでベストアルバムとか言って、
そろそろアマゾンで販売してもいい具合だ

創作活動をしたいという気持ちをおさえて、
身を粉にする多感な三十後半。

もう少し頭を柔らかく、もう少し人との接する時の
自制心を解放したならば、数段面白くなるだろう。
 

主観空間の軸で深ぼる

 投稿者:関光  投稿日:2018年11月28日(水)02時28分36秒
返信・引用
  空間の広さが変わるのであれば、脳の構造と宇宙の構造、原子と電子が恒星と惑星に似てるのもつなげて考えられるんじゃないか。

夢を見るという主体体験が糸口だ。仮にこの宇宙がさらに大きな世界の脳の中で、その脳が捉える宇宙もさらに大きな存在の脳の中という具合に続いているならば、夢を見るというのは一つ大きな世界の脳に主体が移動してるという現象なのかもしれない。夢を見るときに、夢の世界をそのまま受け入れてしまうが、その適応力が面白い。夢の中で夢を見るというのは、二個上の大きな世界に主体が移動することなのかもしれない。二回夢を見て、一回しか起きないというのを繰り返していると、どんどん大きな世界に行くんじゃないだろうか。いや、まてよ。脳の世界に降り立ってるということは、どんどん小さな世界に移動することになるわけだ。そもそも寝ないといけないというのが興味深い。もしかしたら、寝て起きるたびに、昨日の自分の脳内宇宙に主体が移動しているってことすらありうる。寝ないと死ぬっていう現象は、客観的な現象であって、寝てない主体としては寝てるだけでまた次の世界で起きて生きてるのかもしれない。

記憶が引き継がれるのは変じゃないかというのもあるけれど、小さな世界に映るたびに少し世界線が変わってるのだとしたら納得がいく。自分の記憶と周りの記憶が違うことがよくあるからだ。そもそも、客観的な世界などなく、主観的な世界の集まりなのであるから、世界線だらけなんじゃないだろうか。また、夢の中にいるときだけ復活する記憶というのがあることを俺は認識している。ある夢の世界にいるときだけ、復活する記憶があるのだ。例えば、空が飛べる夢があるが、記憶としてこうすると空が飛べるというのを夢の世界では覚えている。起きると忘れるのだ。

ということは、寝て起きるとやっぱり同じ世界に戻ってるということかもしれない。寝るたびに、違う世界に移動してるわけではないのかもしれない。夢の中では、犯罪を犯したり、死んだりすることもよくあるが、もしかすると夢を見てるときというのは他の主体の世界でそういった役をエキストラとしてやってる可能性もある。

しかし、記憶は曖昧である。この自己定点観測記だって、実際のところどれくらい自分で書いたのかは怪しいものだ。自分が書いたと覚えてるものもあれば、自分が書いたと全く覚えのないものもある。自分が書いたと信じ込んでるだけで、いくつかはパラレルワールドの俺が書いてるのかもしれない。全く同じ文章を書くパラレル俺もいれば、そうじゃない俺もいるだろう。

そろそろ明日の世界にワープせねばいかん。寝よう。
 

考えがなかなか及ばない世界を認識する

 投稿者:関光  投稿日:2018年11月28日(水)01時42分6秒
返信・引用
  時間と空間が同じものを違う角度で見ているんだだという実感を得るには、どう考えたらいいのか?
自身が早く動くと自身の時間が遅くなり、周囲の時間が早く進むというのは、自身が光の速さになるときに時間が止まるということ。自分が光の速さで動くとき、自分に向かう光は自分にたどり着かないから光が停止する。自分にとって時間がストップすることになる。一方で自分の周囲の時間の速度は無限に早くなる。主観時間ストップ、客観時間無限に早い状況においては、空間だけが存在するが、客観時間と主観時間が交わるところがないから、主観時間が存在しない。主観時間を光よりほんの少し遅らせると、ゆっくり光が自分に届くことで主観時間が生まれ、主観において光のスピードは一定であるから普通の時間に感じるが、客観時間的には光が届くのに時間を要するから主観が普通の時間の速さを感じるにはものすごく早く客観時間は過ぎないといけなくなる。無限の速さだった客観時間が無限ではないけどめっちゃ早く進む時間になる。これがワープ。
つまり、光の速さに結構近くなってくると、何億光年の場所にさえ一瞬で行けてしまう。この感覚が、空間と時間が同じものを違う観点で見てるのに近い。主観時間と客観時間の差分が空間移動の速さで説明がつくならば、主観空間と客観空間という考え方でもアプローチできるはずで、空間移動を光速に近い速さでワープてるときに主観空間は狭くなっている。二億光年の距離が主観では2秒とかで移動できるわけだから、空間が狭くなったということでもある。主観空間が狭まるということは、影響を受けない客観空間は相対的に広がっていると考えることもできる。客観世界においては、ワープ移動中の主体は確かに二億年強かけて移動してるように移るわけだが、光に近い速さで離れていく物体が地球から観測されるのは二億年よりさらに先の時間が経ってからになる。ワープ速度と光速の差分速度で、二億光年の距離を割った時間だけ遅れて観測されるんじゃないか。一千年前の星の姿が今地球に届いてるのと同じ原理。確かに客観空間は、二億光年以上の距離になってるということになる。

なんか狐につままれたような感覚だが、ここまでで、見えてくるのは光が存在なんじゃないかということと、主体の数だけ世界があるということが言える。ある主体にとって、他の主体は客体であり、光なのである。同じ速度で光を共有してるとき、客観的な世界がそこに存在してるように感じられるが、実際はそれぞれ違う世界で、主体同士が光で編まれた時間と空間で繋がってるだけなんじゃないか。一度、光の速度に近づいてしまえば、空間も時間も別の世界になってしまう。どんな長い年月も距離も超えて、別の世界であるということを実感せざるを得ないことになる。そして、一瞬でそれができてしまえるのであるから、パラレルワールドが数千光年違う場所にあったとしても問題ない。パラレルワールドもまた、複数の主体が空間と時間を共有する集積地のような存在なのだと捉えられる。

この主体の集合体が光によって時間と空間を共有しているという現象はさながらオンラインゲームである。この世界が、量子コンピュータによってシミュレートされており、光の速さが各主体に与えられた量子コンピュータの限界CPUなんだとも考えられる。

いずれにしろ、主体の集合体でこの世界が構成されており、客観的存在などないということなんじゃないだろうか。だからこそ、同じ空間と時間を重ねてる他の主体との干渉がプライスレスな体験なのである。
 

3億テラバイト事件

 投稿者:関光  投稿日:2018年10月 7日(日)22時24分53秒
返信・引用
  インターネットの玄関的存在であったY!が、ジオシティーズを終了するという知らせをGmailで受け取ったときに、私は友人の梅を思い出した。当時文学部に在籍しておりながら、バイクを愛し、ITに詳しいというよくわからないタイプの人間であるが、3億円事件を起こしそうな人間であったということは反論の余地がないだろう。

今年はその3億円事件から50年ということもあり、量的な時代の変化をいろいろ感じるところがある。 例えば、仮想通貨界隈では、数十億円事件や、数百億円事件が起こっているが、それ以上に大量のコンピューター処理能力を必要とする仕組みとなっている。それに対して、今回のジオシティーズを突如閉鎖するというアナウンスメントについて、いささか納得がいかないのである。無料サービスだからということで、利用させていただいていたものの急遽サービスを撤収すると。私の青春が詰まったホームページはもちろんのこと、自分の半生をつづり、ジオシティーズとともに未来に託したおじいちゃんのホームページとかはどうなってしまうのだろうか。

ただ、掲題の3億テラバイトというのは、特にそれとは関係ないのである。1テラバイトというのは、過去1000年分新聞朝刊のデータ量に匹敵するそうだ。3億テラバイトは、すなわち3000億年分の新聞朝刊のデータ量に匹敵するということなのだ。有名な話であるが、過去2年間のデータ量というのは、全過去に生成されたデータの90%を占めるのだ。それは、毎年40%世界の年間に作られるデータ量が増えているからだ。

繰り返すが、3億テラバイト自体はジオシティーズと関係ない。ただ、量的な変化に身を任すということは、ますますデータ化されていく玉石混合のどうでもいいことが、有史以前から刻まれてきた重要な過去のどうでもいいことを圧倒的な量でつぶしにくるわけだ。 そうすると、まさにそういったデータが急激に増え始める一つの契機となったジオシティーズを通して、私たちが作り出したどうでもいいことにとってはつらいことである。

Y!に一つ助言をしておくと、今あるすべてのジオシティーズの「ホームページ」という歴史的制作物はそのまま保管しておくことをお勧めしておく。これらの作品は有史以来の転換点における非常に価値ある人類の創作の一つなのである。2年後にジオシティーズで作られたものは9倍の希少価値を持つことになるのだ。

冷静になって考えてもらいたい。今回のアナウンスメントは自ら、現金輸送車の下に発煙筒をおいて、その資産をうんぬんかんぬんなのだ。
 

(無題)

 投稿者:たまにくる梅  投稿日:2018年10月 6日(土)00時24分40秒
返信・引用
  geocitiesがサービス終了と知って、関光の空を思い出し、ここに至る。
ここに至りて、何かするともなく、筆跡を残す。
この掲示板の色遣いはやはりサイケデリック。
未来感と、アングラ感が入り乱れ、百花繚乱。
 

(無題)

 投稿者:関光  投稿日:2018年 6月13日(水)02時13分48秒
返信・引用
  https://jp.techcrunch.com/2018/06/12/onefinancial-one/

すごくインスパイアされた。
価値がつけられてなかったものに価値を見出す。
確かに決済を把握することはマーケティングを制することになる。

でも、消費自体を変えちゃうから使えない。
うまい棒の小口消費が増える。

ただ、レシートの中には10円以上の情報価値があるレシートもあり得るから、それをスクリーニングできれば使えるかも。

隠れた価値に値段をつけるってのは面白いな。
 

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